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川口市 萩原一寿
dtmp-a0509ka@diamond.broba.cc
バックナンバー 2008年 7月

高齢化の進展に伴い認知症の方の問題が増えてきています。
自治体運営としては県内で唯一の認知症専門の相談窓口である『川口市認知症高齢者相談所』を視察させて頂きました。認知症の心配がある時は”早めに対処する”ことがご本人のためにもご家族の為にも大切なことです。専属の看護師さんが懇切丁寧に相談にのってくれます。市外からも相談に来られているそうです。川口市川口6-5-14 (川口駅西口から徒歩10分)
川口市高齢者在宅サービスセンター2階 TEL048-258-1476

党県本部主催の夏季研修会がさいたま市内で行われました。
太田代表の挨拶は下記の通りです。
『私たちが忘れてはいけない大事なポイントは「現場第一主義」です。現場に飛び込んで庶民の感情を受け止め、一直線に行政に届けて結果を出す政党は、日本では公明党しかありません。現場の声が、地方議員と国会議員の連携で一直線に国政の中枢に届き、政策が実現する。これが「ネットワーク政党・公明党」の真骨頂です。公明党は、“名聞名利に流されたり権謀術数を弄するのではなく、庶民のために汗を流し、庶民の気持ちが分かる政党はないのか”という衆望を集めて結成された党です。献身的に応援してくださる党員・支持者の皆さまのご恩に報いるため、私たち議員は見栄や格好を捨て、日夜、国民のために闘い、議員を引退した後もそういう人生を全うしていく。それが「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」という「立党の原点」を誓い合って公明党議員になった私たちの生き方ではないでしょうか。今こそ、新たな決意で、「これこそが公明党だ」と言える党を築いていこうではありませんか。』 (太田代表挨拶は公明新聞7月27日掲載分より抜粋)