10月16日、公明党の西田県代表(参議院議員)と埼玉県議団6人、川越市議団3人、柴田坂戸市議会議員で小畔川の対岸の県営坂戸東坂戸住宅の7棟の1階部分が床上浸水した現状を視察してきました。

 現地では現在も住民は戻ることができず、住宅敷地内には水没して使用できなくなった家具や日常品の山が至る所にできており、浸水被害も大きさを物語っていました。

 状況を住宅の管理棟で住民から伺い、早期の復旧と今後二度とこのような事態が起きない対策などを切実に伺い、これからとるべき治水対策をしっかりと伺わせていただきました。

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