17日は市議会議員選挙の告示を二日後に控えて、訪問しておかなければならない市民相談者を訪れて、その後市内の会社も訪問しましたが、その途中に南古谷駅の線路わきを通過、このJR線の南古谷駅の北口開設が望まれていることを改めて痛感、次とは思うがその方法と時期が気になるところです。

 埼京線の操車場がこの南古谷駅手前にあるのに、以前単線、これから予想される首都圏での地震を想定するのならば、発生する前にこの荒川の鉄橋を新たに建設し、複線化しておいて地震にも影響されないような構造にしておくことが、首都圏の交通網を維持する上でも大事であると、常々発言してきていますが、今後も2020年のオリンピック開催と絡めて建設を推進するべきと考えます。国と地方が連携して訴えていかなくては実現は難しいし、JRの思い頭を揺さぶることをどうにか行わなくてはならないとつくづく考えます。

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