27日午後市民相談の家庭訪問の後、同町内にある喜多院所有の龍池弁財天を見学しました。住宅街の一角に湧水かもしれませんが池ができており、その中には錦鯉が数匹泳いでおりました。管理者からのメッセージで池に鯉を放流しないように立て看板が出ていましたが、これ以上増やさないための看板かとも思いました。

 池の水は池から住宅街の脇を通過して新河岸川まで流れていくものと思われますが、住宅街の中にこのような池が存在する事さえ貴重な風景と感じております。また、この池の所有者が喜多院であることにも、事実を知らない市民も多いのではないかと思います。

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