公明党川越総支部では28日東松山市の市民文化センターで時局講演会を開催しました。

 当日は総支部内の議員28名が総動員で運営に参加、地元支援者との連携のもとで会場の1200名の定員の会場に立ち見の方を含めて、1,300名の参加という大成功の講演会になりました。

 4時の集合でしたが3時過ぎには川越からの応援議員として現地に到着、会場周辺を確認しながらできる準備を徐々に行い、4時以降本格的に準備、5時15分からの全体役員会には準備万端。6時半からの名刺交換会には多くの来賓招待客が到着して開始、7時から講演会が定刻でスタートしました。

 メインの埼玉県本部の西田県代表(参議院議員)の講演の前に、川越総支部長の挨拶、来賓の東松山市長のあいさつ、来賓の周辺市町村長の紹介、県議会議員の紹介、市町の議長紹介、と行われ、公明党青年局の矢倉かつお氏、岡本三成氏、輿水恵一氏のあいさつの後、西田県代表の講演がおよそ20分行われ、盛大な中に、現在の政局を鋭くとらえた精彩を放つ講演で観衆の喝采を受けておりました。

 次は7月8日に開催される川越市内での時局講演会にステージが移されますが、こちらにおいても、迷走する政界を一刀両断する講演会を開催する予定であります。当日の講演者は公明党政調会長の石井啓一衆議院議員が予定されております。

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