29日は会派内の事務機器入れ替えで午前から控室で業者対応、作業終了後に会派議員との6月議会対応で協議。

 作業開始前に地元自治会長との通学路の安全対策問題で自治会長宅で懇談、市議会議員との懇談に対し感謝の弁(中学校の保護者の集まりでの役員からの意見を、当該自治会長に相談に伺った。) 役員会において協議の上、再度の連絡を約束する。

 午後は引き続き市役所で、委員会の関連事項で相談を行う。また、2時からは予約をした市民相談の相談者との面談、相談内容から担当課長を交えての問題処理に対応し、関連の国の機関に連絡をとり、一件落着。相談者も安心して帰宅。

 夜は、党の総支部議員会が坂戸市内で開催、6時から向かう。7時から開会するも外の雲行きが雷を伴い怪しくなり、1時間で終了し帰路に就いたが、時すでに遅し、滝のような豪雨と雷の中、やむなく車で帰路に向かうも、道路もいたるところ川のような洪水状態、安全確認しながらの運転で帰宅。最近の竜巻や雷雨、豪雨など予想を上回る気象変動に恐怖を感じています。行政での対応にも限度(想定外)の事態も及ぶのではないかと危惧をしております。だからこそ、公明党「防災・減災ニューディール政策」を真剣に協議推進する必要があるのではないか。

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川越市 大泉一夫
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