厚生常任委員会は15日から委員会に付託された議案に関して審査に入りました。

15日はまず、8月に逝去された稲浦前委員長のご冥福を願い、全員で黙祷を行いました。その後、不在の委員長の選出を図り、新たに三上議員が委員長に選出されました。(ここまで副委員長として議事を進行しました。)

新委員長の下で、委員会に付託された決算認定の案件や補正予算等の事件案件を審議しましたが、初日は一般会計の決算認定に係る審議で終了し、翌16日に残りの案件すべてが審議終了することが出来ました。

決算認定については、今年度より関係委員会に分割付託する方法を取り入れたため、従来の特別委員会は設置せずに審議されることとなりました。

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川越市 大泉一夫
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