川越市議団(公明党市議:小ノ澤哲也、桐野忠、大泉かずお)3人で南古谷駅周辺の住宅地前で街頭遊説を実施しました。(29日午前)

当日は現在政府が進めている事業仕分けにおいて、民間への移行の判断が出されているUR住宅に対する公明党の考えを訴え、住民重視の政治判断が必 要であることを強く訴えました。現在進められている事業仕分けの方法が、公明党が考えてきた事業仕分けとは異なる、マスコミ利用の一部の見解を持つ意見重 視で、本当のやり方ではないのではないか、と疑問を訴えさせていただきました。

街頭の最中、団地住民から国民本位の政治に戻していただきたい、との強い意見を頂きました。

28日は、地域企業や住民との対話を持つ機会があり、企業からも今の政治に対して強い不満の声を頂きました。現在の政権政党はどこで国民の声を吸 い上げているのか、地方の住民の声ではなく、マスコミからの情報で政治を行なっているのではないか。貴方達公明党みたいに、市会議員が回って歩き、現実の 声を吸い上げて、その声に対処する政治を望むと、現場が第一の意見を強く求められました。

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