市議5名全員で清水屋においてハイチ大地震被害者の救済募金を行った。5万人とも10万人ともいわれる死者が懸念され国際的な 支援が要請されている。我が国の支援体制の遅れが指摘されているが一刻も早い援助隊を送るべきである。多くの善意の募金が寄せられたが「どこにある国か知 らないけど、地震はいつ来るか分からない。お互い助け合わなければね」との言葉が心に残った。いま話題の政治資金と違い、心温まるお金を募金いただいた。 感謝と敬意を表したい。

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