第三保育園の完成!!

平成24年3月25日に新しく建て替えられた第三保育園を見学しました。道路に面した駐車場を2か所設け、出来る限り交通の迷惑にならないよう配慮され、1階は乳幼児室や調理室が置かれ、2階は遊戯室(大ホール)と保育室があり、定員230人となりました。
定例の街頭を実施
1月28日、19号線リビン横で、公明党春日井市議団5人と市川県会議員の6人で街頭を行ない、国会において通常国会が開催され、首相の国政方針に対して公明党井上幹事長が質問に立ち、政府民主党の掲げたマニフェストの失態に対し、国民への信頼を失っていること、社会福祉と税の一体化を進める前に国民へのお詫びと身を切る覚悟をただしたことなどを話させて頂きました。
春日井市交通安全推進大会の開催
平成24年春日井市交通安全推進大会が、1月26日に東部市民センターで行われ、交通安全関係者の方や、市民の方が参加されポスター作品入選者の小・中学生の皆さんも招待されて、表彰や来賓のあいさつがあり、交通事故で亡くなられた方への黙とうと安全の誓いを参加者全員で唱和しました。
12月22日(木)党支部会の開催

本年最後の支部会を開催し、多くの党員さんが参加されました。田口グループによる活動報告や明年2012年4月に公明新聞創刊50周年をむかえるにあたり、新聞啓蒙の推進スタートとの会合になりました。
脳脊髄液減少症 保険適用を急げ
9日の衆院予算委員会で公明党の古屋範子さんは、脳脊髄液減少症の治療に対して早期の保険適用を実現するよう強く求めた。
同症は、交通事故やスポーツで身体を強打し、脳脊髄液が漏れたことで頭痛や倦怠感に悩まされるもの。10月に厚生労働省の研究班が画像による初めての診断基準を発表し、患者救済への一歩として期待が集まっている。
この中で古屋さんは、同症の治療に有効とされる「ブラッドパッチ療法」の患者負担が重いと指摘。同療法に来年度からの保険適用が間に合わない場合には、保険が入院費など一部に適用される「先進医療」に指定するよう要望した。
小宮山洋子厚労相は、先進医療の指定について「速やかに検討してできるようにしたい」と答えた。
また古屋さんは、うつ病などに効果的な「認知行動療法」の普及を主張。専門医の育成が課題になっていることに言及し、来年度予算の拡充を訴えた。
7月21日(木)党支部会の開催
公明党春日井支部は、総合福祉センター大ホールにて、荒木党県団表出席のもと多くの党員さんに参加していただき、公明新聞の拡大達成を喜びあいました。
5月8日(日)まちづくりシンポジュウムの開催
10月2日(土)「森 浩一文庫」の開設。

日本考古学の第一人者で、同志社大学名誉教授の森 浩一氏より春日井市に考古資料13000点を寄贈して頂き、中央公民館に「森 浩一文庫」として開設され、オープニングに参加させて頂きました。
今後、この施設は全国の多くの考古学の方々から聖地になるでしょう。
市民代表、市長、指定管理者あっとわんさん方々によるテープカット行われ、まちにまった東部での子育て支援事業、子育てセンターがスタートしました。まちづくり座談会では、地元の区長さんが春日井駅を中心とした地元の良いところを話され中部大教授が司会進行をつとめました。
平 成22年3月21日に、味美保育園建て替え工事完了。

春日井市勝川北保
育園が、新設され完成。
公明党春日井市議団で視察させて頂きました。先生や関係者の意見が随所に見られ、楽しい園がH21年4月よりスタートしました。
勝川・味美ちょい乗りバスの運行開始
かねてより市民の足として、身近な買い物や病院、駅利用などに便利なバス(名称かっちい)が、勝川・味美商店街連合の働きでH20年12月22日より運行を開始ししました。
21日、花長公園で運行記念式典が開かれ紺色のボディに絵柄を添えたマイクロバスで、味美と勝川を結ぶ40分のコー スで、右回り、左回りと自分の目的に応じて選べるようになっており、これからの利用が楽しみです。当日の初乗りには多くの市民の方や親子ずれの方が、搭乗 しバスの乗り心地を楽しみました。

29園目が完成し、市議会議員全員で視察させて頂きました。先生や関係者の意見が随所に見られ、楽しい園がH20年4月よりスタートします。
神領駅の南北自由通路が完成
平成17年より工事が進められていました神領駅が平成20年3月20日、完成式典を行い、南北自由通路を多くの方々が通り初めをしました。
春日井警察署新庁舎の視察H19年12月21日
12月25日より業務開始前に、春日井市議会議員全員で、新庁舎を7階から案内して頂き機能を見させて頂きました。建物は旧庁舎の2.7倍、駐車場は約3倍の70台分で、免許更新での駐車場の心配が無くなり、なにより地域防犯抑止につながることと思います。






