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やさしさいっぱい報告2期8年(H15・6~H23・3)

※ 25年5月1日より 議長としての議会運営のため「25年6月会議~27年3月会議」まで一般質問は行っておりません。

平成25年3月議会

1.子ども支援ネットワークの設立を

1.子どもが読書に親しむ図書館づくりは

平成24年12月議会

1.中学校運動部活動に外部指導者の活用を

2、教育相談室の設置を

平成24年9月議会

1.地域で学校教育を支える取り組みは

平成24年6月議会

1.「公共施設マネジメント白書」を作成すべきと考えるが

平成24年3月議会

1.風越公園は平成21年度~25年度にかけて「総合スポーツ公園として整備が進んでおり、25年春には国際カーリング棟も完成する。大型予算を伴う事業であり、完成後の利活用が課題である。
そのためにも「スポーツツーリズム」、スポーツと観光交流の取り組みが重要だ、ということで質問

2.4月より中学校体育で必修となった武道教育、特に柔道の安全対策について質問

平成23年12月議会

1.国際親善文化観光都市の軽井沢町、国際交流の拡大が必要ではないか、ということで質問しました。

①質問  町民憲章でも国際親善を明記している。姉妹都市を拡大する考えについて

答弁 姉妹都市提携は大変意味があると思う。軽井沢町としての国際化策の考えをまとめ対応していきたい。

②質問  国際交流協会や、ネットワークなどの設置の考えは

答弁 交流協会は必要だと考えるが、民間での設立が望ましいと考えている。

★ 24年 10月  軽井沢国際交流協会

24年 11月  軽井沢日中友好協会   が民間の方々のご尽力により設立され、総会が開催されました

③質問  町内4小・中学校に配置している英語指導講師(ALT)の活用分野を保育園児までに活用しては

答弁 子どもの国際交流という視点から、ALTの活用、大学との国際交流事業など進めていきたい。

★ 24年4月より町内4保育園で英語指導講師と触れあう時間が設けられています。

2、「老人福祉センター」の運営が、23年4月より指定管理者制度となりましたので、その運営と効果について質問しました。

質問  ①「住民への福祉サービスの効果・効率の向上」 はどのように発揮されているか

②事業者の選定にあたり評価したのは何か

③事業者は事業内容についても積極的に検討すべきではないか

④今後の協議は

H23年9月議会

1、被災者に一刻も早く支援の手が届くように、阪神淡路大震災の時に開発されたシステム「被災者支援システム」を当町にも導入しては、ということで質問しました。

答弁 多くの別荘を抱え、観光客の多い当町では、独自のシステムで対応している。また、バックアップデータは庁舎内別の場所で、耐火防水金庫内に保管している。今後、金融機関貸金庫にもデータの保管をしていく。

2、今、軽度発達障害の子どもたちが増加傾向にあるが、早期の対策で、改善が見られる。そのためにも、5歳児健診を実施してはどうか。

3、当町には素晴らしい音楽ホール、「大賀ホール」がある。子どもの感性を磨くためにも、学校教育でホールの活用をしては。

★ 大賀ホールに近い東部小学校では6月の全校音楽会が大賀ホールで開催れるようになりました

平成23年6月

1、「病院をなんとかしてほしい」との町民の声は、大きい。

質問 ①医療にも経営にも精通し、病院建て直しの実績を持つ責任者のポストを考えては

②病院は優しさが大事だと思うが、クレームが多すぎる。その対応は。

③ 医業収益あげるには医師確保は絶対条件だが、今の体制で努力していることは。

2、介護予防事業

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軽井沢町 篠原公子
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