軽井沢町議会議員 川島 さゆり

ちいさな声を大切に、聞きます!やります!走ります!  大好きな軽井沢町を元気にします!!

実績

皆様のご意見、ご要望のおかげで、住みよい軽井沢になりました

●暮らしの安心・安全

P1000667救急医療情報キット⑪写真

救急医療情報キット

★救急医療情報キット

 平成24年11月より民生委員さんを通して配布!(実績第一号です。)

★「スピードおとせ!」の看板設置

 古宿区の町道に区長さんの協力を得て実現しました

★東部小学校通学路のカーブミラー(二面)設置。

★中部小学校の古宿区通学路整備。

 砂、砂利が入り、階段がつきました。

★中部小学校信号の通学路で、消火栓、道路標識の移動で通学路の幅を確保。

★町防災会議に女性委員を登用(現在5人)。

★防災対策の備蓄品の中に→ポータブルトイレ、簡易型避難用テントひなんルーム(総合体育館、東部小、西部小に各2セット備蓄)、女性の視点からの女性専用物品(下着、生理用品等、ベビー用品)導入。

★女性の視点からの避難所対策を推進。

★通学路の安全

 しなの鉄道南側側溝が町道に隣接しており、車が通過すると、逃げ場がなく、子ども達が落ちる危険性が高い溝でしたが、砂利が入り埋めることができました。

 これで落ちる危険はなくなり安全な通学路になりました。

★下発地の橋のつなぎ目の段差を解消

 段差があり住民の方が大けがをされたとのことでした。これからは安心していただけます。

★中軽井沢駅南側住宅地通学路・中部小通学路・古宿区農道通学路に新規防犯灯を設置し明るくなったと住民の方に喜んで頂きました。

●健康な暮らし

★「安心健幸マイレージ」がスタート

 「健康マイレージ」(健康予防のために歩いたり、予防事業に参加してポイントをためていくこと)が、社会福祉協議会で行っている、「めざせ中山道!ウオーキングマップ」と連動して「安心健幸マイレージ」となりました。

 健康づくりとまちづくりに参加してルイザポイントをため、景品を頂けます。

災害援護用バンダナ

災害援護用バンダナ

★聴覚障がい者の方が緊急時使える「災害援助用バンダナ」

 聴覚障がい者の手帳をお持ちの方へは配布済み。要支援者に配布、福祉避難所にも配置。

★緊急時「安心カード」を佐久広域で平成27年度より導入。

 緊急時、救急隊にすぐお子さんの情報を渡せることができ、1分1秒を争う命を助けることができるようになりました。

★忙しく時間のない方にも婦人科の検診を

 第2土曜日の軽井沢病院での子宮頸がん検診と乳がん検診のセット検診ができるようになりました。

ヘルプカード

ヘルプカード

★「ヘルプカード」

 役場窓口などに置かれ、町ホームページからのダウンロードが平成30年1月から開始されました。

★妊産婦の医療費助成が平成30年4月1日からスタート

 償還払い方式なので、一旦窓口で支払い、申請後口座に振り込まれます。

 レセプト代500円かかります。

 母子手帳交付後、産後60日まで入院外来共に無料です。

★0歳から18歳までのすべての子どもさんの医療費が窓口無料化に

 現物給付で平成30年8月1日から実現。

 レセプト代500円がかかります。

★人口内耳の手術をした方に助成金

 平成30年4月1日から、スピーチプロセッサーの2回目更新手術に3年の住民という条件で、60万円上限、機器修繕3年経過の修理が4万円補助、機器充電電池年間2万5,000円補助が出ます。

 公明党中川県議との連携でできました。

★歯科口腔ケア教育指導がスタート

 歯科口腔ケア教育のための歯科衛生士派遣が平成30年度から西部小に派遣されました。

●子育て・教育

★平成26年度新中学一年生の生徒手帳から、「ひとりでなやまないで・‥だれかに話してみよう!」の電話相談先を中学校生徒手帳に記載。

 公明党清水じゅん子県議が県会で質問、すぐに連携しました。

★発達障がいの児童生徒の皆さんにデイジー教科書を

 平成27年度よりデジタル教科書導入により、デイジー教科書の対応ができることになりました。

★図書館の雑誌スポンサー制度でカバー広告料を企業さんから頂き、雑誌カバーでPRする事になりました。

★平成31年度からマイナンバーカードを使ってのコンビニ交付システムが始まります。

 全国どこでも、いつでも、住民票、印鑑証明、所得証明、課税証明、住民税、国保税等取れます。(固定資産税のみ難しいという見解でした。)

●ほかにも

防犯灯の設置、球切れ、除雪、河川のごみ、道路の修繕、地域包括ケアシステム、認知症ケア等、たくさんの御要望を頂き解決に向かって動きました。