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1月11日(祝月) sns_74842_0201068001453572092_0.jpg

 本日晴れて成人式を迎えられた皆様、誠におめでとうございます。皆様の新しい門出に際し、心からお慶び申し上げます。ご家族の皆様にも心からお祝い申し上げます。
 昨年、選挙権年齢を20歳以上から18歳以上に引き下げる公職選挙法改正が実現し、本年夏の参議院選挙から導入されることになりました。本日は、これまで公明党が若い世代の声を政策として実現してきた数多くの実績のうち、主なものをご紹介させていただきました。
 /一点目は、携帯電話に関する政策です。「ケータイといえば公明党」です。例えば、携帯電話会社を変更しても番号が変わらない「ナンバーポータビリティー制度」を推進。今はスマホが普及し、それに伴って高機能化が進み、利用料が年々上がってきているため、より安く使いやすい携帯電話料金の実現について、公明党が政府に提言。これを受け、より多くの利用者にとって安い料金となるよう様々な方策が取りまとめられ、大きく動き出しました。
 /二点目は、奨学金の拡充です。公明党は奨学金の拡充にどこよりも真剣に取り組んでまいりました。日本の奨学金は、かつては厳しい成績要件がありました。公明党は、学ぶ事を希望する、意欲のある学生にはチャンスを与えるべき、と強く主張し、平成11年には、有利子の第二種奨学金を「きぼう21プラン奨学金」として抜本拡充し、成績要件を事実上撤廃。奨学金の制度拡充を常にリードしてきたのが公明党です。
返済が不要な給付型の奨学金の創設をめざすなど、制度の充実に向けてさらに取り組んでまいります。
 /三点目は、若者の就職支援です。公明党は、どこよりも若い世代の就職支援に全力で取り組んでまいりました。例えば、「ジョブカフェ」。これは、進路で悩む若者を支援するため、気軽に就職などについて相談できる場として、全国100か所以上に整備してきました。給付金をもらいながら職業訓練を受ける事ができる、「求職者支援制度」の創設にも尽力して参りました。
公明党は、今回の18歳選挙権の実現を機に、さらに若い世代の声を政治に届けて参ります。今後とも公明党に対し、ご支援を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

2016年 1月 11日 (成人の祝日です)
  「成人の日」が11日を中心に、各地で晴れやかに行われております。上牧町においてもペガサスホールで10時より「上牧町の成人式」の式典が開催されました。
 今日のペガサスホールは晴れやかな振り袖姿、正装した成人の方たちでたいへんにぎやかでした。上牧町の新成人は254 人です。ご家族の皆様、誠におめでとうございます。成長した姿がとてもまぶしく感動しました。これからの成長が楽しみです。
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DSCN1240DSCN12462016年 1月 9日(土)  

 健民グランドで10時より「消防出初式」が行なわれました。優良消防員表彰が行なわれ、分列行進や放水演習を拝見しました。

  昨年は町内で1件、納屋が焼ける火災があり西和消防の方と共に消防団員の皆さまに消火をして頂きました。また年末には防犯・防災の夜警にご尽力いただきました。家庭や仕事を持ちながらの日々の訓練、日々の点検などのご苦労に心から感謝申し上げます。                         女性消防隊の皆様にも感謝申し上げます。本当にありがとうございます。今後とも町民の皆様の安心・安全のためにご苦労をおかけしますが宜しくお願い申し上げます。

 

KC4I000400012016年 1月 1日
 皆様には、日頃より真心から公明党をご支援いただき、心より感謝と御礼を申し上げます。誠にありがとうございます。
 1月4日から通常国会が開幕しました。会期は6月1日までの150日間となります。冒頭は、TPP(環太平洋経済連携協定)対策や「1億総活躍社会」の実現に向けた緊急対策を盛り込んだ補正予算案の審議が行われます。公明党は、国会論戦を通して、国民生活に直結するさまざまな課題の解決へ向け働いてまいります。
 /軽減税率の導入も決まりました。公明党が大切にしたポイントは、日々の買い物など、消費税率引き上げによる負担感をいかに和らげられるかです。その点、食料品全般に軽減税率を適用することによって、低所得者ほど負担が軽減され、食べ盛りの子どもを抱え、食費がかさむ子育て世帯などの負担軽減として大きな効果を発揮します。

 /本年夏には、日本の将来を決する参院選が行われます。公明党はこれまでに埼玉、東京、神奈川、愛知、大阪、兵庫、福岡の7選挙区で7人、比例区で6人の擁立を決定しました。

 /夏の参院選からは、公明党が実現を強く後押ししてきた「18歳選挙権」が実施される見込みです。新たに約240万人の有権者が誕生し、未来を担う若者の政治参加が広がる意義は極めて大きいといえます。青年に光を当てた政策実現に取り組む公明党こそ、真の「若者の味方」であることを広く訴えてまいりたいと思います。
 安倍政権が掲げる「1億総活躍社会」について、私達は「一人ひとりが輝き活躍できる社会」と位置付けました。全ての人が自己実現できる社会が1億総活躍社会です。
 難病・障がい者、ひとり親家庭など、特別な配慮が必要な方々に対する支援や、希望出生率1.8に直結する取り組み、介護離職ゼロに向けた受け皿づくりなど、一人に寄り添う政策の実現に向けて全力で取り組んで参ります。
 /女性活躍も推進して参ります。公明党はこれまで、約3割を占める女性議員を中心に、一貫してすべての女性が輝き活躍できる社会づくりを推進してきました。長時間労働を減らすなど子育てと仕事を両立させる取組みを推進するとともに、妊娠・出産を理由に退職などを迫るマタハラやセクハラをなくすための環境整備に取り組んで参ります。
 本年も全力で働いてまいります。今後とも公明党への力強いご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

 新年明けましておめでとうございます。昨年4月の統一地方選では真心からのご支援を頂きありがとうございました。感謝と御礼を申し上げます。
 本年は申(さる)年です。日光東照宮の三猿像は、3匹の猿が両手でそれぞれ目、耳、口を隠した「見ざる、聞かざる、言わざる」は世界的に有名です。また、インドのマハトマ・ガンディーは常に3匹の猿の像を身につけ「悪を見るな、悪を聞くな、悪を言うな」と教えたといわれています。私は、これからも「よく見て皆様に寄り添い・皆さまのお声をよく聞いて・よく話し皆様に喜んでいただけるように心を尽くして参ります。」 本年も大変お世話になりますがよろしくお願い申し上げます。

26年度一般会計決算認定などの審議一般質問「軽度・中度難聴児へ補聴器購入費助成制度」の施策の導入。長岡照美の活動報告を掲載しています。スライド1スライド2

 公明党は去る9月12日、全国県代表協議会を開催し、山口那津男代表を中心に明年の参院選の勝利に向け、出発いたしました。連立政権において、公明党は経済再生や国民の生命と安全を守る安全保障法制の整備、社会保障と税の一体改革、東日本大震災の復興加速、地方創生など、当面する重要政治課題に全力で取り組んでまいりました。経済再生を進める上で、今後の重要なポイントは2017年4月の消費税率10%への引き上げに関して食料品など生活必需品の税率を低く抑える軽減税率の導入。来年夏の参院選から「18歳選挙権」の実施に向け若い世代の声を、より政治に反映していけるよう、党を挙げての取り組みを紹介させていただきました。

服部台4丁目三差路の公園前で事故が多発。集団登校の集合場所にもなっており、お子さんをお持ちのお母様から安全対策の要望をお受けし、地域の皆様のご協力で実現しました。

11月14日【土】夕刻より橿原の八木駅構内におきまして樋口 尚也衆議院議員と共に街頭活動を行ないました。
「オレンジリボン」は、2004年に栃木県小山市で2人の幼い兄弟が虐待の末に亡くなった痛ましい事件を受け、市民団体などが虐待防止の啓発のために2005年から始めた「オレンジリボン運動」のシンボルマークです。このオレンジ色は子どもたちの明るい未来を表しています。
公明党は、これまで一貫して児童虐待防止対策に取り組んできました。2000年に公明党のリードで成立した「児童虐待防止法」では、児童虐待の定義を決め、虐待発見時の通告義務を明確にしました。
また2007年の改正では、子どもの生命や安全を第一義に児童相談所の安全確認が義務化、立ち入り調査権限も強化されました。公明党はこれからも、尊い子どもたちの命を守り、希望する人が安心して子どもを生み育てられる社会をめざし、全力で頑張ってまいります。
*今年7月から児童相談所全国共通ダイヤルが3桁の番号になりました。「虐待かもと思ったら(いちはやく)189番へ」

DSCN1193 平成27年11月11日、東京のNHKホールにおいて、全国町村議会議長会(飯田 德昭会長)が開催されました。安倍 晋三内閣総理大臣からのメッセージを小貫副会長が披露しました。大島 理森衆議院議長、山崎 正昭参議員議長、土屋 正忠総務副大臣、石破 茂地方創生担当大臣、谷垣 禎一自由民主党幹事長、藤原 忠彦全国町村会長のほか多数の国会議員、約1,600人の町村議会関係者の出席者を得て「第59回町村議会議長全国大会~地方創生の実現をめざして~」の大会に参加して参りました。

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