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神奈川県 赤井和憲
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森田実の言わねばならぬ 2015.4.2(その3)から転載

平和・自立・調和の日本をつくるために【306】

《新・森田実の政治日誌》[公明党地方議員論⑫]公明党地方議員は地方の宝です/国民・住民の声を聴き、調査し、実現の道を探り、可能性があれば粘り強く努力し実現します/赤井かずのりさんは模範的な地方議員です/私とはフォレストベンチ研究会の仲間です/環境問題のエキスパートであり、リーダー的存在です。 「真剣さが男をつくり、勤勉が天才をつくる」(フォンターネ)11102882_778614935591876_4990108326874904548_n

  神奈川県議会議員の赤井かずのり議員は、地方議員として多くの大きな実績を収めてきたさが男をつくり、勤勉が天才をつくる」(フォンターネ)

 神奈川県議会議員の赤井かずのり議員は、地方議員として多くの大きな実績を収めてきた全国的に著名な有力地方議員です。私とは、フォレストベンチ研究会の仲間です。フォレストベンチ工法は、土木工学博士の栗原光二先生が開発したすぐれた環境技術です。コンクリートを使わずに、のり面を安定させる自然にやさしいすぐれた工法です。赤井かずのり議員は環境問題に熱心で、フォレストベンチ工法の普及において、大きな貢献をされてきた政治家です。赤井かずのり議員は「養浜」(砂浜の復元)の面でも大きな業績を残しています。

  赤井かずのり議員のプロフィールは次のとおりです。

  1947年12月平塚市生まれ。1966年3月私立湘南学園高校卒業。1972年3月芝浦工業大学土木工学科卒業。1972年4月株式会社相和技術研究所入社。1998年12月同社取締役を経て退社。1999年3月上田勇衆議院議員公設秘書。2003年4月神奈川県議会議員初当選。2007年4月神奈川県議会議員2期目当選。2011年4月神奈川県議会議員3期目当選。好きな言葉は「隣人に尽くすは人類に貢献している」(ガンジー)私と「人生の本舞台は常に将来にあり」(尾崎行雄)。赤井かずのり議員はすぐれた土木技術者としての経験と知識を生かして安全・安心社会づくりに取り組んでいます。

  赤井かずのり議員は、人間尊重の精神旺盛なエネルギッシュな政治家です。誠実にして謙虚です。高い倫理性を身につけています。高度な政策能力をもっています。草の根の目線で社会を見、社会の声を聴いています。毎日毎日、県民、市民に接し、社会を一歩でも二歩でもよくするために活動しています。「大衆とともに」歩み続けています。

  西湘海岸の砂浜を復元するための「養浜」事業に取り組み、粘り強い努力によって国の予算をつけることに成功しました。いま、西湘海岸の養浜工事が進行中です。去る3月26日、私は養浜工事の現場を見学しました。

  赤井かずのり県議は、西湘地方を明るくする太陽のような政治家です。神奈川県民、平塚市民にとって最も頼りになる政治家です。

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