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約1000件の町民相談が海陽町を変えました

原タイトル1

00585子どもが幼稚園を卒園して、小学校に入学するまでの期間、「子どもの世話に手がかかって、仕事ができない」という、お母さんからの相談を受けました。

そこで、子育て夫婦の社会進出の応援するために、議会で「保育支援の早期実施を!」と要望し、2017年3月から「幼児の預かり事業」がスタート。

働くお母さんから喜びの声が届いています。

 

原タイトル2

00581障がい者の皆さまが容易に周囲へ助けを求められるヘルプカードですが、「美波町まで行かなければ手に入らない」という声を伺いました。

そこで、町役場でも配布できるように要望し、町内の3庁舎で受け取りができるようになりました。

この実施は県内に反響を呼び、他の市町村役場でも配布されるようになりました。

 

原タイトル3

00594特定不妊治療は費用が高く、子どもを望むご夫婦から「子どもは欲しいけれど、経済的に負担が大きい」との声が上がっていました。

そこで、特定避妊治療費を助成する「徳島県こうのとり応援事業」に上乗せする、海陽町独自の取り組みを進めるよう要望し、実現しました。

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