任期満了に伴う有田市議選は、本日告示日を迎え、9月6日の投開票に向け、舌戦がスタートしました。

定数15名に対し16名が立候補(党派の内訳は、公明1名、自民1名、無所属14名)。現職全員と有力新人1名が立候補というかつてない少数大激戦となっています。何が何でも負けられない戦いです。

公明党公認で2期目に挑戦する『おかだ行弘』選挙事務所の出陣式には、党県本部顧問の浮島ともこ衆議院議員をはじめ、県内各地の議員・党員も駆けつけ、必勝を祈り、遊説カーのスタートを見送りました。

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『おかだ行弘』は、市民相談への対応や、議会での発言にも定評があり、1期4年間で数多くの実績を積み重ねて参りました。しかしながら『おかだ行弘』は、前回トップ当選という事もあり、他陣営からは、根拠のない安泰説が流され、切り崩しにあっています。

有権者の皆さまご自身の目や耳で『おかだ行弘』の1期4年間の働きぶりと実績をお確かめ頂けたならば、必ずや2期目に期待して頂けることは間違いありません。

有田市で生まれ有田市で育ち、有田をこよなく愛する男『おかだ行弘』は、全力で市民の皆さまのお声に耳を傾け、市政に活かしてまいります。

9月6日の投票日、または明日から始まる期日前投票にて、皆さまの真心の一票を、是非とも『おかだ行弘』に賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

尚、本日夕方5時からスーパー松源・箕島店前にて開催いたしました『おかだ行弘』街頭演説に、私自身も応援弁士として立会い、お集まり頂きました皆さまに、必勝のお願いを訴えさせて頂きました。

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