バックナンバー: 2014年 10月

昨日から市内各地の公民館では文化祭が催され、芸術作品の展示や、イベント、模擬店などが開かれました。

本日正午前から、家内とともに地元中野上公民館を訪問し、芸術作品や演奏などを鑑賞した後、昼食のため模擬店で販売中のうどんを頂きました。

さわやかな秋晴れに恵まれ、会場は大勢の来場者で賑わっていました。

本日午前10時から午後3時まで、海南保健福祉センターにて第32回防災フェスティバル・第10回海南市民健康まつりが開催されましたが、これに先立ち、午前9時40分から開催されました開会式典に来賓として出席。

会場入口の起震車による地震体験コーナーで、公明党の3名も乗車し体験しましたが、揺れが激しくなるにつれ手すりを持つ手にも力が入りました。実際には、予告なしに地震が起こるので、日ごろからの訓練が重要です。起震車で体験する機会があれば、ぜひ体験してみてください。

本日午前、地元の「きららこども園」で開催されました運動会に出席しました。

(台風19号が九州に接近するなどお天気が心配でしたが)さわやかな秋晴れに恵まれ、保護者や地域の方々など多くの観客でにぎわう中、園児たちは元気いっぱいに体を動かし、掛けていました。

公明党和歌山県本部女性局(県女性局長=宮本要代岩出市議)は、ピンクリボン月間の10月、県内各地で『ピンクリボン街頭演説』を実施・計画しています。

本日、午前10時から和歌山市内の3ヵ所で実施。その内の黒田とビッグホエール前の2ヵ所には、浮島ともこ衆議院議員が駆けつけ、乳がんの早期発見・早期治療の重要性や乳がん検診無料クーポン事業など「女性の命を守る」党の政策や実績などを訴えました。

また、県本部副代表の多田純一県議会議員は、防災対策など「県民の命を守る」政策や実績などを訴えました。

出席した党県女性局議員は、宮本要代女性局長(岩出市議)、西風章世和歌山市議、並松八重紀の川市議、大谷さつき紀の川市議、町田富枝子紀美野町議、石橋千歌子湯浅町議の6名です。

尚、本日午前10時から、橋本市でも、楠本知子議員と森下伸吾議員が同趣旨の街頭演説を実施しました。

 

【追伸】10月13日の公明新聞に掲載されました ⇓ https://www.komei.or.jp/news/detail/20141013_15179

午後1時から、平成26年度党員登録に係る事務手続きを実施させて頂きました。

25年度末をもって勇退されました皆さまには、長きにわたり党勢拡大にご尽力を賜りました事、衷心より感謝し、厚く御礼申し上げます。

また、引き続いての皆さま並びに今年度から新たに党員になって頂いた方には、一年間どうぞ宜しくお願いします。

午前10時から海南保健福祉センターにて、平成26年度第10回海南市美術展授賞式が開催され、来賓として出席しました。

洋画・日本画・書道・写真・工芸手芸の各部門から、和歌山県知事賞、海南市長賞、海南市議会議長賞、海南市教育委員会賞、海南文化協会会長賞、海南商工会議所会頭賞、海南市美術家協会賞、そして奨励賞が発表されました。受賞された皆さまには、心よりお祝い申し上げます。

授賞式に引き続き、テープカットが行われ、第10回海南市美術展がオープン。期間は本日より10月12日(日)まで。

午後7時から、和歌山市のビッグ愛にて開催の公明新聞推進長会・副支部長会に出席。

9月度の拡張で他を圧倒する成果を収めた御坊の山本直治支部長(御坊市議)が活動報告。「今回の公明新聞拡張推進の勢いを機に、まずは明年1月執行の御坊市議選を大勝利し、続く統一地方選挙への突破口を開きたい」と力強く語られました。

奥山県機関紙推進委員長(和歌山市議)からは、先日、田辺市で開催された支部会での「有権者比1%の達成に向けた取り組み」が紹介され、本年は第三総支部の戦いで始まり、第三総支部で締めくくって頂けるとの報告がありました。

政治学習のコーナーでは、中拓哉県幹事長(県議会議員)による県政ならびに国政に関する報告、解説があり、

また、角田県代表(県議会議員)は、公明新聞拡張で新たな50年に向け更なる党勢拡大を!と訴えられました。

海南市議会9月定例会最終日の本日、当局提出議案は、いずれも全会一致または賛成多数で原案可決または承認し、閉会いたしました。

定例会閉会後、引き続き、議員全員協議会を開催し、当局説明に対する質疑応答を行いました。