バックナンバー: 2008年 8月 15日

 午後1時30分より、JR海南駅前にて終戦記念日街頭演説を開催しました。

 県本部から、中拓哉県議会議員(海南市出身)、党県本部代表:西博義衆議院議員が出席し、

 クラスター弾使用禁止条約に日本政府が同意したことについて、当初、日本の自衛隊もクラスター弾を保有している中で、使用禁止に難色を示していた自民党、政府に対し、公明党が使用禁止の姿勢で強く働きかけてきた結果、大きく転換し同意を得る事になった事を強調され、今後も、平和の党として全力で取り組んでいくとの決意を訴えられました。

 この街頭演説には、地元からは海南市の前山進一議員、浴寿美議員、紀美野町の前村勲議員が出席し、私が司会進行役を務めさせていただきました。