バックナンバー: 2007年 2月 18日

公明党常任顧問・公明党前代表の神埼武法衆議院議員を迎えての演説会で、冒頭、西博義衆議院議員・和歌山県本部代表より挨拶があり、和歌山県議会予定候補の「江上柳助」「角田秀樹」「多田純一」「中拓哉」の4人の実績を紹介するとともに絶大なるご支持ご支援を訴えられ、引き続いて、4人の予定候補が、それぞれ自らの実績、決意を力強く訴えられていました。

神崎常任顧問は公明党は野党の時代から、生活者の目線で、生活者の為の政策を、一貫して主張し、実現をしてきた。特に、国、都道府県、市町村に拡がるネットワーク政党として公明党が、ある時は地方から国へ、ある時は国から地方へ、政策実現のために懸命に働いてきたことを訴えられました。他党のようにわずかな期間で主張が変わってしまうようないい加減な、目先の選挙選だけに目を向けている政治屋とは違うということを通し、今回の統一地方選のスタートである和歌山県議選、公明党予定候補者への絶大なるご支持ご支援を、強く強く訴えられていました。