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●高齢者世帯への緊急通報ブザーの設置(平成6年9月)
 

 
●学校図書館司書の配置(平成9年12月)  

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

●巡回バス(コミニティバス)の3ルート導入実現(平成13年10月)
 
●出前講座「かがやき」の開講(平成16年1月)
  
●市立病院に女性専門外来を設置(平成17年11月) 
 

●自治体ホームページの改善(平成19年4月)。 

  

●容器包装プラスチックの分別収集(平成20年4月)。 

  

●乳幼児医療助成制度の対象年齢を4歳未満に引き上げ(平成20年4月)。 

 

 

 

 

 

 

 

●市立病院に周産期センターを開設(平成20年4月)。 

 

●妊産婦健診の公費負担の拡充(平成21年7月)。 

 (1日2500円の14回分の受診券を発行) 

   

●出産育児一時金の支給額を42万円に引き上げ(平成21年10月から) 

 

 

 


 

   

●ワクチン予防接種(子宮頚がん・ヒブ・小児用肺炎球菌)の
全額公費助成(平成23年4月から平成24年3月まで)
 

 

  


●乳幼児医療助成制度の対象年齢を就学前(6歳)までに引き上げ
 (平成24年1月より)。

●妊産婦健診の公費負担の拡充(平成23年10月)。
  1日3500円の14回分、HTLV-1及びクラミジア検査を追加。
 
 
 
●妊産婦健診の公費負担の拡充(平成25年10月)。
 一人5、300円(上限)の検査補助券を4枚追加配布。
 
 
 
●高齢者の肺炎球菌ワクチン予防接種費用の一部助成。
 市内在住75歳以上の高齢者及び65歳から4歳までの後期高齢者医療該当者に
 一人3,500円(上限)の接種費用を助成。
 
 
 
 
●妊産婦健診の公費負担の拡充(平成26年4月1日より)。
 
 妊婦健康診査受診券1枚3,500円から500円アップし、1枚4,000円とする
 
 

 
 ●乳幼児医療助成制度
 
 入院にかかる医療費助成の対象年齢を、小学校就学前(6歳)⇒中学3年生まで引き上げ。
 実施時期は、平成26年4月より。 
●乳幼児医療助成制度
 
 通院にかかる医療費助成の対象年齢を、小学校就学前(6歳)⇒中学3年生まで引き上げ。

 実施時期は、平成28年4月より。 
 
●産後2週間サポート事業(平成28年4月より)
泉佐野市、泉南市、阪南市、熊取町、田尻町、
岬町の3市3町が連携し、共同で「産後2週間サポート事業」
を開始しました。
これは産後2週間ごろの母親の心身のケアや乳児の発育状況の
確認などを行う健診費を助成する事業です。
助成の対象となるのは3市3町に住む産婦と乳児で、健診では
産婦は問診や血圧測定、授乳指導、育児相談などを、乳児は
体重測定や身体チェックなどを行います。
妊娠届出時に同事業の「利用券」1枚を母親に手渡し、
3市3町が定めた指定医療機関で利用してもらうのが原則です。
利用券による助成は1回のみで上限は3000円です。
産後ケアサポート事業
 
 

 

●泉佐野市デジタル防災行政無線システムの運用を開始

(平成29年3月より)

泉佐野市では災害時の迅速・確実な情報伝達のために、

防災行政無線(同報系)システムの整備を行いました。

このシステムは、市役所に親局設備を設置し、

市内74箇所に設置した屋外拡声子局装置のスピーカや

さまざまな伝達手段を使って、災害情報やJ-ALERT

(全国瞬時警報システム)などの情報を 迅速・確実に

伝達するデジタル無線システムです。

また、平常時も行政情報など、さまざまな情報のお知らせに

活用します。

岡田しょうじ広報
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泉佐野市 岡田昌司
oka_izumisano@yahoo.co.jp