Twitter
ブログバックナンバー
外部リンク
サイト管理者
泉大津市 溝口浩
h-mizo@amber.plala.or.jp

Archive for 2015年 7月

H27.7.31泉大津市更生保護女性会の上條校区の

ミニ集会が泉大津市立北公民館大会議

室で開催され、参加した。講師は泉大

津市保護司会副会長山上博氏による「

危険ドラッグについて」の講演があっ

た。元は中学校の数学の先生とあって、

途中に頭の柔軟トレーニングとして、

数字の計算についての法則性の説明も

挟まれ、落ち着いた話をされていた。

保護司としての自らの経験に基づく話

もあり、大変聞きやすい内容であった。

総務部長を務める大阪工業大学学園27.7.30

校友会の総務部会を学園大宮西学舎

の研修センターで開催した。最初に

報告事項として、事務局夏季休業期

間を学園の休業期間に合わせる事の

報告が辻井事務局長からあった。協

議事項に移り、①旅費の支給基準に

ついて②姫路支部からの要求につい

て③工大会・工専クラブ合流に伴う

規則の改正について④名称変更に係

る平成28年度予算編成スケジュール

についてをそれぞれ協議した。

 

幹事を務める大阪工業大学学園校友会青年部主催の地引網&バーベ

キューが泉南市岡田浦漁港で開催され、参加した。好天に恵まれ、

約80名の参加者の下、私達泉州支部からのスイカの差し入れ(写真

左)にも舌鼓を打つ一時もあり、恒例行事を楽しんだ。

スイカ溝口

H27.7.23理事を務める北助松駅周辺地区市民ま

ちづくり会議の第43回まちづくり会議

が、北助松駅周辺地区まちづくり事務

所で開催され、出席した。案件1とし

て新規委員の加入について、学識枠で

の2名の退任に伴う新規委員の紹介が

あり、全会一致で承認された。案件2

として北助松駅周辺まちづくり会議規

約一部改正(案)について提案があり、

議長は代表が務める事、会費の徴収は

行わない事が承認された。案件3として

北助松駅橋上化計画(案)について行

政への働き方や、高石市の住民への周知のあり方について議論した。

 

支部長を務める公明党泉大津支部の7ブログ用

月度支部会を市民会館第3.4会議室で

開催した。泉大津市議会第2回定例会

で行った一般質問の議会報告と、支部

長挨拶の中では、本市のプレミアム付

き商品券の申し込みチラシの紹介と、

7月19日付け公明新聞の北側副代表の

インタビュー記事から平和安全法制の

必要性について、説明した。

評議員を務める学校法人常翔学園の平H27.7.22

成27年度第1回評議員会が学園大宮西

学舎の本部棟5階の第1会議室で開催さ

れ、出席した。議題は①監事選任に伴

う意見聴取の件②評議員の辞任に伴う

補欠選挙の件。次に報告事項として、

①理事会報告について②経営会議につ

いての報告が久禮理事長からあった。

最後に任期満了で退任される2名の監

事から挨拶があった。

せみなー2日本経営協会主催の「地方議員のため

の防災対策セミナー」が大阪科学技術

センター内のセミナールームで開催さ

れ、参加した。講師は神奈川大学教授

で弁護士の幸田雅治氏。午前の部は「

防災・危機管理における議員活動」午

後の部は「防災行政をめぐる課題と事

前対策」と題した講義を受けた。災害

発生時の議会の対応はBCPの策定も

含め、非常に重要なポイントであり、

先進事例を学び、本市の議会への反映

を積極的に取り組みたい。

H27.7.15泉州水防事務組合主催の水防演習が大

和川左岸堤防で実施され、出席した。

写真背後は堺水防団が担当した越水対

策工の越水止スイノウ工。日差しは強

かったが、来賓テントの中にも心地よ

い風が吹いており、演習日和となった。

H27.7.13大阪府南部市議会議長会議員研修会

が貝塚市のコスモスシアター中ホー

ルで開催され、参加した。講師は相

模女子大学社会マネジメント学科教

授の松下啓一氏。「議会改革―政策

提案能力の向上にむけて」と題して

市民を巻き込んだ議会発の条例制定

を積極的に行う様、講演があった。

CIMG3653公明党大阪府本部7月度議員総会が関西

公明会館で開催され、出席した。幹事

会報告、議員活動報告の後、伊佐進一

府本部副代表(衆議院議員)より国会

報告として平和安全法制の考え方につ

いて解りやすく説明があった(写真左)

。続いて佐藤茂樹府本部代表(衆議院

議員)から日本年金機構の情報漏えい

への対応について現状の説明があった

(写真左下)。最後に北側一雄関西本

部長(衆議院議員)からアジアの軍事

状況について詳細の説明があった(写

真右下)。緊迫の状況を無視した議論は机上の空論でしかない。

CIMG3654CIMG3655