稲城市議会議員 大久保 もりひさ(盛久)

目の前の一人の声を大切に! 日本一安心・安全な稲城へ

稲城市立稲城第四小学校の運動会を参観

未分類 / 2014年5月31日


稲城第四小学校の運動会を参観しました。

PTA競技、鬼ごっこ玉入れに民生・児童委員や地域の方々とともに参加させていただきました。

ありがとうございました。

4小の1年生が伝統的に続けている、「チェッコリ玉入れ」のチェッチェッコリ、チェッコリ」の歌に合わせて1年生が腰に手を当てて腰を振るしぐさがとても可愛らしく、ほほえましかったですね。


稲城市立稲城第七小学校の運動会を参観

未分類 / 2014年5月31日


稲城第七小学校の運動会を参観しました。

迫力の騎馬戦と4年生の可愛らしい「鳴子よさこい the 稲城」を楽しく観させていただきました。


稲城市立稲城第三小学校の運動会を参観

未分類 / 2014年5月31日


稲城第三小学校の運動会を参観しました。

全校競技の綱引きは、28日の全校練習の際は、赤組が勝ちましたが、今日は白組が勝利しました。

5・6年生の組体操の4段円筒は、少々はらはらしましたが、全体的にきびきびしていて、大変立派でした。

演技が終わった後、大変すがすがしくなりました。

昨年に続いて、今年も白組の優勝で幕を閉じました。

ありがとうございました。


鶴川街道の歩道拡幅工事が大詰め

未分類 / 2014年5月29日

鶴川街道の「稲城福祉センター入口」交差点から、「稲城市役所西」交差点間の歩道拡幅工事が大詰めを迎えています。

5月27日には、歩道を通行できませんでしたが、本日29日には、歩道が開通して、通ることが出来ました。

5月29日、歩道が開通しました。

5月27日、歩道は通行できませんでした。

稲城第三小学校の運動会の全校練習(2回目)を参観

未分類 / 2014年5月28日


稲城第三小学校の運動会の全校練習(2回目)を参観しました。

子ども達はかなり集中して、練習に臨んでいました。

先生方は中心者の指示に従って、子ども達が行動できるように、適切に助言・行動されていました。

稲城第三小学校の運動会の全校練習を参観

未分類 / 2014年5月27日


今日は、稲城第三小学校の運動会の全校練習を参観しました。

早朝まで、雨が降っていましたが、先生方がグラウンドに砂を入れたことにより、1時間目の全校練習を無事に行うことが出来ました。

全校練習直前のグラウンド

前夜の雨は、本降りでした

第42回 稲城市芸術文化団体連合会の総会と懇親会に出席

未分類 / 2014年5月24日


本日16時から、第42回 稲城市芸術文化団体連合会の総会に出席し、18時から懇親会に出席しました。


ESD多摩地域ミーティング 二日目に出席

未分類 / 2014年5月24日


稲城市議会 福祉文教委員会の平成26年度の特定所管事務調査事項として、「ユネスコスクールとESDの拡充」の調査・研究を行っていますので、5月23日・24日の二日間、ESD多摩地域ミーティングに出席しました。

今日は、9時30分から12時過ぎまで、稲城市立稲城第六中学校において、「防災」から考える多摩地域における学びのあり方について、学びました。

発表者は、多摩市立聖ヶ丘中学校の返田(そりた)富美教諭、稲城市立稲城第三小学校の前田和子教諭、稲城市立稲城第五中学校の安達恒三校長、多摩市立東愛宕中学校の千葉正法校長とコーディネーター役の富士ゼロックス㈱の中川慎一氏でした。

全体会の会場となった、図書室

5月23日のワークショップでKJ法によりまとめたポイント

ESD多摩地域ミーティングに出席

未分類 / 2014年5月23日


本日、多摩市立永山小学校で開催された、「ESD多摩地域ミーティング」に出席しました。

稲城市立稲城第三中学校の前田忠主幹教諭や多摩市立豊ヶ丘小学校、多摩循環型エネルギー協会、FIO㈱のESDの取り組み報告の後、ワークショップ「多摩地域のESDの特徴と効果」に参加して、意見発表を行いました。

5月22日、宮城県女川町を視察

未分類 / 2014年5月22日


公明党稲城市議団3名で、宮城県女川町を視察しました。

女川町は、平成23年度から30年度までの8年間で、東日本大震災から復興する計画を立てて、着実に事業を進められていました。

海岸沿いはほとんど壊滅状態でしたので、国道398号線を5.4mまで盛土して100年に一度の津波に対応することを基本に、住宅は高台に、公共施設は新女川駅近くに集約し、職場は海沿いに集約する、コンパクトシティを構築する計画です。

この魅力ある事業の実現により、震災前の7割程度に減少した人口を戻すことと、観光産業の復興により、多くの観光客を呼び込むことによる活性化が狙いです。

私たちは、復興が進み、魅力が増してゆく女川町を観光することで、支援していきたいと考えます。

女川町役場の仮庁舎にて

女川中学の1年生が津波対策として21の浜に石碑を建てるなど提案した、女川中学校に設置されている「女川いのちの石碑」の前で