市川市議会議員 宮本ひとしのホームページ

誠心誠意がんばります

更新

未分類 / 2008年5月27日

議会報告更新

平成20年2月 一般質問

 

実績を更新しました。

カーブミラーの設置を追加。

未分類 / 2008年5月21日

中国四川省大地震被災者救援募金

未分類 / 2008年5月18日

JR市川駅、JR本八幡駅、東京メトロ東西線行徳駅、京葉線新浦安駅にて街頭募金活動。

 松葉議員、堀越議員、私の3名でJR市川駅を担当。午後1時から3時まで、街頭募金

を行いました。多くの市民の方にご協力頂きました。誠にありがとうございます。

 

行政視察(5月12日から5月13日)

未分類 / 2008年5月15日

一泊二日で広島市、呉市の行政視察。

 広島平和教育の推進で欠かせないものに、世界で最初の被爆都市(被ばく体験)の確かな継承がある。

 現状は被爆体験の風化や若年層を中心とした平和意識の低下・希薄化が懸念される中、被爆体験の意味を再認識し、次世代へ語り継いでいく役割、使命がある。

 取り組み内容は、多肢にわたり国内のみならず平和メッセージの発信や海外視察団の歓迎活動も積極的に行われている。

 新規事業として「平和教育アーカイブスの実施」があり、被爆体験談や映像記録を収集、各幼稚園・学校の学習教材や、教職員等の研修資料として活用できるよう整理し、保存する。

 幼稚園から高校まで一貫した平和教育プログラムで、次世代の児童生徒に、世界平和の実現に貢献する人材を育成するものである。

 平和教育に異論はない。

 ただ、平和を考えるとき、歴史を学ぶとき、常に疑問に思うことがある。

 なぜ、広島は原爆が投下されたのか、なぜ戦争になったのか、人はなぜ戦争をやめないのか。

 児童生徒に、戦争がなくならない理由を明確に話せる人間はそういない。また戦争がなぜ起こるのか、これも明確に話せる人間は稀だ。

 行き着くところは、人間の問題になる。思想であり、哲学だ。

 ここに、わが公明党が唱える「人間主義」「生命尊厳」の主張が必要になってくる。平和の党「公明党」の使命は大きい。

 

  【三 広島市副市長表敬訪問】

 表敬訪問の際、市川市に以下の3点の要望があった。

1 平和市長会議への加盟

2 「平和への誓い」アクションプログラムの実施。

3 平和教育の体験学習のために修学旅行は広島に。

 

 

市内視察

未分類 / 2008年5月14日

三番瀬 護岸工事

 

 

 なぜ三番瀬だけがこういう状態なのか。

 県の行政の責任ではあるが、なぜ市川市はベストを尽くさなかったのかと思う。

 三番瀬だけが取り残されてしまった。

  

JR市川駅北口にて募金活動

未分類 / 2008年5月10日

午後3時から5時まで、当日は市内3か所で公明党市川市議会が党員と共にミャンマー大型サイクロン災害救援募金を行いました

 当日は雨の中、多くの方が募金の話を聞き駆けつけてくれました。

 皆様の善意と真心に感謝。

 

 

市内街頭演説

未分類 / 2008年5月3日

公明党市川市議会、県議会合同で3日の憲法記念日に街頭演説を行いました。

 公明党の数多い実績や、政策を紹介。与党側の逆風を肌身で感じながらの演説でした。

 黙っているのではなく、常に行動で示さなければならない。そうでなければ、私どもを常に応援してくださる多くの支援者のみなさんに顔向けできない。

 今の批判も、公明党への期待の表れであるととらえ一つ一つ丁寧な対応を心掛けている。