2015年は任期最後の年、更に景気回復に全力!
 教育に全力!子どもがいっぱいの尼崎を!

 

 

 

 

 

 

 

 

平成28年度_予算特別委員会・総括質疑DSC_0091

 平成28年3対16日、予算特別委員会において公明党・県民会議を代表して
総括質疑を行いました。質問事項は以下の通りです。
<質問項目>
1 平成28年度予算による地域創生の具体化について
2 東日本大震災から5年を迎えた被災地への支援のあり方について
3 防犯カメラに関する総合戦略の策定について
4 高齢者福祉施設・認知症対策の充実について
5 次世代産業の創出と中小企業支援について
6 多自然地域における林業の活性化と地域創生について
7 大阪湾岸道路西伸部について
8 大規模化する県立病院の運営について
9 県立高校におけるグローバル化社会に対応した教育の推進について


県政レポート2016-01 (はがき版)

上記の『谷井いさお県政レポート2016年新春号』クリックしてご覧ください!

第329回(平成27年12月)定例県議会 代表質問 谷井いさお H27年12月第329回 定例議会 谷井県議 代表質問

谷井いさお県議が、12月4日に第329回定例県議会で代表質問に登壇しました。質問では、兵庫の未来を創る地域創生戦略の具体策をはじめ安全なまちづくりを目指す防犯カメラの総合的施策、再生への手立てが望まれる農林水産業対策など本県のさまざまな課題への取り組み姿勢をただしました。

質問項目

  1.兵庫県地域創生戦略の実効ある推進について
  2.
地域創生戦略の具体的な施策について
(1)多子世帯保育料軽減の更なる拡充について
(2)都市部の空き家住宅の流通促進の強化策について
(3)地域を支える小規模事業者対策について
  3.
防犯カメラの総合的な施策の策定について
  4.
障がい者の就労支援の新たな展開について
 5.
TPP合意に伴う総合的な農林水産対策の検討について
 6.
総合教育会議による教育行政の総合的な推進について
 7.
自転車関係事故減少に向けた総合的な取り組みについて


平成28年度予算について、国の各省庁へ要望!

 

2015.9.14国への要望1

2015.9.15地方創生_石破大臣1  県議会公明党・県民会議は、9月14日から15日にかけて太田昭宏国交相、石破茂地方創生大臣らを訪れ平成28年度予算編成に関する要望書を提出しました。私(谷井いさお政調会長)ら会派県議は、県の厳しい財政状況や課題が多岐にわたっていることを説明し国からの支援など政策早期実行を強く要望しました。詳細はブログ2015年9月15日を参照ください。

平成28年度国の予算編成に対する要望書(pdfファイル 3,182Kbytes)

 県政レポート2015年度9月号 ←ここをクリックしてみて下さい。

尼崎総合医療センターが7月1日開院

パンフレット用写真・尼塚総合02(上空撮影)兵庫県立尼崎総合医療センター(尼崎市)が1日にオープンした。
これに先立つ6月20日、開院記念式典が開かれ、多数の関係者が出席し、地域の高度救急・専門医療の基幹病院となる同センターの完成を祝った。

 公明党の県議、尼崎市も参加し、中野洋昌衆院議員が井戸敏三知事らと共にテープカットを行った。

 DSC_8969同センターは、県立尼崎、塚口の両病院を統合した新病院。鉄筋コンクリート造り地上11階建て、延べ床面積は約7万7000平方㍍で、屋上にはヘリポートも備えている。病床数は730で、医師約300人、看護師1000人以上が勤務。重症患者に高度医療を行うER型救命救急センターをはじめ、循環器内科、リウマチ科など42診療科が設けられている。

DSC_8951

 小児中核病院として「PICU(小児集中治療室)」を設置し、24時間対応で小児救命救急医療に当たり、出産前後の周産期医療を提供する「総合周産期母子医療センター」も整備されている。
式典で井戸知事は、「統合がより大きな力の発揮につながり、阪神間の拠点病院として機能し続けることを期待している」と式辞を述べた。
同センター整備の発端は、行政改革の中で浮上した、塚口病院の尼崎病院への統合案だった。地元の要請を受けた関係者による協議の結果、新病院の整備が決定。その際、新病院の用地確保が課題となり、私(谷井勲県議)の提案で、市立産業高校跡地に決まった経緯がある。

 

自転車保険の加入を義務化

全国初の条例制定を推進!

谷井いさお県政レポート(自転車条例版)

 兵庫県議会は、自転車の購入者に保険の加入を義務付ける「自転車の安全で適正な利用の促進関する条例」をこのほど開かれた第326回定例県議会(2月16日~3月20日)で可決・成立しました。自転車保険加入の義務化は全国初となります。
県内で自転車を運転するすべての人を対象としており、ただし罰則は設けられておらず、4月1日に施行され、保険加入の義務化は10月1日から。
今回の条例化が実現できた経緯は、
私「谷井いさお」が、平成22年 2月第304回定例会(第4日 2月24日)本会議における一般質問、平成22年 平成21年度決算特別委員会(第4日10月 8日)で、再度質問し自転車保険の加入促進を訴えたことが始まりです。
当局より、TSマークなどの保険加入の普及・促進活動を積極的に行うことや、四季の交通安全運動や、小・中学校の普及促進、特に県立高等学校などの通学に使用する自転車への保険加入を積極的に実施するとの答弁を引き出して参りました。
その後
我が公明党会派としても、予算委員会の総括質疑、本会議の代表質問、重要政策提言、予算要望など機会あるごとに保険加入義務化の必要性を訴え、今回実現に至りました。
谷井いさお県政レポート~自転車保険義務化~

  平成27年2月定例本会議・一般質問

2月定例議会一般質問

 ←写真クリックすれば動画が見れます。
1 動物愛護センターへのアニマルポリス
(警察OB)の配置について
2 菓子職人の最優秀職人制度の
創設について
3 尼崎総合医療センター(仮称)における
精神病床の拡充について
4 街づくりを契機とした商店街における
若手開業者等への支援策について
5 都市農業の振興方策について
6 保育コンシェルジュの配置促進について
7 尼崎21世紀の森の集客及び
リピーター対策について
 
 
2007年~2014年の実績を
県政レポート2014年冬季号にまとめました。
下記の県政レポートをクリックしてください。

県政レポート2014年冬季号(表面)県政レポート2014年冬季号(裏面)

 

 

 

 

 

 

 

谷井県政レポート(表面)  谷井県政レポート(裏面)

尼崎市に対し政策要望 ~次の100年を扉を開くために~                        


◎県立尼崎総合医療センターへのアクセス向上 ◎教育環境の整備の早期実現 ◎産業の活性化の強力な推進など 5つの最重要項目と127の重点項目 併せて132項目を政策を要望いたしました。

公明あまがさき号外A4-04

政策要望写真
公明党尼崎総支部の議員団は、私(谷井いさお)政策局長を務め政策要望書の作成を進めて参りました。「尼崎市に対する政策要望」を去る平成27年1月30日、稲村市長へ手渡しました。要望書は、1年以上かけて公明党議員団で検討を重ねて作成したものです。内容は5つの最重要項目と127の重点項目からなっております。

公明あまがさきH2703 尼崎市対する要望書_挨拶文のみ(提出版) 

尼崎市対する要望書_1.30提出版 (本文)

 

10月5日、尼崎市内で、「人と動物の未来を創るネットワーク会議」が主催したシンポジウム・日本版アニマルポリスの実現に向けて」に、パネリストとして参加し意見を述べさせて頂きました。

アニマルポリス

このシンポジウムは、動物虐待を防ぐため米国などで活動し逮捕権を持つ「アニマルポリス」を、わが国でも設立しようと開かれました。ペット法学会の吉田真澄副理事長や、女優で動物愛護運動を展開している杉本彩さんらが講演されました。

アニマルポリス シンポジウム2

「日本版アニマルポリス~それぞれの役割と連携」と題したパネルディスカッションで、私(谷井県議)は、兵庫県警察本部が今年1月から、動物の虐待などを通報、相談する窓口「アニマルポリス・ホットライン」を、全国で初めて開設した経緯を説明。「知事への政策要望や、県警関係者を招いての県議会会派による勉強会を通じて、実現することができた」と振り返り、その上で私(谷井県議)は、今後の取り組みについて、「県の動物愛護センターに警察OBを配置させたい」と決意を表明させて頂きました。吉田氏は、「兵庫県のホットラインを成功させることが、日本でのアニマルポリス創設につながる」と指摘されました。杉本さんは、「ホットライン開設で動物虐待の情報が一元化されたのは大きな前進」と述べられました。

杉本彩さんが一般財団法人 動物環境・福祉協会「Eva」設立記念セレモニーを2014年 9月8日尼崎市(都ホテルニューアルカイック)で開催され参加させて頂きました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
改めて、杉本彩さんの動物愛護にかける想いを痛感しました。私も微力ではありますが、全力で取組む決意を致しました。全国初のアニマルポリスの配置と殺処分の減少を目指し頑張って参ります。皆様のご支援を宜しくお願い致します。↓詳細は、下記の杉本彩さんのブログを参照ください。
http://ameblo.jp/sugimoto-aya/entry-11926195092.html
 
谷井いさお県政レポート2014年夏号
<上記をクリックするとPDFファイルを参照できます。>
 
谷井いさお県政レポート2014年春季号
(↑ココをクリックして、主な実績をご覧ください。)
 
女優の杉本彩さんと知事に動物愛護モデル事業の実施を要望
全国初の「アニマルポリス・ホットライン」を兵庫県警で実現!
平成26年1月6日午前9時開始が決定!
※上記のアドレスは、杉本彩さんのオフィシャルブログのサイトです。
アニマルポリス・ホットライン開設までの経緯を書いて頂いております。
杉本彩さんのブログを通して、動物愛護活動の理解の輪を更に広げていきたいと思います。動物愛護ボランティの皆さんの一助になるよう今後も支援の活動に取り組んで参ります。

谷井いさお県政レポート平成26年新年号←ココをクリックしてください。

私(谷井いさお)が中心となって、県議会公明党・県民会議議員団として12月20日、動物保護活動に取り組んでいる女優の杉本彩さんとともにアニマルポリスの設置などについて、県庁内で井戸知事に要望しました。

 私(谷井いさお)の要請より10月に、杉本彩さんを迎えて神戸市内で研修会を開催。
動物愛護のあり方などについて講演していただき、今後の動物愛護活動のあり方を示唆していただきました。
また、私(谷井いさお)が中心となり県議団の総意として、以前より動物愛護の機運を高める活動とともに、
欧米での「アニマルポリス」と呼ばれている動物虐待を適切に取り締まる機関を本県でも設置すべきであると強く訴えてきました。


今回、これまでの私(谷井いさお)の取り組みの結果として、
兵庫県警内に来年1月6日から全国初の動物虐待等に関する専用の電話相談窓口
アニマルポリス・ホットライン(
☎078-371-8974:平日9時~17時半)が開設されることとなりました。
http://www.police.pref.hyogo.jp/sodan/animal/index.htm
上記は、兵庫県県のアニマルポリス・ホットライン紹介HPアドレスです。
是非ともご覧ください!

 この日、同席した遠山清彦衆院議員(動物愛護管理推進委員会委員長)や各県議は、ホットラインの開設の報告や動物虐待の現状などを説明し、県動物愛護センターを核としたアニマルポリス等のモデル事業の実施を要望。また、杉本さんは自身の京都を中心とした署名活動や動物虐待が人への犯罪に発展する恐れがあると指摘されていることを述べ、本県でのさらなる施策の展開を求めました。

 これに対し井戸知事は理解を示し協力を約束。「関西広域連合でもアニマルポリスなどについて紹介していきたい」と話しました。

平成25年10月22日
(平成24年度決算特別委員会・総括質疑)
谷井県政レポート2013年冬季号←ここクリックしてください。

※上記の写真をクリックすれば、中継録画をご覧いただけます。

決算特別委員会(10/22) 総括質問項目案1 決算の評価と今後の財政運営について
2  より効率的な行政組織体制の構築について
3 法人県民税超過課税による事業実績と検証について
4 子育て支援策の充実について
5  県内産業の現状と課題について
6  住宅供給公社における「借上型特定優良賃貸住宅事業」について
7  県立高校の学区再編に向けた取組みについて
8 動物愛護行政と警察との連携について
9  適正な警察組織のあり方について

 

 県議会・決算委員会で初めてパネルを使って質問しました。
<公安員会における自転車横断帯について質問しました。>
http://www.hyogokengikai.jp/broadcast/20131011-12.wvx
上記のアドレスをクリックすれば、その模様がご覧になれます。

  ここクイックすれば『谷井いさお県政レポート2013年夏季号』をご覧いただけます。

 

 新県立病院が着工
尼崎、塚口の両病院を統合 小児、周産期医療の拡充へ

 

  兵庫県立尼崎、塚口の両病院を統合する新病院の建築起工式が10月に、尼崎市立産業高校跡地(建設場所)で行われ、私(公明党・県民会議 谷井いさお)も出席しました。
私(公明党・県民会議谷井いさお)は、新病院の機能の大幅な拡充や設置場所に関して、あらゆる機会を通じ井戸知事や県病院局へ提案を行って参りました。
その結果、以下の様な機能を持つ新県立病院が尼崎市に誕生することとなりました。
<新病院の機能概要>
①阪神地域の急性期医療の拠点病院となる新病院は、現行の両病院のほぼ中間にある市立尼崎産業高校跡地に整備される。
②地上11階・地下1階建て、延べ床面積は約7万7800平方㍍。
③災害時にも機能が維持できるよう免震構造を採用し、多数の患者を収容できるスペースも確保する。
④2014年度の開院予定 (全面供用は16年度)。
⑤診療科は42で、小児医療や周産期医療を拡充。 730床
⑥救急医療では救命救急センターを設け、「断らず患者に対応する」体制を整える
小児救命救急医療センターを設ける。
⑦がんや脳卒中など4疾患で、高度専門医療を提供する。

 

県政レポート2013年新春号 

県立尼崎・塚f口統合新病院の概要

県立尼崎・塚口統合新病院の概要(表紙)

 

 

 

 

 <平成25年6月定例議会・代表質問> 

H25年6月第318回 定例議会 谷井県議 代表質問

※上記の写真をクリックすると質問の録画が見れます。

谷井いさお県議が第318回定例県議会で、6月7日に代表質問に登壇しました。谷井県議は、公共事業の効果的な実施をはじめ県民の命を守るための災害に強い兵庫づくりやインフラのメンテナンス、再生可能なエネルギーの拡大、また、障がい者の地域社会との共生、待機児童解消に向けた取り組みなど幅広い観点から県の考えをただしました。

質問項目

  1. 井戸県政4期目挑戦への決意について
  2. 16か月予算としての公共事業の効果的な実施について
  3. 災害弱者への支援対策について
  4. 「ひょうごインフラ・メンテナンス10箇年計画」の実行性確保について
  5. 障がい者の「地域社会との共生」の推進について
  6. 待機児童解消に向けた取り組みについて
  7. 再生可能エネルギーの導入拡大について
  8. いじめ問題対策について
  9. 自転車の交通安全対策について

 

  県政レポート2012年・夏号を掲載しました。是非ご覧ください!

第313回(平成24年6月8日)定例県議会 代表質問 谷井いさおH24年6月第313回 定例議会 谷井県議 代表質問

 質問項目

  1. 効果的な県政運営による本県経済の活性化について
  2. 東日本大震災に伴うがれきの受入について
  3. 新たな地域防災計画について
  4. 再生可能エネルギーの活用促進について
  5. 関西広域連合の現状認識と国出先機関の丸ごと移管推進について
  6. 通学路の安全対策について
  7. ドクターヘリの運用について

 第313回定例県議会で6月8日に代表質問に登壇しました。
本県経済の活性化をはじめ、東日本大震災でのがれきの受け入れや昨今の災害の教訓を生かして見直した地域防災計画など安心・安全な県民生活の構築について質問しました。
このほかにも、関西広域連合の現状、児童・生徒の安全の確保、公明党が先頭に立って進めているドクターヘリへの取り組みなど県民生活に直結した課題について県の考えをただしました。
また、4月1日からの「議会基本条例」の施行に伴い、県会本会議で分割方式を含む一問一答方式が選択できることになり、その意味でも今回の代表質問は注目を集めました。

県政レポート 2012年夏季号

【平成24年度予算委員会(2月28日~3月14日)】
・防犯カメラの補助事業継続を実現(50台増設の150台補助に拡大)
・高田久々知線、大阪伊丹線など県への自転車と歩道のバアリフリー化整備を開始
・住民参加型(太陽光発電)環境市民ファンド創設
・尼崎臨海西部地区周辺整備事業が開始
・尼崎運河周辺に飲食店募集開始(自転車道整備も推進)
谷井県政レポート2012年春季号(表面)
谷井県政レポート2012年春季号(裏面)

 

【2011年9月30日一般質問】
下記の写真をクリックして頂きますとビデオをご覧頂けます。

 

 

 

 

 

 

 

 

1 県立病院へのドクターカーの導入について
2 医療人材の養成・確保について
3 住民出資による太陽光発電事業などの
再生可能エネルギー導入の促進について
4 交通事故被害者への支援の充実について
5 災害時に備えた警察官の装備の充実について
6 県営住宅への避難者受け入れに伴うペット飼育について
7 地域猫対策と猫の殺処分減少対策について

 <その結果>
1 尼崎の新県立病院にドクターカー導入が決定!
 

ドクターカー装備一覧表が見れます。

地域猫対策の進捗について(計画案)

※答弁内容の確認は、ここをクリックして下さい!

最新・県政レポート(2011年秋季号)

県政レポート(2011年6月号)
上記をクリックすれば、ご覧になれます。

<2010年12月19日>
決算特別委員会での病院局への質問
*県立塚口病院と県立尼崎病院の統合再編について

 http://www.hyogokengikai.jp/broadcast/20101019-3.wvx
※上記をクリックすると録画をご覧いただけます。
「谷井いさお」が推進した、新病院に至るまでの経過について
尼崎病院と塚口病院の統合再編基本計画
尼崎病院と塚口病院の統合再編基本構想
 

 

2010年12月9日県議一般質問録画

http://www.hyogokengikai.jp/broadcast/20101209-4.wvx
※上記をクリックすれば本会議での質問映像をご覧いただけます。
<1期4年間の実績を下記の県政レポートにまとめております。>
県政レポート2007年~2010年(実績ちらし・ハード編)
県政レポート
2007年~2010年(実績ちらし・ソフト編)
      ※上記をクリックするとダウンロードすることができます。

※下記をクリックすると街頭の様子やビデオ挨拶をご覧いただけます。
街頭演説ビデオ(JR猪名寺駅(東側)・JR尼崎駅(北側))

ビデオあいさつ(その1)  ・ビデオあいさつ(その2)

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