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バックナンバー 2017年 9月

毎日毎日、新党再編成のニュースが新聞・TVで報道を。
民進党が、希望の党へ合流することとして公認申請をするも、希望の党が条件を示して検討を。
今日も対話の1日でした。季節の変わり目ですが、気温が高くなり、久しぶりに蚊に刺されながら‥。
そうした中、半年放映されていた朝ドラの「ひょっこ」が最終回でした。
見られない時は録画して毎日楽しみに見ていました。
設定が茨城で、亡くなった母の出身地福島の言葉と似ていて、主人公の名前が母と同じ「みね子」だったこともあり、とても親しみを持っていました。
ドラマの中では当時の歌や当時の時代背景が紹介されとても懐かしい思いがしました。
最終回を見て寂しい思いが。
明日から10月、また新たな気持ちで頑張りたいです。
公明党の衆院選の取り組みも、SNSで積極的にPRがされています。
多くの皆様に関心を持って頂ければと願っています。

昨日の雨も上がり、秋空が広がる1日でした。
朝は、鈴木議員とひばりヶ丘駅でご挨拶を。
午後からは野中議員と2人でハンドマイクで解散街頭を実施。
市内の6ヶ所で、解散の意義・5年間の自公政権の実績・公明党の公約について訴えを。
気がつくと薄暗くなっていました。
多くの皆様が手を振って応援をして下さいました。
公明新聞には、昨日安倍首相が公明党の両院議員総会の中で、
「自公連立政権こそ、政治を安定させ、国民の命と幸せな生活を守り抜き、子どもたちの未来を開くことができる。」と力説されたと。
政治の安定は希望です。しっかり自公で連携して、政権選択の衆院選を大勝利をと願っています。
午前中、介護施設を訪問した際に、S施設長から介護職員の処遇改善についてのご要望をお聞き致しました。
仕組みをしっかり考えないと、介護保険料に影響が出ます。
衆院選後、国会議員の皆様にお伝えして検討して頂きたいと思いました。
山口代表が街頭演説で、「経済成長にプラスして、社会保障を充実させることに照準が当たってきた。これを公明党が政権の推進力として実現していく。」と訴えています。
高齢社会の大切な担い手である、介護職員の皆様にとって、必要な政策をと痛感しました。
さぁ、明日も明後日も‥。
頑張ってまいります。

今日、臨時国会冒頭衆議院が解散を。
10月10日公示、22日投開票と決定しました。
安倍総理が公明党の両院議員総会に出席し、山口代表と「自公で過半数を」と握手を。
新党が旗揚げし、民進党が合流と、まさに選挙目当ての動きの中で、しっかりと今まで築き上げてきた連携の強固さをアピールしました。
今回の総選挙は、前回の衆議院選挙から約3年、自公政権による経済や外交、安保などの政権運営に対する評価を問う選挙。
引き続き自公に政権を委ねるのか、それとも野党に政権を託すのかが争点。
この5年間を振り返ると、まず雇用関係が大きく改善を。
有効求人倍率は、統計開始以来はじめて、47都道府県すべてで1を超えました。
最低賃金は4年連続して引き上げられ、失業率が23年ぶりの低水準に。
特に若年失業率は7.2%から4.9%に。(2016年参考でG7で最良 独7.0 米10.4 英13.2 仏24.1%)
正規雇用も着実に増加しています。
経済再生といっても、まず雇用改善が1丁目1番地、これら自公政権の実績を逆行することは許されるものではありません。
景気回復を更に家計に実感して頂けるためにも、今まで推し進めてきた自公の政策を拡大することが必要だと考えます。
対話の1日、明日も訴えていこうと思っています。
解散後は、山口代表自ら街頭で訴えを!
代表に続いて頑張ってまいります。

8月30日から開催されていた、新座市議会第三回定例会の最終日でした。
議員提出議案として、「受動喫煙防止対策を進めるために健康増進法の改正を求める意見書」を鈴木議員が、「食品衛生管理の国際標準化を求める意見書」を佐藤議員が、「小・中学校におけるプログラミング必修化に対して支援を求める意見書」を野中議員が提案者になり全て可決致しました。
プログラミング必修化の支援に関する意見書には賛成討論に登壇しました。
本会議終了後は、全員協議会で新庁舎への対応や都市計画道路についての説明、党会派代表者会議でも新しい議場についての話し合いがあり、バタバタした1日でしたが、とにかく定例会が終わりホッとしています。
終了後、市長と衆院選の必勝を期して写真を。
明日、解散が予定されており、市長と頑張ろうと!
今日の公明新聞には、衆院選比例区の候補の紹介が。
東京都ブロックと北陸・信越ブロックに新人候補が挑戦です。
埼玉・茨城・群馬・栃木の北関東ブロックでは定数1減の厳しい選挙戦に。
会議の合間に種々の打ち合わせや、他会派の議員の皆様とも打ち合わせを。
明日からの活動の確認をして市役所を後にしました。
さぁ!明日から短期間の選挙戦ですが、1日1日を決してムダにすることなく一瀉千里に10月22日を迎えてまいります。

昨日の安倍総理の表明をうけ、新聞各紙の一面の「28日解散」との大見出しが。
公明党本部には、「衆院選対策本部」の大きな看板の前で山口代表がアピールを!
いよいよの感が。
新座市議会では今日も本会議の1日。決算審査の結論を出し、一般会計、特別会計とも全て認定されました。
H28年度決算の歳入を見ると、個人市民税が前年比2.4%増。金額にして2億3936万円の増、法人市民税は税制改正の影響で、前年比はマイナスですが、もし税制改正が行なわれなかったら7千万円の税収像とのことです。
担当課は、個人市民税の増を給与所得の増と分析。
一人あたりの市税納付額も増加。
自公政権での経済再生の効果が少しずつ形になってきています。
しかし、暮らしの中での実感はまだまだという感じです。
政権選択の衆院選でさらなる経済活性化の施策を訴えて欲しいと思います。
昨日の安倍総理の会見では、「子育てと介護の現役世代が直面する大きな不安の解消に政策資源を導入することで、我が国の社会保障制度を『全世代型』へと転換する」と。
そのために必要か2兆円規模の財源を確保に向けて、消費税引き上げによる増収分を充てると。
『全世代型』の社会保障の充実に、公明党は高齢者支援の推進を掲げています。
「希望がゆきわたる国へ」公明党が掲げるスローガンの実現に!

今日、安倍総理が会見で解散表明を。
一気に衆院選に向かっていきます。また、小池都知事が「希望の党」の代表にと表明。
総選挙に向けての各党の動きが加速。
今日の公明新聞には、「安定の自公で経済再生」との見出しで、斎藤幹事長代行のわかりやすい公明党の政策を語っています。
①軽減税率を実現
②教育費負担の軽減を推進
③高齢者支援の充実を前進
3点の政策・実績を掲げて、公明党は政権選択の衆院選に臨みます。
特に、教育費負担の軽減は、安倍総理が会見の中も訴えた、これからの日本の将来を左右する大事な視点。
子供を望む皆様が一番躊躇することのトップが教育費に関すること。
多いに期待をするところです。
公明党の実績の中で、今では当たり前の教科書無償化、また今年から始まった給付型奨学金制度‥。
これからも、未来の宝・社会の宝の子どもたちへの支援の充実が欠かせません。
今日から本会議では、付託された各議案の結論を。
委員長として、会派から滝本議員、白井議員が委員長報告に登壇を。
明日も続きます。二人とも頑張ってくださいね〜。
忙しい1日でした。

夜半に雨が降っていましたが、一転青空の下、「第6回さんま祭り」が盛大に開催されました。
東日本大震災の被災地支援の一環で始められた「さんま祭り」 。
石巻市と関係があった、市内の一商店会が始め、第一回では近隣の住民の方がさんまを焼く煙を火事と勘違いして通報を。
毎年開催を続け、後援団体・協賛団体・協力団体も年々増加し、今や新座市を代表する秋の一大イベントになりました。
今回も石巻市から新鮮なさんまが届けられ、さんまを楽しみに長い列がいつまでも続きました。
石巻市の水産加工品や、協賛したJAの朝採れ野菜、商店会の各店では出店も。
賑やかにさんまの焼く煙の中、お越しになった皆様が笑顔でさんまが召し上がっていました。
仙台・宮城観光PRキャラクター「むすび丸君」も応援に。
お越し頂いた皆様にとって、思い出の1日になったことでしょう。
遠くからお越し頂いた石巻市の皆様、また地元の関係者の皆様、本当にお疲れ様でした。
美味しかったです。
ご苦労があると思いますが、来年も、またその次も続きますように願っております。
いろいろな方との対話の1日でした。

お彼岸の中日、亡き母のお墓まいりに。
母はおはぎが大好物でした。毎年、お彼岸にはたくさんおはぎを作って届けてくれましたね。
不肖の娘の私はおはぎを作ったことがありません。
あまり甘い物が得意ではなく、小豆を煮ることも滅多にありません。
今日のお墓まいりも、スーパーで購入したおはぎ持参。
お墓の中で「手作りのおはぎではないのね〜」と言っているような気がしました。
お母さん、家族全員元気ですと報告を。
出かけた際に、綺麗なお花を見る事がでしました。
秋の七草の「オミナエシ」が気持ち良さそうに風に吹かて咲いていました。秋ですね〜。
そうした中、昨日、公明新聞に衆院選の「政策・実績」が掲載を。
①軽減税率を実現
②教育費負担の軽減を推進
③高齢者支援を前進
との、3項目にわたり紹介されました。
3年前の衆院選で軽減税率を、昨年の参院選では無年金者対策を公約として掲げて実現させてきました。
今回の3項目についての各項目も実現をと望むものです。
昨日の公明新聞のコラム欄「北斗七星」には、「生活者の思いを胸に党の政策を力の限り訴えていきたい」と。
亡き母も「頑張れ」と応援をしていると思っています。

朝目が覚めるとクシャミが。
鼻をかんだり、涙が出たり‥。
何かアレルギーでは?特に涙・涙で、今日は議案調査日で本会議が休会でしたが、家で議案を見ても涙、書類を確認しても涙、新聞を読んでも涙、スマホを見ても涙。
1日涙ぐんでいました。
夜になって少し良くなりましたが‥。
そうした中、公明新聞には衆院選の第一次公認候補の発表が。
小選挙区の9名の候補者です。
隣接している東京都では、12区に太田あきひろ元国交大臣が挑戦を。
太田議員は、前公明党代表、新座市にも選挙の応援等で何回も見え、国交大臣の時は、新座市として都市高速鉄道地下鉄12号線の延伸の要望に、当時の須田市長を先頭に市長与党議員全員と陳情にお伺いした際、大臣室で応対をして頂きました。
新座市にとって、近しい太田議員です。「1票の格差」を是正するため衆議院小選挙区の区割りを見直した「改正公職選挙法」施行に伴い、一部区割りの変更点の中の選挙になります。
新しい地域もあり厳しい選挙戦が予想されますが、頑張って頂きたいと思っております。
昨年、西田まこと参議院議員の会合に出席して頂き、力強い御挨拶を。
気さくにご一緒に写真を撮って頂きました。
いつも、「亀田さんだね」と声をかけて下さる優しい太田議員が当選しますように、心から願っております!

秋晴れの1日、午前10時から新座駅南口公園で「秋の全国交通安全運動」の出発式が盛大に開催されました。
市内十文字学園女子学生の方が「一日警察署長」に。
また市内立教大学応援団吹奏楽部と同大学のチアリーディング部の皆様と共に、駅南周辺のパレードも。
10月2日までの12日間、市内55団体の「新座市交通安全推進協議会」の皆様が、街頭啓発活動を実施。
全国・県の重点目標と合わせて、「自転車・歩行者の交通事故防止(改正道路交通法の周知と自転車保険の加入促進)」を訴える取り組みを。
交通事故ゼロを目指せ!
新座警察署長から、運転時に気をつける事項について詳細なお話しがあり、夜間時はライトはハイビームが基本との説明に、えっ?
うっかりハイビームで走行していると、対向車からクラクションを鳴らされてしまいます。
しかし、道交法ではハイビーム。
むむむ‥。知らなかった‥。
午後には市役所に戻り本会議を。
長い一般質問の最終日、会派の佐藤議員が登壇致しました。
25人が、8日間にわたって質問を。
答弁された、市長・教育長・各部長の皆さんお疲れ様でした。
長丁場の定例会も、終わりが見えてきました。

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