日本でも色々な医師が、こういった発言をし、本も沢山出されています。

私も以前の市議会でがん対策に取り組ませて頂きました。

がん対策の三大医療(手術、抗がん剤、放射線治療)では、がんは治せない。

この治療を行っても寿命は変わらない。治している人の中には

手術しない人の方が、がんを治している人が多い。

とのアメリカでの国立がんセンターのセンター長の国会で発表した発言や

データーに着目しました。世界のがん治療は、日本で主流の

三大医療は数%しか行われていない。

世界では、がんの死亡率が減っているのに、日本は増え続けている現実など。

ここにも、そのように発言をしている医師がSNSを出されていましたので

シェアさせて頂きます。

自分の命は、自分で情報を収集し、自分で守るしかありません。

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https://togetter.com/li/361977?fbclid=IwAR3THRrVDIFt4mIvnDZ-Za4eC1HQBIBU3jY1pnWkGF7w57-nGf5ERP2LoV0

 

内科医「私は37年間医師をやってきて、1000人以上のガン患者を治療してきたが、抗癌剤と放射線照射の併用で治った人は一人のみ…そんなものなのです」 抗がん剤治療の驚くべき現実 ・日本で認可されている抗がん剤の半分以上が、欧米では認可されていない ・医師は抗がん剤の限界を熟知している。知らないのは患者だけ ・医療の構造的問題につき、患者としては「自衛」あるのみ ・従順な患者は長生きできない
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