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羽村市 西川美佐保
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放射性汚染水の「無害化技術」について

今日は色々と調べ物をしていて、とても重要だと感じる情報に出会いました。それはオオマサガスが、放射性汚染水無害化技術開発し、汚染水を処理すると、副産物としてプラチナなどのレアメタルが生成されるという画期的技術です。

福島県の汚染水を採水した放射能汚染水を使用して実験した結果は、

汚染水中の放射性物質のセシウム134(半減期 2年と言われている)とセシウム137(半減期 30年と言われている)が、約13日で、それぞれが、ともに50%減少した。約30日でともに74%減少し無害化されたとのこと。

また、驚くことにセシウムの減少とともに、元素変換して、バリウム、プラチナ(白金)の増加が見られたと。

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現代科学の常識を超越しているため、特に専門家には信じがたいものとなっているようですが、本当は常識の方が間違っていることもしばしばありえることです。

また、車に装着すると燃焼効率が上がり、燃費が30%から60%も上がるとのこと。すでに大政社長の技術は、アメリカのベンチャーがオオマサガスを発生する格安装置を製造して販売しているそうです。

アメリカでも広く認められ、日本ではなかなか認められず、逆輸入という結果になるのでしょうか。

この技術の情報を、国会議員事務所へ情報提供させて頂きました。早く日本でも特に福島を中心にこの技術を活用できることを願います。

 

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