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羽村市 西川美佐保
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Archive for 2014年 2月

「そうだったのか! うつ病を正しく理解する講座」

今日は「そうだったのか! うつ病を正しく理解する講座」

を学ばせて頂きました。多くの方が参加され、会場に一杯でした。

講師は秋川病院の 植田宏樹氏。

日常のうつ、うつ病の違い>

「うつ」は誰にでもおこる、こころのサイン

落ち込んでいる状態が2週間以上続くかどうか。

日常の生活にまで、支障が出ているかどうか。

支障がなければ、うつ病ではなく日常のうつ。


<うつ病になりやすい危ない人>

頑張ってしまう。几帳面。いやと云えない人。

原因:1.本来遺伝など持って産まれた上記の性格など。

2.環境….(この2つが重なって発病)

頑張り過ぎて、エンストを起こした状況。3ヶ月以上の休養が必要

薬が有効同時に、認知行動療法が必要で、

ひたすら話を聞いてもらうことで

自分の心と体の状態を理解し、自分で気づき、まとめる。

環境を整えてあげることも大事。


<躁うつ病>

毎日元気でリーダーシップをとり、いつもハツラツと明るい人

が落ち込んだら、うつ病ではなく「躁うつ病」が疑われる。

元気よ過ぎる人など100人に1人位発症。


<新型うつ病>

病名ではないが、最近の若い人に多く、症状が2週間以上つづき、

従来の自分にとって好ましいこと、都合の良いことがあると

気分がよいが、逆のことがあると気分が悪くなる。

自己中心的で他人に対する要求が多い人が発症しやすい。

従来のうつ病は自分を責めるのに対し、新型は人のせいにする。


薬が有効ではない場合も多く、規則正しい生活が大事。

仕事に行く事をすすめる。すぐに薬が効くようなら、

別の病気(躁うつ病など)の可能性も。

ほめる、見守ることが大事。

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これらの症状が複合して発症する場合もあり、

身近な相談役は、包括支援センター、保健センター、障害係など

におられる保健師さんや、勝手に自分で病気を決めずに

医師の診断を受けること。


どうやってストレスやイヤなこと忘れるのか。

カラオケ•音楽などの楽器を鳴らすなどが効果的など。


回りが理解することの重要性も学び、家族の方の理解や

家族への支援も必要なことを学びました。

ブラック企業対策

朝から今日は、どんよりと雨模様。

事務的な仕事や、お昼過ぎから20年数年ぶりに我が家に訪問者との

懇談。確か、3男が産まれた時にお会いしたままでした。


お互い年は重ねていますが、中身は変わらない。

でもお互い確実に体験や経験も重ね、成長していると感じました。


また、市民相談のことで、長時間、聞き役に徹しました。

最後に、その方にブラック企業対策を、公明党青年委員会が

これまで取り組んで来た事で、

政府による「ブラック企業」対策が大きく前進し、

監督強化を打ち出し、更に今春からハローワークを通じて、

学生を採用する企業に対し、

過去3年間の離職者数と採用者数の記入欄を設けるなど

公表を義務づけされることなどお伝えさせて頂き、

それに対して「とても心強い」とのご意見を頂きました。


もう一件の留守電でのご相談。相手の連絡先が分からなくて

対応できず、申し訳ありません。


「電気よりも有効なエネルギーの使い方」

消費者の日の講演会に、参加させて頂きました。

出席者100名の参加者とのこと。

会場一杯に人が溢れていて、皆さんの関心の高さを感じました。

西多摩は森林の宝庫であり、77%が森林というなかで、

講演とコーディネーターに環境ジャーナリストの小澤祥司氏

「電気よりも有効なエネルギーの使い方」の講演、太陽熱や、バイオマスなど電気と熱をともに利用するコージェネレーションの地域熱供給であれば

総合効率を70〜80%にできるということなど。

東京木質資源活用センターの方や東京都環境局の方からも

現在の自然エネルギーの状況や都の取り組みなどお話され、

木質バイオマスの発電や、

ペレットストーブ

ペレットストーブの有効性などのお話とともに、実際に無暖房住宅を利用されている方のお話。温水器を活用されている方、羽村市の取り組みなど。

多くの方の話が活発に意見交換され、大変貴重な場となりました。

消費生活センターの玄関には、ペレットストーブの展示があり、暖かかったです。

(準備に当たって下さいました関係者の皆様、大変お疲れさまでした)


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今日は、講演の後、お通夜が入り、102歳の最後までしっかりされていたSさんをお見送りさせて頂きました。

夜は会合に出席させて頂きました。


もう議会開催まで4、5日。私の質問は3月4日10時〜で、時間があまり残されていません。

これまで1度も議会を傍聴した事が無いという方も

おられると思いますが、3月3日(月)、4日(火)、5日(水)の10時から

多摩ケーブルネットでの中継

一般質問が初まります。一度はその緊張感を御覧下さい。


庁舎1階、またはB1エレベータで5階まで上がって頂きますと、降りてすぐに受け付けがあります。1階ロビーでも中継が放映されます。

また、議会インターネット配信も行われています。

本年4月より、スギ花粉症治療、舌下免疫療法が保険適用に!

1昨日のニュースで、

PM2.5が、東京でも真っ赤かに飛ぶ分布図の様子が伝えられると

早速、市民の方から「みんなマスクをつけて歩くように、放送で流してはどうか」とのご意見を頂きました。

逆に「放送がうるさい。毎日(学校の子ども達の下校等の案内など)こんなに沢山放送しないで欲しい」

等々様々なご意見があるなかで、

放送は最低限の情報に限らざるを得ないかもしれませんね。

(警報が出れば、別問題です)


市役所での対応と、昨日の暖かさで,人が埋まるほどの雪は消えていました。

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この春、雪が溶けて来て感じるのは、雪はホコリまみれで、

溶けるとホコリが道路で舞っています。


雪のホコリ、PM2.5、黄砂、スギ花粉….どうやって健康を

守ればいいのか。課題山積です。

更に、きめの細かいマスク等の開発が必要ですね。

そんななか、ニュースで朗報を!!


<本年4月より、スギ花粉症治療、舌下免疫療法が保険対応に!>


「頭が痛くてぼんやりする」「鼻水が止まらない…」等々、花粉の季節は花粉症を持つ人にとって憂鬱な季節です。そんな花粉症対策に朗報な情報です。

平成26年4月よりスギ花粉症治療の「舌下免疫療法」が本年1月末、厚生労働省から承認され、保険適応になります。

舌下免疫療法は、今まででも花粉症対策として

特定の病院で注射で行われてきました。

しかし、痛みがあること、頻繁に病院に通わなければならないこと。

保険が適応されない等々のために気楽なものではありませんでした。


そんな中、今年4月には舌下免疫療法が保険対応に、

鳥居薬品開発のスギ花粉舌下液「シダトレン」が保険適応を受け、

今年の6月に販売予定とのこと。

これまで、辛い症状を抱えて来られた皆様には、嬉しいニュースですね。


時を超えて、時代が逆戻り? 振込詐欺にご用心

午前中は、会派での議案についての学習

朝は寒く、午後からは、コートがいらないほど、暖かく…。


午後は、昭島で独身時代の時の友人と何十年ぶりに再会し、

女性9人集いました

話をしているうちに、

時を超えて一気に時代が逆戻りしているようでした。

中には、結婚されて、有名な歌手の方が義弟になられた方も。
それにしても皆さん子沢山で、

お子さん4人の方が3人、5人の方など
全部合わせると26人にも。大いに盛り上がり、楽しかったです。

お声がけ、設定して下さった方に感謝です!!


夜は、信濃町に公明党女性議員の会合へ。
大島の女性議員さんの感動的な体験など。

新たな決意と「強靭にして豊かな心」を学ばせて頂きました。

また、八丈島からも参加されていました。

夜の会合の前に、連れの方々と共に、
パンとおにぎりをしっかり戴きましたのに、夜10時過ぎ、
帰宅しお腹空いたので、天ぷら味噌ラーメンとなってしまいました。
あ〜あ。炭水化物オンパレード…。

運動しなくっちゃ〜

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夕方、出がけに父に声をかけたかったのですが、電話で興奮ぎみに話をしています。

知らない相手で、しつこい勧誘のよう。
変わってあげたいと思いましたが
時間がありません。

帰宅し、主人から話を聞くと、電話の相手から「老人ホームの案内をすでに送っている。
こちらでそのお金(1,500万円程)を立て替えて振り込んだので、
サインを書いて欲しい」訳の分からないしつこい話に、
父は興奮して反論していたようです。

電話を切って「それって、振り込め詐欺じゃないの?」
と聞かれた父は「ああっ…そういうこともあるか」と。


別にお金を振り込んだわけではありませんが、
最近変な電話が多いです。皆さまもお気を付けて。

人に学び 歴史に学ぶ 

いつも、ブログを読んで頂いております皆さまに

心から感謝しております。

更に貴重な情報や、ご意見を電話•メール等に頂きますことは、

大変勉強になり嬉しく思っております。


…Mさんからは、市で行われております綱引き大会で、

手袋を使用してはいけないということをブログに掲載させて

頂きましたら、その理由を教えて頂きました。


綱引で、手袋をすると手袋が絡まって、指が切れる事もあるそうです。

なるほど、納得でした。ありがとうございました。

これからも、感想、ご意見をお待ちしております。

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今日は、早朝から会派での呼吸合わせと、

公明党議員の勉強会に出席させて頂き、新たな思いで決意を。

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午後は、ご近所の方と出かける約束をしていて、車で用事を済ませ

その後は市民相談を3件ほど頂き、あちらこちらに調査活動。

なんとか、答えを求めて、結果を得られました。

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さて、昨日、市内を4時間程歩かせて頂くなかで、お会いした方から

「公明党は、ずっと、ずっと自民党の手綱をしっかり絞めて、

緩めてはいけないよ!」と。今の自民党を心配される声が…。

国民の方が感じておられる不安と思います。

(写真は伊豆の国市のお雛様飾り)

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東京オリンピックは、一度開催が東京に決定されていながら、

日中戦争に突入し、実現できなかったという歴史があります。

その中止の決定から四半世紀余りが過ぎた1964年10月、

第18回オリンピック東京大会が開催されています。


その閉会式の際、選手達の整然と並ぶ入場を予定していたなか、

日本人の常識を打ち破り、行進は国や民族の区別なくお互いに入り乱れ、

ともに腕や肩を組み、自由の行進となっていった。

閉会式の行進を通し、「世界はひとつ」という理想を一瞬であれ、

分かち合ったという…。

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感動的だった、ソチ•オリンピックが閉幕しました。


人間と人間の間には、本来、国家や民族、人種、イデオロギーもない。
地球民族主義の思想を根本に、命を守る政党としての使命を忘れずに、
歴史に学びながら、前進してまいります。

にぎわい商品券が完売と 3月議会質問内容

本日10時より、羽村市では「にぎわい商品券」発売されました。


これまで、議会で取り上げさせて頂いた、商店と新たな繋がりを推進するための、

各店舗から「子育て応援」の特典がまとめて紹介されています。ご利用下さい。

この商品券、お昼頃には売り切れたそうです。消費税が上がるからでしょうか。皆さん、敏感に反応されています。


今日は昼間の会合以外、市内を長時間歩かせて頂きましたが、

まだまだ雪かきをされている方に出会います。

私もスコップ持って、まだ山になっている雪を崩していきました。

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さて、今回の私の3月議会の通告書は下記の通りです。

(3月4日(火)10時からの登壇予定)

1.地域包括ケアシステムについて

(1)羽村市の現在の高齢化率、一人暮らし高齢者、高齢者のみ夫婦世帯の人数と割合はどのくらいか。また2025年には、それぞれ何人で何%になると予測しているか。

(2) 地域包括支援センターでの、課題は何か。また、今後の高齢化率の推移に対し、地域包括支援センターの役割•体制はどのように変化していくと考えるか。

(3)介護予防の取組みについて、現状と課題を伺う。

(4)認知症予防への取組みについて。

①   認知症予防への取組みの現状と課題を伺う。

②    国は複数の専門職による個別の訪問支援である「認知症初期集中支援チーム」や実態に応じた認知症施策を推進する「認知症地域支援推進委員」を設置してはどうか。

(5) 在宅医療を支える体制について、現状と課題を伺う。

(6)今後1人当りの介護•医療費情報等の「見える化」が必要であると考えるが、どうか。

(7)住み慣れた地域で最後まで住み続けることができるような医療•介護•予防•住まい•生活支援が一体的に提供される地域包括ケアシステムの構築をどう考えているのか。

2.まちの活性化と新たな産業振興を

(1)産業振興の計画のあり方について

①      平成15年に作成された計画「グランドデザイン」の現状はどうなっているか。

②      産業振興計画は、どのように実効性のある取組みを行おうと考えているのか。

③      昨年7月に羽村市・羽村市商工会•西武信用金庫と共に「羽村地域産業振興懇談会」を設立したが、これまでの取組みと今後の展開について伺う。

(2)商業の活性化について

①      商業施設と商店が共存共栄できる取組みを、どのように推進していくのか。

②      子育て応援の施策としては、本年3月に実施予定の「羽村にぎわい商品券事業」では、各店舗からどのような提案があり、「赤ちゃん休憩室」につながるミルクやおむつ替えの場所を提供する事業所はどのくらいあったのか。

③      市民の健康づくりとまちの活性化を兼ねた「健康マイレージ」で、健診やボランティア参加等でポイントがつき、一定のポイントが溜まると商店の特典が利用できるシステムづくりを行ってはどうか。

(3)観光の活性化について

① 市のロケーションはうまくマッチングできているのか。

② 市の公共施設や動物公園、工業地域などさらに市外に売り込みを。

③ 羽村市出身の歌手やはむりん等を活用し、市の観光、産業、商店などをPRするダンス付DVDを作成し、ホームページやSNS等で全国に発信を。

3.寝たきり予防のための「ロコモ」対策の推進を

(1)骨や関節、筋肉などが衰え、寝たきりや介護が必要となる「ロコモティブシンドローム(ロコモ)」の知名度を上げ、その予防の取組みを、今後どのように推進するのか伺う。

新オープニング• マミーショッピングセンター

今日は羽村市富士見平の商店街、マミーショッピングセンター
リユーアル•オープニングのセレモニーに朝9時半から、
経済委員長にもお声をかけて頂き、
出席させて頂きました。

商店会会長さんのご挨拶のなかで、「商店街はまちの財産」

との言葉が印象的でした。

この商店街は小さいですが、「産•官•学」プラス金融機関との

連携を実践されている商店街です。


議会でも、何度も取り組ませて頂いたテーマですが、

実践することとなると、それは大変な苦労を伴うものだと思います。



羽村市や商工会の支援や、明星大学との連携により
大学生の様々なアイディアを取り入れながらも、空き店舗を利用した

アーティストのイベント開催や夏祭りなどのイベントなどを催し

高齢化による商店街のさびれを少しでも活性化させようとの
様々な取り組みで頑張り、その結果、経済産業省の予算で、

古い商店街のリニューアルにこぎ着けた、関係者のご努力の結果です。



床のタイル張り、日差し雨よけ、LED街灯、防犯カメラなど設置されました。

明星大学生もスタッフとして応援され、

今日は無料で、豆香さんのコーヒー、
特性野菜スープの他、紙芝居、ヤカーリング、
けんけんぱどんじゃん大会、クイズラリーなど、
多くの関係者のご協力のもと、盛大に開催されました。

羽村二中吹奏楽部の皆さんが、手も凍る北風のなか、
演歌メドレーなど素晴らしい演奏を披露してオープニングを盛り上げて
くれました。

この商店街を支えて下さる多くの方と、懇談させて

頂きました。改めて、多くの方のご協力を感じました。


ある方からは、新しくカラー版となった各議員の質問等が

掲載された「ぎかいのトビラ」に対して

「全部読ませて頂いたけど、とっても素晴らしい。

特に経済委員会の視察報告が良かった」と云って頂きました。


特にお店に関係されている方だからだと思いますが、

「今は、そこに書いてあったような取り組みが大事なのよね。

今度、その話を聞かせて」と。



私達、経済委員会は昨年10月、埼玉県秩父市「みやのかわ商店街」

視察させて頂きました。その後、商工会の代表の方々と懇談させて頂き

全国的に有名になったこの商店街の様子をご紹介させて頂きました。

皆さんとても興味を持って下さり、その時の皆さんの意欲を

感じました。

多くの方と懇談させて頂くなかで、やはり「みやのかわ商店街」

の話が何度も話題に上りました。


経済委員会として何が応援できるのか。と考えさせて頂く

ひと時となりました。

今日と明日のイベントは午前10時〜16時まで。
お店は夜19時までやっています。
動物公園に見えた方もお近くですので、お立寄り下さい。

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夕方は、お通夜へ。知り合いの方の葬儀がまだ続いています。

夜は、複数の会合に出席させて頂きました。


「文の会」 西多摩新聞に掲載して頂きました。

西多摩新聞21日付けで、父がお世話になっているサークル
「文(あや)の会」を掲載して頂きました。

父にとって文の会は、生き甲斐にも繋がっています。

更に頑張ってほしいと思います。

大雪後の 市内の様子

本日は、午前中は議会運営委員会が開催され、
議案説明や陳情について審議されました。
私は3月4日の10時からと一般質問の時間が決定しました。

午後は、通信片手に市内を暗くなるまで歩かせて頂き、
雪かきされている方など、多くの出会いがありました。

咲き始めた頃の、M邸の寒菊です。


車で通っていたら、ほとんど気づかないことも、
歩いていると様々なことに気づきます。

例えば市内の雪の被害について。
カーポートの屋根や、ベランダの破損。それによる車の破損。
数件どころではありません。至るところで…。本当に驚きました。

被害にあわれました皆さまに心より、お見舞い申し上げます。

カーポートの屋根を傷つけないよう、テーピングされています。

カーポートの屋根を守られた方にお話を伺うと

雪が降った夕方、雨の降る前に雪おろし。そして柱の支えを。
朝、もう一度雪おろしなど。こまめに対策をされています。

また、屋根に雪どめが付いていない住宅の雪が大量に、全部道路に落ち、人は通れますが車は通れない所も。

ご近所の方もそこだけは雪の量が半端ではなく手に負えない状態でした。
市にあとで現場を確認して頂くことに。

雪に埋もれても、返ってみずみずしいという野菜

今回の被害は、雪、雨、風の3拍子揃ってしまい被害を拡大したことが分かります。


保険に入っておられても、保険が出る方、保険が出ないがおられます。

今回のような災害で学び、道具を揃えたり様々なことを見直すチャンスかもしれません。

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オリンピックでの浅田真央選手の、最後のフリーの6つのジャンプの完璧な演技。そして、真央選手の涙、何度見ても涙が出ます。

メダルを超えて、自己の可能性を信じ極限まで戦った真央選手に世界から、感動の喝采が。

最後までベストを尽くそうとする姿に多くのことを教えて頂きました。本当にお疲れ様でした。