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羽村市 西川美佐保
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脳のなかの「やる気」

今日は、早朝から夜まで、勉強会や、打ち合わせ、議会への取組み準備、

友人達との交流等、切れ目なく予定が入っておりました。

そこに、急を要する仕事も入っており、朝の瞑想のなかで、段取りを組み立て、合間合間に、やるべき課題、なかなかできなかった自分の課題も一つ解決させて頂きました。

食事もお昼に帰宅した際、お昼ご飯と夜の支度の準備も兼ねて作り、夕方ちょっと帰宅した際、夜ご飯を作り、それ以外は、ずっと外出でした。


<やる気とは?>

….やることが沢山あるのに、なかなか気持ちが乗らない….。

そんな時は、脳の仕組みを学んでみませんか?

===

やる気は脳の「側坐核」という場所でつくられるそうです。

この側坐核の性質ですが側坐核を活動させるためには、
ある程度の刺激が必要です。

刺激がこないと十分な活動を起こしてくれません。

刺激を与えなければ側坐核は活動しないので、

やる気の出ようがないのです。

ですから、やる気が出ない時には、まずそのことを始めること!!!!
あるいはなんでもいいですから、

活動をはじめること。
片づけや掃除でもいいのです。

嫌々ながら掃除を始めたにもかかわらず、
そのうちに興にノッてきたなんて経験は誰にでもありますよね。

「やる気はやらなきゃおこらない!」

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っということだそうです。

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