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羽村市 西川美佐保
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病院へ、ディサービスの事業所へ そして台湾から

今日も猛暑の1日。朝から母のお腹の調子が悪く、病院へ行ったり、ディサービスの事業所と連絡をとり、見て下さることになり、送って行ったり。

いつも母の介護をしてくれている父も一緒に行動し、規則正しい生活をしている父が朝食抜きでつき合ってくれ、神経使ったり疲れたので、午後の「文章の会」のサークルはめずらしくお休みを。
夕方、事業所で見て頂いた母は元気になって帰宅。父にも配慮して下さる事業所に感謝です。

そんなことがあり、夕食後、両親は早めに休みました。
夜8時30分、台湾の父の幼なじみの友人(87才女性)から電話が。きっと父が起きていたら、大きな声を張り上げて喜んで話していたことでしょう。

父にとって幼少〜青年時代に住んでいた台湾の友人は貴重で、91才ともなるとだんだん知り合いが亡くなっていく孤独を感じていますので、その嬉しさがいつも伝わって来るのです。

台湾も今とても暑くて、台北は39度とのこと。父の友人と暫くお話しし「暑さに負けず、がんばって下さいね」と言葉を。「今度は、もっと早く電話します」と云われ、電話を切りました。時差は1時間台湾が早いのです。

夜10時、息子に夜食を持たせバイトへ送り出し、ホッとしました。

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