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羽村市 西川美佐保
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迫力の時局講演会と 東京スカイツリー

本日午前中は、ヤングママさんとのタウンミーティングを。様々な貴重なご意見や質問を頂きました。

お昼から、老人クラブ連合会の総会後の懇親会に厚生委員長として議長とともにお招き頂き、出席させて頂きました。

そして、午後2時から栄小学校の総会に出席。

総会前の栄小金管バンド部による「魔女の宅急便」や「崖の上のポニョ」の演奏で雰囲気を楽しく。

PTA会長さんは今年度で変わられました。最近、次々に近隣の方が引っ越され、寂しい限りです。

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夕方帰宅し、すぐに食事の用意し、済ませて4時半の電車で 夜の都内の会合に向かいました。

西新井駅近くで開催された、中山信行都議会議員(その応援で駆けつけられた、いさ衆議院議員)の迫力ある時局講演会。

特に印象に残った話は、中山都議の国をも動かす行動力はもちろんのこと、大阪選挙区のいさ衆議院議員の話で、

政権交代したとき、民主党は台所に例えると、大根は切りっぱなし、すべてがやりっ放しで、台所がめちゃくちゃ状態。まずは大掃除から初めたことなど。

アメリカの大使や中国大使館など海外からも全く同じことを言われたこと。それは、「自民党と公明党は全く違うところで役割分担ができていますね。今の自民党はやり過ぎるところがある。(庶民の目線から外れて行く)そのやり過ぎを修正するのが公明党である」と。

それを可能とするのが公明党議員3000名のネットワーク。

政治の役割や使命は命を守る事。そこに一番こだわっているのが公明党であるというお話などには、納得でした。

途中、スカイツリー駅に寄り道。駅のホームからスカイツリーを。電車を降りて上空を見上げたとたん、見た事の無いほど近くに見えるそのど迫力。

あまりに巨大で「怖い!」と感じるほどの圧倒的存在感でした。


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