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羽村市 西川美佐保
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栄町第一町内会のもちつき大会での会話から

本日は地元の栄町第一町内会の餅つき大会の日。真っ青な空のもと賑やかに開催されました。役員の皆様は前日からの準備です。

皆さんとの懇談のなかで、数名の方から、山口代表が中国を訪問したことについて「公明党はよくやった!」との声。公明党の役割は、他の党の誰も出来なかったことと高く評価されていました。

新聞報道では、いろいろな評価がありますが、真実は皆さんの方が…。ある70代の方は、自分は親からよく言われて来た事。それは「アメリカと日本と中国の関係は微妙にバランスをとることがとても難しく大事なのだ」と。

今回の会談の実現は、日中国交に尽力された公明党の創立者と中国との深い繋がりがその要因になっていると思います。

今、安倍総理や維新の会など改憲の動きについて気にかかっています。

『日本国憲法の草案に直接携わった最後の生き承認だった米国人女性、ベアテ.シロタ.ゴードンさんが、昨年89歳で亡くなる直前まで気にかけたことが、「平和」と「女性の権利」だったとのこと。東京で育ち日本の軍国主義を自分の目で見た氏は、改憲の動きに対しては「日本の国会議員の多くが改憲に賛成であることは非常に残念です。憲法9条は世界にとってのモデルで、逆戻りしたら大きな損失」と朝日新聞でのインタビューに答えておられます。このことは、国会議員、日本国民全員が心しなければならないと思います』


また、餅つき大会の懇談のなかで皆様からのご要望など話し合いができ貴重な交流の場となりました。夜は市民相談を頂き対応させて頂きました。

今日はとうとうパソコンのカメラのアイコンが出て来なくなり、あっ、壊れそう…ということで、パソコンを購入。電気製品がまたまた..です。全てをインストールするのに何時間もかかり完了しました。

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