福岡市は、昭和53年と平成6年、大渇水に見舞われ、約300日間にも及ぶ給水制限がされました。

慢性的な水不足のため、五ヶ山ダム建設が事業採択されました。しかし平成21年民主党政権となり、ダム建設が見直しになりました。

そこで、浜崎たつやは、異常渇水時の緊急補給だけでなく、那珂川流域で頻繁に起こる洪水被害の対策として洪水調節ができる五ヶ山ダムの必要性を訴え、平成30年ダムが誕生しました。

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浜崎 たつや
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