カテゴリー(走れ!浜ちゃん 活動報告)

「政治は結果がすべて」

声を聴くだけでは意味がない。その声をどうやってカタチにしたのかが最も重要だと浜崎たつやは考えます。

浜崎たつやは南区の地域で様々な声に応えてきました。

皆様のお住まいの地域のあの箇所も、実は浜崎たつやが頑張っていたのです。

是非、一度ご確認下さい。

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2019A4校区別実績

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浜崎たつやの実績をまとめました!

走れ!浜ちゃん、議会追及編です。

どのような想いで質疑に立つのか?

現場に寄り添う熱血漢、浜ちゃんの動画です。

「走れ!浜ちゃん」自己紹介編のビデオです。

地域の防災・防犯・事案情報を即座に発信。安心・安全を「見える化」する携帯アプリ「みまもっち」の作成に尽力しました。
このアプリには他に、各種困りごとの相談窓口の一覧や、防犯ブザーも搭載。まさかの時に役に立つこのアプリの作成は、生活に密着した声を聞いて推進したものです。

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幼稚園と保育所の両方の良さを併せ持つのが、「認定こども園」です。浜崎たつやは認定こども園への子育て基金(国からの補正予算を活用した基金)を活用した補助制度の拡大をしました。

届出保育施設とは、知事が認可する保育所以外の認可外保育施設のことです。届出保育施設は、一時保育や夜間保育など、待機児童の受け皿となっている一方で、認可施設と比較して、運営費や保育料に対する行政の補助に大きな格差が生じています。そこで、浜崎たつやは、費用負担の軽減をするため署名活動や議会質問で助成を訴え、さらなる助成の拡大をしました。

県立特別支援学校における近年の児童生徒数は、県全体の児童生徒数(6~17歳人口)の減少にかかわらず増加しています。その増加のほとんどは、知的障害をもつ児童です。過去10年間で769人、54.7%増加しています。また将来的に、612人、28.2%の増加が見込まれます。そのため、特別支援学校の教室不足が懸念され、浜崎たつやは、その解消に向けて尽力しました。また、軽度の障害をもつ児童が、通常の学級に在籍しながら、個別的な特別支援教育を受けられる、いわゆる通級の指導・設置の増加を推進しました。障害をもつ児童の社会性を身につけ、自立を促します。

他にも、独立採算を原則とする私立学校は、県からの助成が難しいと言われていますが、浜崎たつやは、障害をもつ児童は必ずしも県立高校に通えるわけではないという観点から、私立高等学校の特別支援教育に対して助成の拡大をしました。

中小小規模企業は限られた資源の中でギリギリの経営をしているのが実情です。その中小企業の事業拡大をするための融資の相談や、経営アドバイスを求められる窓口設置に尽力しました。中小企業から浜崎たつやへの経営相談は、300件を超え、相談件数はNo.1です。

 浜崎たつやは、認知症徘徊をしていた実父をもつ経験から、自宅介護をする家族に対する支援の一環として、認知症徘徊者問題を県議会で取り上げました。結果、防災メールの中に徘徊者についての情報の共有化を実現しました。
 また、近年ではオレオレ詐欺や還付金詐欺が増えています。福岡県警察ではこれを「ニセ電話詐欺」と呼んでいます。平成29年中の福岡県におけるニセ電話詐欺の認知件数は597件で、前年と比べ245件増加し、被害額は11億4,263万円で、前年と比べ4億7,739万円増加しました。浜崎たつやは、「ニセ電話詐欺」の対策として、電話コール前に録音している旨を伝える「迷惑電話防止機器」の設置を推進。その他には、「ニセ電話詐欺」の対象となる世帯に対して、事前電話し、注意喚起する「ニセ電話詐欺被害防止コールセンター」の推進しました。
電話でお金は、すべて詐欺!

福岡県警察によるニセ電話詐欺対策のサイトは下記からご覧ください。

福岡県警察 ニセ電話詐欺対策サイト

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浜崎 たつや
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