函館市議会 小林よしゆき

行動力バツグン! 確かな実績。 函館の未来を拓く、即戦力!!

活動報告

未分類 / 2019年7月31日

2019.8月 小林よしゆき通信をアップいたしました。函館市議会通信をクリックしてください。

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公明党アピール

未分類 / 2019年7月6日

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参院選公示・党アピール
「小さな声を、聴く力。」で公明が希望の未来築く
 本日、第25回参議院選挙が公示され、7月21日の投票日に向けて舌戦の火ぶたが切られます。公明党は、7選挙区(埼玉・東京・神奈川・愛知・大阪・兵庫・福岡)の完全勝利と比例区は6議席以上、合わせて13議席以上の獲得をめざし、きょうより17日間、死力を尽くして戦ってまいります。選挙区と比例区ともに、し烈な選挙戦になりますが、全国の有権者の皆さま、党員、支持者の皆さまの力強いご支援を賜りますよう、心からお願い申し上げます。今回の参院選は、令和に改元されてから初めて行われる国政選挙であり、新しい時代を担うにふさわしい政党や政治家を決める重要な選挙戦となります。新時代の日本が直面する最重要の課題は、人口減少と少子高齢化の同時進行という世界に例のない難局を乗り越え、明るい未来を切り開いていくことです。自公連立政権は現在、子育て支援から老後の安心までを見据えた全世代型の社会保障に取り組んでおり、幼児教育・保育の無償化、私立高校授業料の実質無償化、大学や専門学校など高等教育の無償化という「3つの無償化」がスタートします。高齢者支援策として、低年金の高齢者の年金支給額は最大で年6万円上乗せされ、所得の少ない高齢者の介護保険料は軽減されます。いずれも公明党の主張が実を結んだものです。

公明党は今回の参院選に、4つの柱からなるマニフェスト(政策集)を掲げました。第1に「身を切る改革の先頭に」です。消費税率の引き上げで国民に負担をお願いすることから、国会議員歳費の10%削減に取り組みます。第2に「経済を再生し、安心の福祉を」です。最低賃金の引き上げによる経済の好循環の加速や、高齢者の就労意欲を高める在職老齢年金の見直しを進めます。第3は「希望ある“幸齢社会”へ」です。特に安全運転サポート車の購入支援やコミュニティーバスの整備などによる「新たなモビリティ(移動)サービス社会」をめざします。そして第4は「一人の生命を守り抜く」です。防災・減災・復興を政治はもちろん社会の主流に押し上げ、世界一災害に強い「防災大国」を構築します。これらの政策を実現するため、公明党は今回の参院選に断じて勝利する決意です。

国際的に社会の分断が深刻化する中、日本の社会的、経済的安定は際立っているといわれ、とりわけ「小さな声を、聴く力。」を持つ公明党が政権の一翼を担っていることによって、政治に国民の信頼と希望が生まれ、安定につながっていると多くの識者が評価しています。この政治の安定を確かなものとして、国民の暮らしを守り、希望ある日本の未来を築くため、何卒、公明党に絶大なご支援を賜りますよう、重ねてお願い申し上げます。

2019年7月4日

公明党

北海道函館高等支援学校開校式

未分類 / 2019年6月23日

公明党が推進し、尽力してきた北海道函館高等支援学校が開校式をむかえ、出席させていただきました。

感動的な開校式でした!

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憲法記念日街頭演説

未分類 / 2019年5月3日

きょう、新元号「令和」の下で初めてとなる憲法記念日を迎えました。

 令和に込められた願いである、平和が続き、国民一人一人が明日への希望をもって、誰もが個性を輝かすことができる時代となるよう、公明党は国民の皆さまと努力をしていく決意です。

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当選御礼

未分類 / 2019年4月22日

皆様方の絶大なるご支持、ご支援を賜り、思いもよらぬ得票をもって当選の栄冠を勝ち取ることが出来ました事、誠にありがたく心から御礼申し上げます。

当選御礼

「人と地域を生かす社会」へ

未分類 / 2019年4月14日

チラシ裏チラシ

小林よしゆき実績と取組

未分類 / 2019年4月9日

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小林よしゆき事務所開設のご案内

未分類 / 2019年4月7日

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公明党時局講演会 函館

未分類 / 2019年2月17日

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本日、公明党時局講演会を開催し、志賀谷道議、横山参議院議員があいさつ。来賓で、政経懇話谷地頭の会 代表村上様にお越しいただき、激励のお言葉をいただきました。

私も、あいさつの中で、今年4月から、稜北高校に函館高等支援学校が開校することを紹介。4年前から、議会質問等で訴え、公明党函館市議団、志賀谷道議とも連携し、実現にたどり着いた。

その内容を紹介します。

4年前、2015年の春。障害児を持つ母親から相談がありました。内容は、中学3年生の特別支援学級に通っている息子さんの進学のこと。

特別支援学校は北海道所管ということもあり、志賀谷道議に同行してもらい、ご自宅へお話を聞きに伺いました。

一番今、悩んでいることは、自宅から通学できる学校に進学したいという相談でした。

 函館市では、五稜郭支援学校に進学希望が集中し、そこに漏れた場合、近郊の七飯や北斗の養護学校は、すでに定員が埋まっているため、今金町や伊達市の養護学校に進学し、宿舎での生活になり、住み慣れた地域で、通学しながら教育を受けたい。という希望がかなわないということでした。

 自分の息子には、間に合わないかもしれませんが、多くの生徒が自宅から通学できるよう、対応を急いでもらいたいと要望を受けました。

その後、障害を持つ中学生の現状を調査し、過去10年の動向を見ると、中学生全体の生徒数が20%減に対し、特別支援学級の生徒は1.8倍になっており、特に自閉症・情緒障がい学級の生徒は、およそ4倍、教室の設置数は3倍に増えておりました。

 また、進路状況を調査したところ、100%が進学し、普通高校に進学した生徒を除き、函館市以外の高等養護学校に進学した生徒は、42%。半分近くが、市外の学校へ進学していました。

 早速、議会で取り上げ「特別支援教育の基本方針」にある「できる限り身近な地域において」「一人ひとりの教育的ニーズに応じた専門性の高い教育」という基本的な考え方が函館市では保たれていないと指摘し、国や道に強く要望するよう求めました。

 一方、志賀谷道義は、道教育委員会にも掛け合い、道立高校の統合に合わせ、空き校舎を利用出来ないか検討し、稜北高校設置に向け道筋をつけて頂きました。その後、正式に統合が西高校に決まり、本年4月から稜北高校校舎に函館高等支援学校として開校することが決まりました。

 定員も、32名と倍増し関係者からは、喜びの声が上がっております。

先日、相談者のお母さんと息子さんに、この話を報告すると目に涙を浮かべて喜んでいただきました。当時の中学生も函館近郊の養護学校に自宅から通学し、今年卒業を迎えます。

 18歳になり初めての選挙も、お母さんの小さな声から、公明党のネットワークのチカラで実現した実績に感動し、4月の初投票を楽しみにしております。

今後は、志賀谷道義とさらに連携を密にし、特別支援学校卒業後の環境整備にチカラを注ぎ、障がいのある人たちとその家族が安心して暮らせる社会の構築を必ず作って参ります。

 

2019新春街頭

未分類 / 2019年1月3日

新年あけましておめでとうございます。本年は、5月から新元号となり、名実ともに新たな時代の幕開けとなります。この新しい時代も「大衆とともに」との立党精神から出発し、「人間主義の政治」「庶民のための政治」の実現に向け、邁進してまいります。

2019新年街頭