函館市議会 小林よしゆき

行動力バツグン! 確かな実績。 函館の未来を拓く、即戦力!!

憲法記念日街頭演説

未分類 / 2019年5月3日

きょう、新元号「令和」の下で初めてとなる憲法記念日を迎えました。

 令和に込められた願いである、平和が続き、国民一人一人が明日への希望をもって、誰もが個性を輝かすことができる時代となるよう、公明党は国民の皆さまと努力をしていく決意です。

5.3

当選御礼

未分類 / 2019年4月22日

皆様方の絶大なるご支持、ご支援を賜り、思いもよらぬ得票をもって当選の栄冠を勝ち取ることが出来ました事、誠にありがたく心から御礼申し上げます。

当選御礼

「人と地域を生かす社会」へ

未分類 / 2019年4月14日

チラシ裏チラシ

小林よしゆき実績と取組

未分類 / 2019年4月9日

市営住宅家賃補助SNS相談sns_75585_0796025001528802917_0.jpgsns_75585_0275996001521472676_0.jpgsns_75585_0097355001520863357_0.jpg

小林よしゆき事務所開設のご案内

未分類 / 2019年4月7日

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公明党時局講演会 函館

未分類 / 2019年2月17日

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本日、公明党時局講演会を開催し、志賀谷道議、横山参議院議員があいさつ。来賓で、政経懇話谷地頭の会 代表村上様にお越しいただき、激励のお言葉をいただきました。

私も、あいさつの中で、今年4月から、稜北高校に函館高等支援学校が開校することを紹介。4年前から、議会質問等で訴え、公明党函館市議団、志賀谷道議とも連携し、実現にたどり着いた。

その内容を紹介します。

4年前、2015年の春。障害児を持つ母親から相談がありました。内容は、中学3年生の特別支援学級に通っている息子さんの進学のこと。

特別支援学校は北海道所管ということもあり、志賀谷道議に同行してもらい、ご自宅へお話を聞きに伺いました。

一番今、悩んでいることは、自宅から通学できる学校に進学したいという相談でした。

 函館市では、五稜郭支援学校に進学希望が集中し、そこに漏れた場合、近郊の七飯や北斗の養護学校は、すでに定員が埋まっているため、今金町や伊達市の養護学校に進学し、宿舎での生活になり、住み慣れた地域で、通学しながら教育を受けたい。という希望がかなわないということでした。

 自分の息子には、間に合わないかもしれませんが、多くの生徒が自宅から通学できるよう、対応を急いでもらいたいと要望を受けました。

その後、障害を持つ中学生の現状を調査し、過去10年の動向を見ると、中学生全体の生徒数が20%減に対し、特別支援学級の生徒は1.8倍になっており、特に自閉症・情緒障がい学級の生徒は、およそ4倍、教室の設置数は3倍に増えておりました。

 また、進路状況を調査したところ、100%が進学し、普通高校に進学した生徒を除き、函館市以外の高等養護学校に進学した生徒は、42%。半分近くが、市外の学校へ進学していました。

 早速、議会で取り上げ「特別支援教育の基本方針」にある「できる限り身近な地域において」「一人ひとりの教育的ニーズに応じた専門性の高い教育」という基本的な考え方が函館市では保たれていないと指摘し、国や道に強く要望するよう求めました。

 一方、志賀谷道義は、道教育委員会にも掛け合い、道立高校の統合に合わせ、空き校舎を利用出来ないか検討し、稜北高校設置に向け道筋をつけて頂きました。その後、正式に統合が西高校に決まり、本年4月から稜北高校校舎に函館高等支援学校として開校することが決まりました。

 定員も、32名と倍増し関係者からは、喜びの声が上がっております。

先日、相談者のお母さんと息子さんに、この話を報告すると目に涙を浮かべて喜んでいただきました。当時の中学生も函館近郊の養護学校に自宅から通学し、今年卒業を迎えます。

 18歳になり初めての選挙も、お母さんの小さな声から、公明党のネットワークのチカラで実現した実績に感動し、4月の初投票を楽しみにしております。

今後は、志賀谷道義とさらに連携を密にし、特別支援学校卒業後の環境整備にチカラを注ぎ、障がいのある人たちとその家族が安心して暮らせる社会の構築を必ず作って参ります。

 

2019新春街頭

未分類 / 2019年1月3日

新年あけましておめでとうございます。本年は、5月から新元号となり、名実ともに新たな時代の幕開けとなります。この新しい時代も「大衆とともに」との立党精神から出発し、「人間主義の政治」「庶民のための政治」の実現に向け、邁進してまいります。

2019新年街頭

いじめ相談にライン活用、市教委が来年度試行実施

未分類 / 2018年12月15日

いじめ対策で何度も推進してきた政策が函館新聞に掲載されました。

SNS相談
 函館市教委は14日、いじめ防止対策として、来年度から無料通信アプリ「LINE(ライン)」を活用した相談受け付けを試行実施する方針を明らかにした。気軽に相談できる体制を整え、生徒らが抱える悩みの早期発見につなげる。
 同日の第4回定例函館市議会一般質問で、小林芳幸氏(公明党)の質問に澤田紀之学校教育部長が答えた。
 ラインの相談受け付けは、道教委が8月17日から2週間、道立高校201校約8万6000人の生徒を対象に試行実施。「友人関係」「学業・進路」など920件の相談が寄せられた。
 調査結果を受け、市教委は同様の試行実施に向けた検討に着手。長野県や富山県、滋賀県大津市などで先行事例があり、アプリが広く普及していることから、市立中学、高校の生徒を対象とした導入を決めた。
 ライン上で共感的な応答手法ができる相談員の確保や、緊急対応が必要な場合の関係機関との連携など実施に向けた課題は今後詰める。
 澤田部長は「友人関係や学業成績など児童生徒が抱える悩みを早期に発見し、深刻化しないよう多様な相談体制の整備が重要だ」との認識を示した。(山田大輔)

函館港若松地区クルーズ船岸壁暫定供用

未分類 / 2018年10月2日

予定していた函館港若松地区クルーズ船岸壁暫定供用披露会が台風の影響で中止となり、若松ふ頭にクルーズ船が入るのは来年に持ち越されました。

午前中、朝市の関係者と懇談させていただきましたが、クルーズ客船の若松ふ頭入りは大変歓迎し、期待しておりました。

若松埠頭 議員団

若松ふ頭 若松ふ頭2

朝市

朝市懇談

H30年度函館市防災訓練

未分類 / 2018年8月28日

昨年は北朝鮮弾道ミサイル騒動、一昨年は台風と中止になり、3年ぶりに防災訓練が行われました。

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