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SMALL4児の父親として、子どもと向き合っている。だからこそ、行田は知っている。女性が安心して子育てできる環境とは。父親が果たさなければならない役割とは。子どもの未来を考えることは、この街の未来を考えること。世界の暮らしを見てきた行田の経験とパワーが、横浜の未来を変えていきます。

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行田 朝仁(ぎょうた ともひと)

1967年(昭和42)3月7日生(50歳)

大阪府高槻市生まれ、1歳から19歳まで京都府宇治市で育つ 

男3人兄弟の長男 

小5の時に父を交通事故で亡くしましたが、母の力、多くの方々の支えで成長できました。心から感謝です。

183センチ

81キロ

S61 創価大学経済学部入学 (東南アジア研究会所属)

 

S63 マレーシア・国立マラヤ大学へ交換留学生として1年間留学

 

H 3  創価大学経済学部卒業

H 3  株式会社 日立製作所入社 (半導体事業部資材部配属:群馬・高崎工場)

 

H 8   日立アジア(シンガポール)にて海外業務研修生として1年間駐在

 

H12   日立半導体(蘇州)有限公司へ出向 資材マネージャ(6年間駐在)

 

H15  株式会社 ルネサステクノロジ発足と同時に転属
(日立と三菱電機の半導体事業合併持株会社 現在のルネサスエレクトロニクス)

H17  ルネサス(中国)経営企画部資材調達シニアマネジャ兼務(所在地:上海) 

H18    株式会社 ルネサステクノロジ退職

   同年 浜田昌良参議院議員 公設第一秘書

   同年 公明党港北支部副支部長

H19 第16回統一地方選挙(神奈川県議会議員選挙 港北区)にて19,110票を得て初当選

   文教常任員会委員  環境総合対策特別委員会委員

H20  県民企業常任委員会委員  安全安心推進特別委員会委員

   神奈川県環境審議会 副会長

   公明党神奈川県議団 政務調査会 副会長

H21  総務政策常任委員会委員  産業振興雇用対策特別委員会委員

   神奈川県スポーツ振興審議会委員

   神奈川県観光審議会委員

   公明党神奈川県議団 政務調査会 副会長

H22 文教常任委員会委員 産業活性化特別委員会委員

   神奈川県社会福祉審議会委員

   神奈川県国土利用計画審議会委員

   神奈川県議会 議会運営委員会委員

   公明党 青葉支部 支部長 

横浜市会 青葉選挙区公認

H23 第17回統一地方選挙(横浜市議会議員選挙青葉区) 8,669票(得票率8.3%)を得て初当選

   

    こども青少年・教育委員会 委員 (常任委員会) 

    横浜経済活性化特別委員会 委員

H24 政策・総務・財政委員会 委員(常任委員会)CAM00398 (2)

    減災対策推進特別委員会 委員

H25 健康福祉・病院経営委員会 委員 (常任委員会)

    大都市行財政制度特別委員会 委員

    横浜市民生委員推薦会 委員

H26 温暖化対策・環境創造・資源循環委員会 委員 (常任委員会)

    基地対策特別委員会 副委員長

H27 第18回統一地方選挙(横浜市議会議員選挙青葉区) 

     10,539票(得票率11.23%)を得て2期目当選  

   国際・経済・港湾委員会 副委員長 (常任委員会)

   大都市行財政制度特別委員会 委員

   横浜市港湾審議会 委員

H28 政策・総務・財政委員会 副委員長 (常任委員会)

    観光・創造都市・国際戦略特別委員会 委員

H29 市民・文化観光・消防委員会 委員長 (常任委員会)

    健康づくり・スポーツ推進特別委員会 委員

              横浜市都市計画審議会 委員

その他 青葉消防団 第三分団 第二班 団員

    青葉区体育協会 顧問

    青葉区少年野球連盟 顧問

    横浜市青葉区サッカー協会 顧問 等 

     

読書・サッカー(小学生の時からゴールキーパー)

「率先垂範」「行動力」

庶民感覚・国際感覚を大事にしながら、親の目線、働く者の目線を政治に活かしています。

少子化社会ですが、何はなくとも子どもが4人。妻のおかげで子どもは成長中です。

妻と3男1女の6人と犬一匹 田奈地区在住 

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