menu

市議としての実績

地域の皆様の声をカタチに!市議として地域の声をバランスを持って実現した目に見えるハード面の実績と、議会を通じて仕組みの変革を進めるソフト面の一部をご紹介します!大事なことは「何を言ったかでなく、何をやったか!」です。

(ハード)緑が丘中学校前道路整備、恩田駅前信号設置、荏田町ハーモス前ミラー設置、恩田町成瀬街道排水口整備、藤が丘駅及び昭和医大藤が丘病院前歩道整備、青葉台駅東急スクエア裏側歩道整備、あかね台中学校残地の地域利用実現、こどもの国駅公衆トイレ設置(H27.4.1)、元石川・平原橋前マンホール騒音対策整備、奈良小学校前・こどもの国駐車場前放置自動車対策、美しが丘西小学校通学路(ハックドラッグ前)信号設置、あかね台・鍛冶谷公園散水設備設置、保木公園電灯・側溝補修整備、さつきが丘高速道路下側溝約200m整備、緑ヶ丘中学校前カーブミラー設置、新横浜・元石川線衝突防止対策標識の設置、恩田駅周辺奈良川河川改良工事、中恩田橋交差点・東急長津田工場横の奈良川歩道に電灯設置、鉄町・桐蔭学園正門入口交差点周辺の道路補修推進、新石川交差点前コンビニ横に横断歩道設置、新石川荏元橋前勾配緩和整備、松風台-恩田町道路センターライン整備、松風台ピンクマンション前信号設置、等々

(ソフト)小児医療費助成制度拡充推進、市立小・中学校において全額公費での英検受験事業を実現、地域のことは地域で決める住民自治の推進、大都市の高齢社会に対応した仕組みづくり、社会資本の老朽化対策、防災・減災の取組強化(帰宅困難者対策~台風等含め自然災害全般への備え、市立学校の耐震対策~体育館等非構造部材への対策、地域の声を反映した防災備蓄、市立学校の児童・生徒約28万人のための備蓄整備、ペットの防災対策~個人と地域の取り組み)、通学路の安全確保、多様な意見に応える中学校昼食の充実・お弁当持参と学校提供昼食の選択を可能としたスクールランチ方式の導入推進(『ハマ弁』平成28年度横浜市立中学校全147校に導入予定)、市民の声を生かした市立図書館・学校図書館の充実、実力を伸ばす英語教育の推進。地域包括ケアシステム「青葉モデル」推進、地域医療連携拠点設置推進、介護・看護事業者及び利用者の感染症・自然災害対策、ワクチン接種事業、待機児童対策等子育て支援策の拡充、障害を持つ幼児・児童・生徒への支援、障害者の就労支援、いじめ対策、児童虐待対策、がん対策の充実、精神疾患患者へのサポート充実、脳血管疾患救急医療体制の拡充、目に見える中小企業支援体制の充実、横浜市民の健康づくり・ウオーキングポイント事業推進、介護関連相談事業の充実、精神障害者の救急医療体制整備推進、空家・ゴミ屋敷対策推進等々

行田ともひとが県議会議員1期4年(平成19年5月~平成23年3月)で議会・行政をリードして実現した実績の一部をご紹介します。

●神奈川県、神奈川県警の不正経理問題の徹底追及!:総額38億円、総勢2300人の職員処分 議会の先頭に立ち全容解明リード! 県有資産活用による税収増、各種行政改革を推進!

●うつ病対策・ひきこもり対策推進:国県連携で認知行動療法の保険適用実現!

アウトリーチ導入推進 神奈川県「自殺予防情報センター」設置推進、薬物対策の推進

●女性の心と体の健康支援!:神奈川県DV対策、ストーカー等相談体制充実促進!

●がん検診受診率向上へ向けての部位拡大、公費助成推進

●万引き対策を徹底推進!:警察官の勤務時間を大きく割くことになる万引き対応。ガイドライン策定と県・県警・関係業界との共同対策の徹底で万引き大幅減を実現

●雇用対策 就労支援に全力!

 ・ かながわ若者サポートセンター(ジョブカフェ) 土曜開所実現! 

 ・ニーズに合った職業訓練校の授業構築 IT系講座拡充!

 ・福祉分野への就労促進のため資格取得費用サポート!

 ・障害をお持ちの方への就労サポート 企業との連携強化! 

 ・障害者雇用企業の認証制度スタート!

 ・シニアジョブスタの充実(50歳以上の方のジョブカフェ)!

●待機児童問題の解決に全力!:保育園増への運動、県施策「保育ママ」研修制度充実

●不登校高校生の居場所作り:フリースクール等でも席扱い・学割適用実現!

●教育の環境整備に全力!

 ・県内いじめ対策の推進 ・国との連携で全校エアコン設置リード! 

 ・中学校在学中の「高校奨学金」申し込を実現 ・ 学校寄付制度開始! 

 ・学生向けティーチャーズカレッジ開校 ・不適正教諭の厳罰化

 ・特別支援学校 平成23年度全校のエアコン設置実現 トイレ、体育館整備等

●教員の負担を軽く 教育改革に全力!

 教員の調査物作成見直し、3年間で2割削減!子どもと向き合う時間の充実推進!

●街の安全を守る 新型緊急警報装置導入!

 ・駅近くでは、商店街を通ることが「安全」と感じることができるだけでも活性化に繋がるとの視点。09年から神奈川県では5基1セット2500万円と高価な「スーパー防犯灯」から、1/5程度の費用(1基100万円)で設置可能な「簡易型緊急警報装置 街角マモル君」への移行を推進。(カメラ付で110番可)原点は地域や商店街からの切なる願い。

●高齢者の安心づくり

 ・認知症対策 あんしんダイヤル導入リード!

 ・予算措置継続による特養等各種施設整備の充実! 

 ・医師・医療体制拡充、緊急相談電話設置や介護ロボット等の現場サポート充実! 

 ・介護する側のケア「レスパイトケア」充実等々

●障害をもつ方への生活支援、就労サポート 在宅障害者支援条例見直しの激変緩和措置導入リード

●食の安全安心に全力!:指針策定の答弁を引き出し、神奈川県の食の安全・安心条例制定をリード!

●ゲリラ豪雨・災害対策:3年がかりで早渕川の整備を実現!

●国県市ネットワーク政党の力を結集!:菊名駅バリアフリー計画実現!

●環境教育、中小企業の環境対策の推進 但し、国施策の屋上屋を架すだけで、天下りの温床となる「地球温暖化対策防止条例(当初案)」には断固反対 継続審議に持ち込み大幅見直しとする

●文化・芸術施策の振興:横浜開港150周年の県事業 日英友好通商条約を調印した「第8代エルギン伯爵 絵画・工芸品展」を推進!

●神奈川フィルハーモニー管弦楽団存続へ向けた議会活動をリード! 

●県民ホールのバリアフリーを推進!:ホールスタッフ、表示等の充実!

●未来の日中友好を推進!:日本政府による中国からの短期交流学生を、普通課学生だけではなく、神奈川県として地域に根ざした農業高校の学生を招聘。国内初のこころみ。国会議員とのネットワークで実現! 

●定住外国人の教育・就労支援推進:外国人の就労支援や県HPの外国語サポートを3ヶ国語から10ヶ国語に拡充などを推進!   

 

ネットワーク政党・公明党のチーム力で実現した横浜における実績

● 小児医療費の無料化、保育園・幼稚園問題(特に父母や施設に対する補助制度等)、県営住宅入居における多子世帯優遇制度等の子育て支援●高齢者のための特 別養護老人ホーム等の施設整備●ドクター・ヘリコプターの事業化●全国初、県発行の障害者(身体・知的・精神)手帳を統一●福祉の街づくり条例を制定●福 祉の第一線で活躍する人を顕彰する神奈川県介護賞を創設●精神科24時間救急医療システム整備●県立保険・福祉大学の設立を推進●県立病院の入院時の連帯 保証人を廃止し保証人に変わる

● 不登校問題、一貫教育・単位制・総合学科、教師の採用・講習等の問題●教育費対策(幼児の父母への補助制度や奨学金制度の推進)●芸術・文化の振興●スー パーサイエンスハイスクール(SSH)誕生●全国に先駆けて県立高校で社会人聴講生を受け入れ●肢体不自由者が通学する全県立養護学校(8校)に看護師配 置

●地球温暖化対策、ゴミ問題、ダイオキシン対策

●被害想定の見直し、備蓄対策、住宅・建築物・ライフライン等の安全対策、避難路・避難場所対策●崖対策(対策基準を10mから5m以上に)

●制度融資の推進、雇用対策●科学技術の振興、もの作り、伝統技術の支援●商店街対策●タウンマネジメント機関(TMO)への支援●検診洋保証協会の資金返済の弾力的対応と私募債発行への保証

●オストメイト対応(人工肛門・人工膀胱)多機能トイレの設置を推進●行政書士による無料相談窓口の開設を実施●上下水同料金一括納付制度の実施●全国初の「神奈川県安全・安心のまちづくり推進連絡会」を発足●パスポートセンター(横浜・川崎・厚木)で日曜交付を実施

● 県営住宅の建て替え等を推進●老朽化した県住宅供給公社住宅の建て替えの推進●県住宅供給公社住宅の和式トイレから洋式トイレへの変更●県営住宅で連帯保 証人の収入証明書不要、身寄りのない人の連帯保証人免除●県営住宅での介助犬との同棲を認可へ●中堅所得層向け県借上公共賃貸住宅の家賃を値下げ

●警察官の増員●川崎臨海部に首都圏広域防災拠点を整備●チャイルドシートの貸し出しを全国に先駆けて開始●交通危険区域に横断道路・自転車道と信号機を設置●運転免許の即日交付を実施●原子力災害防止対策の推進

●3つ(組織の削減、職員数の削減、県債発行の適正化)の10%目標への取り組みを強化し、行政改革を推進●県民の声を聞く「神奈川県警察を語る会」を発足●県民の警察への苦情などに対応する「監察ホットライン」を設置●企業庁水道局営業所の再編改革

●外国籍住民の住民票への記載推進●「配偶者暴力相談支援センター」の創設

●事故多発地域に信号等の設置、危険個所の対策などの交通安全対策●崖対策などの地震防災対策

ブログバックナンバー
Twitter
外部リンク