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バックナンバー 2016年 8月

DSC_1610昨日は朝一番で地元で発生したあるトラブル対応。予定外のことが突発的に起きますと、何かと目の前にやることがたまっていきます。よくあることではありますが、たまった仕事を前に「さあやろうか」と思いつつ、立ち止まることがあります。「自分との闘い」。

あるコラムが指摘していました。

「何を書こうか、あれこれ悩んでも考えがまとまらない。そんな時は、取りあえずパソコンの画面を開き、書きだしてみる。すると、それにつられるようにアイデアが浮かび、文章が出来上がる。案ずるより生むがやすし、とはよく言ったものである。

比べるのもおこがましいが、大歴史学者のトインビー博士は、毎朝9時ごろには、気分が乗っていようがいまいが、机に向かった。「仕事をしたい気持ちになるのを待っていたのでは、いつまでも仕事はできない」と。

この職業的体験には裏付けがある。認知心理学で「現状維持バイアス」と言い、人間には、労力を掛けた末に失敗することを恐れ、自身の状況を大きく変えるような決断を避ける傾向がある。大事な作業の前に、急に部屋の掃除など、些末なことをやり始めるのも、万一、作業に失敗した時に“十分な時間がなかった”と、自分に言い訳できるからだという(『「時間の使い方」を科学する』一川誠著、PHP新書)。

この“先送り傾向”を打開する方法の一つが「まず始めてみる」。始めることで、目標に着実に近づく手応えが得られ、達成への好循環が生まれる。」

頑張ってみます。

DSC_1650昨日は市役所近くでの打ち合わせ等の後、地元での会合参加。

先週、横浜市が市民意識調査の結果速報を発表しました。心配ごとや困っていることの項目では「自分の病気や健康、老後のこと」がトップで初めて5割を超えたこと。横浜市での満足度が最も高いのは「バス・地下鉄などの便」で5割超。要望は「地震などの災害対策」が最多。自分の生活に『満足』はおよそ7割。家族関係や住まいには7割が『満足』していることなども明らかになりました。青葉区民意識調査結果と共にまたご報告します。

時を同じくして、政府も国民生活に関する世論調査」を発表しました。時事通信からです。

「内閣府が27日公表した「国民生活に関する世論調査」によると、現在の所得・収入に「満足」「まあ満足」と答えた人は計48.1%で前年比2.4ポイント増となり、2年連続で改善した。

 ただ、「やや不満」「不満」も計49.6%(同3.1ポイント減)を占めた。1997年以降、「満足」が「不満」を上回ったことは一度もない。

 調査は58年からほぼ毎年実施。消費税率3%から5%への引き上げに伴い不況が深刻化した97年以降の20年間では、98年と2000年を除き毎年行われている。内閣府は「賃金上昇の影響が全国的に広がる一方で、本格的な景気回復には至っていないことが示された」と分析している。

 「現在の生活」に関する質問では、「満足」「まあ満足」が前年と同じ計70.1%で、「やや不満」「不満」の計28.5%を大きく上回った。また、「住生活」では計81.4%、「自己啓発・能力向上」では計61.1%、「レジャー・余暇生活」では計62.2%が「満足」「まあ満足」と答え、いずれも調査開始以来最高となった。

 調査は6月23日~7月10日、全国の男女1万人を対象に個別面接方式で実施した。有効回収率は62.8%。18歳選挙権の導入を踏まえ、内閣府の定期的な世論調査として初めて対象年齢を20歳以上から18歳以上に引き下げた。」

感じること様々。対策すべき課題はたくさんあります。少し見方を変えますが、一部のマスコミ報道やネットの情報を見ていますと、もっと世の中が悪化しているような印象を受けることがあります。また、ごく一部の状況を、過半数を超えているかのように表現することもあります。只、1万人ものサンプルからして、この世論調査の結果が実態に近いのだろうと思います。

もっともらしい言葉を並べながら、不安を煽って飯の種をつくる。オオカミ少年のようですが、もとより自由と放縦は異なります。自由には責任が伴います。放置しておくと、世の中、悪くなることはあっても良くなることはない。注意が必要だと思います。

DSC_1686昨日は朝から地元の各種会合に参加。商店街へのご挨拶まわり。人と人の出会い、会話を通じての触発、そして自らの変化していくところに、人としての幸せを感じる瞬間があります。先日、目にしたあるコラムが心に残りました。

「暮らしぶりが裕福でも幸福を感じない人がいる。資産はさほど多くないが幸せという人もいる。「幸せ」とは何だろうか。

消費社会研究家の三浦展氏は意識調査と取材から、高齢者における幸福の意味を探った。例えば愛知県長久手市の多世代共同住宅「ぼちぼち長屋」。2階建てアパートに、要介護者、OL、子育て中の家族ら、子どもからお年寄りまで二十数人が暮らす(取材時)。規則を設けなくても、掃除や手伝いが必要な時は助け合うという(『下流老人と幸福老人』光文社新書)。

加齢とともに、体力や家族など、何かを失っていく。これが高齢者の現実である。それを乗り越える鍵が「分かち合い」にある。居住空間や物の共有もあるが、とりわけ「心の共有」が大切。物を所有する幸福は、分けるほど一人分の量が減るが、心の幸福は、分かち合うほど増えていく。」

人間社会の発展は、人間の幸福を追求するものでなくてはならないと思いますが、反対に、目的が見失われた、自分さえよければいい、損得がすべていったことでは、理性の生き物から野獣に帰していくように感じます。人間らしく生きるための分けることの大切さ。しかし、わかっているつもりでいて、知らず知らずのうちに忘れてないか、ということもあります。だからこそ人とのつながりが大事かなと思います。気をつけていきたいです。

DSC_1682台風接近中。昨日は市政報告をもってご挨拶まわり等々。しかし、雨の影響で予定されていた3か所のお祭りが中止となりました。

中区にある市役所などへ行くときは、6,7割は自動車、3,4割は電車を利用しますが、区内を移動するのときは殆ど自動車。昨日も車。6年前に購入し、7万キロを超えたデミオ。これがないと困ります。

時事通信が伝えていました。

「ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)グループが採用している車のリモコンキーについて、車の開閉を操作するための情報が盗まれ、複製されやすいことが8月11日、英バーミンガム大学などの研究報告で明らかになった。

 報告は似たような問題がVW以外にも、米欧主要メーカーや日本車の一部車種で判明したと指摘した。

 研究チームは、1995年以降に製造されたVW車のリモコンキーのシステムについて調査した。その結果、キーと車との無線通信を傍受して、暗号化された通信の内容を解読することに成功。これを利用したキーの複製も可能だとしている。

 このシステムは「ゴルフ」や「ポロ」などVWの主要車種に加え、傘下のアウディなどでも採用。リモコンキーが複製される恐れのある車はVWグループで約1億台に達すると推測している。

 報告では、VWとは別方式のリモコンキーについても、同様に暗号の解読に成功。同方式を採用している市販車として、仏ルノーや米フォードの一部モデルや、三菱自動車の「コルト」、日産自動車の「マイクラ(日本名マーチ)」などを挙げた。」

私のデミオが持っていかれる可能性は相当低いと思いますが、しかし、こうした研究もあるんだなと感心しました。

DSC_1671昨日は地元でご挨拶まわりと区内4か所で市政報告会。夕方、市役所で各種作業の後、夜は戻って地元の会合。途中、コンビニのコーヒーでひと休み。久しぶりにドーナツを食べましたが、コンビニだからと侮れないおいしさ。コーヒーもさることながら、コンビニの進化を実感しました。

只、ドーナツ商戦が厳しさを増しているとか。先日、The Capital Tribune Japanが伝えていました。

「ドーナツ・チェーンの老舗として知られるミスタードーナツが業績低迷に苦しんでいます。鳴り物入りで日本に上陸したクリスピー・クリーム・ドーナツも一部店舗の閉鎖に追い込まれるなど厳しい状況です。ドーナツ業界に何が起こっているのでしょうか。

2006年に日本市場に進出し、以前は「行列ができるドーナツ店」として話題になっていたクリスピー・クリーム・ドーナツも相次いで店舗を閉鎖しています。60以上あった店舗は、現在は45店舗にまで減少しました。

 ドーナツが不振と聞くと、コンビニ大手のセブン-イレブンが2014年から大々的にスタートさせたセブンカフェ ドーナツの影響が大きいのではないかとイメージしてしまいます。しかし、セブンもドーナツ事業の不振に苦しんでおり、2016年の1月にはメニューを刷新してテコ入れを図っている状況です。

(中略) 2016年3月期におけるミスドの全店売上高は914億円でしたが、5年前の2011年3月期には1194億円、7年前の2009年3月期には1338億円の規模がありました。ドーナツの売上げは毎年減少が続いているのが実態なのです。

 ドーナツを購入する層は主にファミリーと若い女性と言われますが、少子化の影響でファミリー層の需要は確実に減少しているでしょう。労働者の実質賃金が低下していることからお小遣いが減り、学生などが気軽にドーナツとコーヒーを楽しむことができなくなっている可能性もあります。

 クリスピー・クリーム・ドーナツは、ドーナツの新しい顧客層を開拓しようとしたわけですが、その目論見は外れてしまったようです。市場のパイの奪い合いということであれば、いくらセブンが圧倒的な店舗数を背景に攻勢をかけても、その成果には限度があるというのもうなずける話です。」

なくなることはないでしょうが、私にとっては20年以上前から、家庭の平和と絆を取り戻す重要なお土産であることは変わりありません。なくなっては困ります。

DSC_1654昨日は青葉台駅前での街頭演説。市民相談対応の後、市役所で勉強会及び来月の議会の議案に関する説明会等々。

毎年この時期になりますと、「夏の疲れが出てくる」という言葉を耳にします。

日経グッデイが「突然死は夏に多い! 夏の疲れを助長する知られざる3大要因とは」と題して掲載していました。

「体の疲れは実は「脳が疲れた」状態であり、あらゆる疲労は脳の中にある自律神経の中枢が疲れることで起こるという。疲労が蓄積した結果、自律神経の機能が低下して、本来なら対処できるストレス要因に体が対応しきれなくなるので「バテる」のだ。

 東京疲労・睡眠クリニックの梶本修身院長によれば、特に夏は疲労を悪化させる要因が多く、これが夏バテを招くという。その要因は大きく分けて「暑さ」「紫外線」「寒暖差」の3つ。

 体温調節を担っているのは自律神経だ。暑いときは自律神経がたくさん働き、その負担が大きいので疲れる。また夏は紫外線量が最も多くなる時期。目から入る紫外線の刺激が脳に伝わり、自律神経のうち交感神経が優位になりやすく、疲れやすくなる。さらに、外と室内の寒暖差で自律神経が急激な上下をくり返し、なんとか交感神経・副交感神経のバランスを保っている。こうした急激な切り替えで、自律神経が疲弊してしまうのだ。」

なるほど。何事もバランスが大事ということかと思います。

 

DSC_1627昨日は地元で市政報告会。区内複数個所でお話させて頂きました。目に見える地域実績と共に、私共が推進し7月から順次スタートした横浜市立中学校の昼食「ハマ弁」のお話をしますと盛り上がります。

また、国政の話として、給付型奨学金が近々実現する話はご報告させて頂いてきましたが、このほど私立の小中学校で学ぶ児童・生徒がいる世帯へのサポートが見えてきました。公明新聞が記事にしていましたのでご紹介します。

「文部科学省は、私立の小中学校に来春入学する児童・生徒がいる年収590万円未満の世帯に対し授業料を補助する方針を固めた。一定の年収未満の世帯も学費の高い私立校を選択できるようにするのが狙いで、年間1人当たり最大14万円を補助する。

授業料の補助額は世帯の年収が250万円未満で14万円、250万円以上350万円未満で12万円、350万円以上590万円未満で10万円。保護者は学校に申請後、授業料から支援額を差し引いた分を支払う。

私立高校生の授業料を一部補助する制度は既にあるが、私立小中学生への補助制度はなかった。私立の平均の年間授業料は小学校で約43万円、中学校で約41万円。文科省は子どもが私立に通う世帯の負担が重い状況を解消するためにも、支援が必要と判断した。

また、公立の小中学校でいじめを受けたことを理由に、私立に転校する生徒がいる一方、経済的な理由で中途退学する生徒もいるなど、家庭によっては私立を選ぶさまざまな事情があるという。文科省はセーフティーネットを設ける観点からも私立小中学生の授業料を支援する必要があるとみている。

教育の充実こそが未来を創るのだと思います。様々な観点から、国でできること、地方でできること、前に進めていければと思います。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA台風シーズン。ここ数年は10月末ころまで続きます。台風9号の影響。横浜市内における最大時間雨量は長津田の51.5㎜。市内全域で人身被害1件、建物被害6軒発生。我が街、青葉区にも爪後を残しました。人身への被害はなかったものの、荏田西二丁目、青葉スポーツプラザの崖が12㎡にわたり崩れ、土砂が流れて通行止め。また、青葉台2丁目では街路樹の倒木による道路通行止めも発生。現場近隣住民の方々からご連絡を頂きましたが、その時にはすでに手が打たれていました。土木事務所、建設業協会、そして青葉消防団の皆さんなどの連携による迅速な復旧作業が続きました。社会はこうした陰で支える人々によって成り立っていることを実感します。感謝です。

ところで、横浜市水道局では、災害等で断水した際に飲料水が得られる「災害時給水所」の認知度向上のため、4月から災害用地下給水タンクの設置場所の標識の変更を進めています。(掲載していなくて申し訳ないですが)イラストをメインとしたデザインで、年度内に市内134基すべての完了を目指すとしています。タウンニュースからです。

160822【台風9号被害 法面崩壊 荏田西二丁目16-1 行田市議】「水道局が2014年度に実施した調査では、災害時給水所(旧・応急給水拠点)の場所を知っている人の割合はわずか14・2%。存在を知らない人は65・3%と、認知度の低さが明らかとなった。

 一方、同調査で発災時に知りたい水の情報で、最も多かった回答は給水をしている場所・日時だった。

 災害時給水所は、災害用地下給水タンク(134基)、配水池(22カ所)、緊急給水栓(358基)と給水車を指し、小・中学校を中心に各家庭から約500m以内を目安に設置されている。中でも災害用地下給水タンクは市民の手で給水できるもので、発災直後から利用が可能。合計で約1万3000㎥、市民1人あたりに必要とされる1日分(3リットル)以上を確保できる。水道局では非常時に備え、各地の地域防災拠点での訓練等で開設方法の説明と実践を行っている。

 同局では認知度向上のため、市のウェブサイトで給水所の場所が確認できる「スイスイまっぷ」を公開している。さらに今年1月には、地図情報をまとめたスマートフォン向け無料アプリ「ロケスマ」で、災害時地下給水タンクの地点情報の閲覧が可能になった。

 現在進められている標識デザインの変更も周知のための取り組みの一つ。水を汲む人を表したシンプルなイラストが大きく描かれており、より分かりやすくなったのではと担当者は話す。

 水道局では給水所の場所を知ってもらい、開設に協力できる市民を増やすことも必要としているが、「過去の被災地の様子から、給水所には長蛇の列ができると想定され、運ぶためにも労力が必要となる。まずは家庭、企業での水の備蓄を第一にお願いしたい」と呼びかける。1人あたり3日分(9リットル)以上の飲料水を備蓄すれば、職員による給水所の開設まで持つとされている。今後8月、9月分の検針票にも給水所と備蓄に関する情報が掲載される予定。」

日頃の備え。ハードの整備も大事ですが、個々人が意識をもって情報を知っていただくこともとても大事だと思います。

DSC_1648昨日は政策・総務・財政委員会の視察で、小学生の林間学校事業など長年交流を続けてきた群馬県昭和村へ伺う予定でしたが、6時半過ぎに議会局から連絡。8時半に正副委員長会議で市役所に集合。延期を決定。直撃した台風は市内各地にも爪痕を残しています。

リオデジャネイロオリンピックが閉幕。いよいよ、パラリンピックが始まります。青葉区からは競泳で4大会連続計15個の金メダルを獲得されてきた成田真由美さんが出場されるなど活躍が期待されます。

公明新聞コラム「座標軸」がオリンピックを振り返っていました。

「メダルラッシュに沸いたリオ五輪が閉会する。前回のロンドン大会で初めて金メダルゼロだった柔道男子は今回、全7階級で金2個を含むメダルを獲得。男女で史上最多の12個となり、日本勢に勢いをもたらした。

勝って当たり前の「お家芸」とみなされがちだが、約200か国・地域が国際柔道連盟(IJF)に加盟し、柔道そのものが大きく様変わり。それぞれの国の格闘技文化を反映した多彩な「JUDO」に勝つのは容易ではない。

柔道男子の再生を託された井上康生監督は、ボディビルの専門コーチを招いたり、トレーニングメニューの専門家をコーチに招いたり、トレーニングメニューなどすべてを見直したという。ブラジリアン柔術やロシアのサンボ、果ては沖縄相撲まで全日本の合宿に取り入れている。

「本家」の面目にこだわらず、「『変化できるものだけが生き残れる』と改革を断行した」(毎日8・13付)。海外の実態を直視せず“日本の流儀”にとらわれていた内向きの思考では、勝つのは難しかっただろう。

今、日本社会も急速な情報化、少子高齢化で大きく変化している。そうした変化に適切に応対するために、政党にも不断の自己改革が求められる。議員研修たけなわの夏、新時代の公明党のあり方を大いに議論してほしい。」

閉会式における安倍首相登場の場面が印象的でした。変化に即応したドラえもんとマリオの対応。

変化に対応できる備えを進めて参ります。

DSC_1636昨日、平成28年度横浜市総合防災訓練が南区の市立中村小学校とその周辺で開催され政策・総務・財政委員会の一員として伺いました。訓練と言っても様々。自衛隊、神奈川県警察、横浜消防、また横浜消防の精鋭部隊・スーパーレンジャー(SR)、市役所の皆さん、地元の自衛消防団、横浜市建設業協会等の関係団体等々、そして多数の市民の皆さんが参加する中、フルコースの訓練が行われました。

まず、住民参加型の訓練として、シェイクアウト(地震発生時の行動)訓練、初期消火訓練、救出・救護・避難訓練。第2ステージとして、本市協定締結機関による訓練として、道路検問・がれきの除去を行う緊急交通確保訓練、水道管復旧訓練、倒壊家屋の応急危険判定訓練、救急物資輸送訓練。

DSC_1639その後、公的機関による訓練を第3ステージとして、救助救出訓練、火災防御訓練、医療救護訓練が行われました。その他、豪雨体験・着衣泳体験、避難所体験・障がい者体験、市民啓発ブースも設けられいました。

訓練の最後は林文子市長の講評。熊本地震のことにも触れながら、日頃の備え、訓練の重要性について話されていました。

台風直撃。「この季節が来たか」という感じですが、ここ数年、横浜市内でも大きな被害が出ています。お気を付けください。

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