安全・安心の横浜へ 「何を言ったかでなく、何をやったか!」

公明党 横浜市会議員(青葉区) 行田朝仁 (ぎょうた ともひと)

勘違いについて 563

未分類 / 2008年8月23日

昨朝、綱島駅でご挨拶をしていましたら、前方から以前より存じ上げる方が来られたので「いつもお世話になります。」と声をかけると、「えっ」と言いつつ苦笑いされ「お疲れ様です」とお声がけ頂きました。直後に「人違い」だと気付きましたが、あとの祭り。失礼しました。

ところで、私の勘違いとは異なりますが、英国人でも英語の歌詞を聞き違えるのは日常茶飯とか。時事通信の記事によると、このたび伊アンプリフォン社の英法人が、2000人を対象にした調査結果を基に、歌詞を聞き違える曲の「トップ10」を発表。ビートルズの名曲もランク入りしたそうです。

それによると、3位に入ったビートルズの「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ」では、「万華鏡の瞳をした少女(ガール・ウィズ・カレイドスコープ・アイズ)」との歌詞を「結腸炎の少女が通り過ぎる(ガール・ウィズ・カレイティス・ゴーズ・バイ)」と誤解する人が続出。

また7位のロックバンド、ポリスの「メッセージ・イン・ア・ボトル」では、「手紙を書いてから(シンス・アイ・ウロート・マイ・ノート)」を「鼻が折れてから(シンス・アイ・ブローク・マイ・ノーズ)」と聞き違いされていたとのこと。このほかにも、ビートルズの「ミッシェル」、ロックバンド、クイーンの「ボヘミアン・ラプソディ」などおなじみの名曲が上位に顔を出したそうです。

思い違いに、聞き違い。気をつけていきたいと思います。

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