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バックナンバー 2008年 3月

昨日、朝から綱島公園で桜祭りが開催されました。午後から雨が降ったことは残念でしたが、例年になく満開の頂点で開かれた桜祭りに、大変多くの方が花見に来られていました。いつも陰で支える地域の方々には本当に頭が下がる思いです。しかし、花より団子と言いますが、お祭りで食べる焼きそばは最高です。町内会のテントで焼きそば2つとみたらし団子を買って食べました。

ところで、ガソリンが25円安くなります。暫定税率分の税金が消えるわけですが、なくなることの影響は道路に限らず、特に地方においては一般財源を削ることにつながり、福祉等にも影響が出ることは必至です。この穴を埋めるために、また将来にツケをまわす可能性があります。

800兆円を超える世界一の借金国・日本。なぜこうなったのかを考えますと、やはり先進国としての社会作りをするとコストがかかる。欧米諸国よりもはるかに安い税金で同等の社会を作るとなると、税源を他に求めざるを得ないことは道理かと思います。さらに3割負担を継続する世界に冠たる健康保険制度などはタダでできているわけでもありません。

国を形成する上で必要なコストのひとつに行政コストがあります。人類の歴史の中で、庶民が勝ち取ってきた民主主義。強者と弱者のバランスをとるべく所得再分配機能など必要な役割を果たす一方で、戦後続いてきた「税金の無駄遣い」があからさまになり、メスが入っています。疑念が解消されるまでには、まだかなりの時間がかかるように感じます。信頼の失墜は行政コストを認めない民意を形成しています。この民意に同調するだけなら簡単ですし、政治家も不要なわけですが、責任ある立場、機関は将来ビジョンも含め責任ある主張をすることが必要です。

米国、カナダ、オーストラリア等は日本よりもガソリン税が安価。理由は簡単で車以外の公共交通機関が発達していないからです。反対にヨーロッパのガソリン税は日本の倍以上。先進国が加盟するOECD29カ国中、日本のガソリン税は下から6番目。ヨーロッパ並みに交通機関が発達していても、ガソリン税は安価グループ。当然ながらこの差はどこかで埋めなければバランスできません。

「無駄がある。無駄をなくせばなんでもできる。」気持ちはわからないわけではないですが、匹敵するまでの無駄があるとは考えられません。やはり政治家にはそこの全体を公けにし、ビジョンを示していく必要があると思います。

今月に入り道路財源を審議すべく民主党も対案を出しました。しかし、委員会にを欠席し審議しない。政府案どころか自ら出した法案も審議しない。与党が強硬に進めている、と言いつつそこに民主党はいない。そして今日を迎えました。

言いたいことを言うのはスッキリするのでしょうが、言葉に責任もなく自分がスッキリすればいいというのは、国をリードする者の言動ではないと思いますし、例えていえば、子持つ「親」の立場とは異なるようにも感じます。家族の生活に責任をもち、家族の将来を見据えつつ今を考え、行動するのが親であり保護者ではないかと思います。元々、私は今回の問題への対処は、民主党の政権担当能力=親のような見地から責務を果たせるか、ということが問われているのではないかと思っています。

そうした「親」のような責任ある立場で今回の問題を議論して頂きたいです。足元、喫緊の課題は円高・株安対策です。世界を見ながら手を打って頂きたいと願っています。

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経営悪化に陥った新銀行東京へ東京都が400億円追加出資するための2008年度一般会計補正予算案が、都議会の自民、公明の賛成多数で可決され、昨日の本会議で成立しました。「どうして延命を図るのか?」との疑問が取りざたされていますが、即座に潰すことが「適切な処理」と言えるかどうか。どれだけの影響がでると想定しているのか。再建を反対する論調の政党、マスコミはそうした論点を不問にしています。非常に危険かつ無責任と言わざるをえません。設立当時、賛成した政党も今は手のひらを返して(本来の目的も忘れ)責任追及に終始。いつもの通り、裏づけのある具体的な対案はありません。

 

これまでのずさんな管理を許すことはなく、厳正に処分し、新たな体制を敷く必要があります。これまでの経緯について都議会公明党の中島幹事長がインタビューに答え、公明党の主張をお伝えしていますので掲載します。

 

知事が陳謝
付帯決議で再建計画補強

追加出資については、「公明党は与党の立場に固執している」「なぜ、石原知事を守るのか」との声が聞かれますが。

中島 与党とか野党とかではなく、問題の先送りや一時しのぎの対応ではなく、あくまでも都民の負担を最小限に抑えるには、どうするべきか、ということを基準に判断しました。

しかし、破たん処理や清算処理などの方法もあったのでは。

中島 仮に、破たん処理した場合、約470億円に上る全国初のペイオフが生じるだけでなく、整理回収機構による厳しい債権の取り立てが始まり、都内で数千社に及ぶ中小企業が倒産するなど大混乱が予想されています。

 また、清算処理する場合は、受け皿となる協力銀行の確保が不可欠で、都はさまざま交渉してきましたが、協力は得られませんでした。そのため、清算処理には、まず預金者保護に都は別途1000億円準備する必要がありますし、さらに、融資の焦げ付きによる損失が約1000億円生じると考えられます。

そもそも、追加出資せずに事業を継続することはできないのですか。

中島 このままでは、目前の07年度末の決算が認定されず、金融庁から業務改善命令が下されることになります。結局、業務継続は困難になり、預金の取り付け騒ぎなども起こり、実質、破たん状態に陥ります。追加出資は、最後に残されたやむを得ない選択なのです。

しかし、400億円も必要なのでしょうか。

中島 まず、自己資本の維持に80億円、新規事業や風評リスクに40億円が必要です。その上で、銀行業務には、万が一の備えとして、通常起こり得ない損失についても、資本でカバーすることが求められています。都の説明では、これを融資や保証などの残高(2230億円)から一定の割合でリスクを算出し、125億円としています。さらに金利や株価の変動に備える45億円、ファンド投資のリスクに100億円、運営上のリスクが10億円。以上の合計で400億円となります。

再建計画の信頼性を疑問視する声も。

中島 都によると、利回りが1%程度の大企業向け融資が、11年度には大部分返済され、残りはほとんど利回り5%程度の中小企業向け融資となるため、業務収益の運用利回りが約2倍になるとの見通しが示されています。また、店舗の縮小や人員のスリム化による経営コストの削減などから、4年後には単年度黒字を実現できるとしています。

 わが党としては、その段階でこの銀行を譲渡し、追加出資の400億円を保全するという方法もあると考えています。

このような事態に陥った責任は、ずさんな経営に終始した旧経営陣だけにあるのでしょうか。

中島 25日の予特でも公明党は都の責任をただし、石原慎太郎知事は「都の監視責任は、最終的には知事である私に帰する」として陳謝しました。一方で、新銀行東京の設立に都が1000億円出資する際の予算に、自民、公明だけではなく、民主、生活者ネットなども賛成しました。私たち議会の責任も痛感しています。

その責任をどのように果たしていきますか。

中島 公明党は、知事から追加出資の提案があった2月20日、いち早く党内に調査特別チームを立ち上げ、調査活動に全力を挙げてきました。その上で、今後、厳しく経営を監視するため、(1)再びの出資は認めない(2)追加出資の400億円を棄損させない(3)再建計画の着実な実行を支援、監視する都の専門組織を設置するとの付帯決議を予算案に付すこととしました。また、議会に対する四半期ごとの経営状況の報告を義務付けるなど、監視機能の強化を主張しています。

今回の追加出資を無駄にすることがないよう全力を尽くしてまいります。

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一昨日、綱島東地域の方々との語らいの場がありました。県政報告をさせて頂き、その後質問会をさせて頂きましたところ、その際のメイン課題となったのが「安全の確保について」でした。交通安全、防犯の両面から検討し、人口が増えている当該地域に交番が設置できないか?巡視回数を増加できないか?信号待ち時間の見直し等々、直面する現実の課題の解決のために様々なご意見を頂戴しました。

出来ること、出来ないこと、検討するものと、警察等にも確認しながら分類し、前進可能なものは現地の方と連携しながら、具体的施策を検討することとした次第です。「現場に真実がある。だから現場に立つ」議員に限りませんが、これは仕事の基本だと考えます。しっかり地に足をつけ、県民の声を頂きながら、一歩前進を続けていきたいと思います。

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一昨日、2月定例会最終日に大きな成果がでました。がん対策について、本県ではこれまでの取り組んでまいりましたが、がんの死亡者数の増加傾向は止まらず、依然として県民の生命及び健康に重大な問題となっています。国では公明党がリードし「がん基本法」を制定。この流れを受け、県議会でも公明党県議団がリードし、324日定例議会最終日に議員提出議案として、総合的ながん対策を推進すべく「がん克服条例」が議決されました。今後、予算措置を含めたがん対策が拡大していくことになります。

日本人の3人に一人ががんになる。日本人の3人に一人ががんで死ぬ。日本は世界一の長寿国=世界一のがん大国。とされている日本にあって、政治の果たすべき役割は益々大きくなるものと考えます。

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昨日は最高の天候の下、港北区では各種記念行事が行われました。午前中はグリーンライン・高田駅開設記念式典、日吉地区センター30周年と別館竣工式典、夜には港北消防団60周年式典が港北公会堂で行われました。港北の歴史を創ってきた人々、そしてこれからを創りゆく人々の集まりでした。発展を続ける横浜、港北。新たなアクセス構築と、人々がふれ合う交流拠点が整備され、益々活気に満ちた地域になっていくことを確信しています。

少子高齢化が社会的課題となる中、政治・行政によるこうした環境整備は、従来にも益して非常に重要になっています。そうしたものが最高に価値あるものとなるべく、多くの方々の「生の声」を頂き、生かしていきたいと思っています。

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自分の意見は客観的か?独善に陥っていないか?時に自分の意志を押すことも必要ではありますが、自分でチェックするのに限界があるなと感じることがあります。そのため、時に「こんなのどうかな?」とまわりに意見を求めたり、原点に戻って「自分の目的は何か?」を問い質すようにしているつもりですが、なかなか難しい課題です。  

先週の神奈川新聞の金曜カフェに女子ソフトボールで有名なルネサス高崎の宇津木妙子総監督が寄稿されていました。題字は「客観的視点の指導者が必要」。名古屋国際マラソンで高橋尚子さんが不振に終わったことを通して論を展開。自身の監督としての経験を踏まえ、「チームQは頑張っている。だが、監督兼選手の立場では自身を客観的に観察し、やるべきことと抑えるべきことを見極めるのは難しくないか。」と疑問を投げかけられていました。

   

「監督兼選手であるうちは、自分の考えの枠から抜け出せないのではないか。監督的な立場は、スタッフなり、誰かに任せるのも一案とおもうがどうだろうか。走ることを通じて、見ている人に伝えたいことがある、という高橋さんの思いには強く共感する。・・・・・ただ、人々に何かを伝えるためのスポーツなら、引退した選手でもできる。・・・・・自分が心底勝ちたいという思いから、勝つために最善の方法を必死で考え、苦しい練習や勝負も乗り越えられる。その末に好結果が出れば、自然と見ている人にも思いは伝わるはずだ。勝手なことを書いたが、高橋さんが再び輝きを取り戻す日を心待ちにしている。」          

ルネサス高崎女子ソフトボール部というチームは、元々日立高崎女子ソフトボール部という名称で、私が所属していた日立製作所半導体事業部の高崎工場が母体です。今は数年前に三菱電機半導体事業部との事業合弁により設立された社名となっています。毎日練習を目にしていましたが、大変厳しい練習のなかにも、仲のいい姉妹関係を感じさせるものがありました。ひとつの目標に向う団結力。そして特にメンタル面を含めた指導者のきめ細かな選手へのサポートが印象的でした。  

  

ポジショニング。スポーツの物理的ポジショニングと同じく、自分を客観間的に見るために、自分を見ている人のポジションを確認していくことも必要だなと思いました。  

  

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一昨日、神奈川県独自の「臨時特例企業税」が違法であるとの判決が横浜地裁で言い渡されました。これは都道府県初の法定外税として神奈川県が01年に導入した税で、藤沢市に工場があるいすゞ自動車が県を相手取り、19億7900万円の返還と条例の無効確認などを求めていました。横浜地裁はいすゞ側の請求通り、同額を支払い命令。県は判決を不服として控訴する方針です。

資本金5億円以上の企業を対象とした臨時特例企業税は、02年度から07年度までの合計で約3300社、約415億1300万円になる見込み。これが違法となると県政運営に大きな影響が及びます。また、総務省のデータによりますと廃棄物税等の法定外税は全国で55自治体が導入しており、06年度だけで約560億円にのぼるとのことです。

県議会でも我が党が今日の会議でリードし、議論を進めていますが、松沢知事も「総務省の同意を得れば導入できると考えていた。地方分権改革にブレーキをかける。」とコメント。地方分権の流れを作るために、国任せではなく、独自で財源を求め、独自に地域を作る地方自治の動きの停止に繋がります。

地方分権を進める中での徴税権議論。国の役割、地方の権限、納税側への説明責任。しっかりした議論が必要です。

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昨日、横浜市開港記念会館で開催されました「永住外国人の地方参政権を求める神奈川集会」にご招待頂き参加しました。本件いついては名実ともに長年にわたって公明党がリードし、最近は他の政党も賛成の意向を表明されています。私にとっては初めての出席でしたが、超党派の議員が多数参加する中、司会者の紹介や配布されたパンフレットに「公明党提出議案」が掲載されているのを見るにつけ、我が党の歴史的な活動への評価、そして大いなる期待を感じた次第です。

会場は駐横浜大韓民国総領事館の朴総領事をはじめ、会場いっぱいの人々で埋め尽くされました。永住外国人は今から10年前の98年には62万人であったのが、06年には83万人へと大幅に増加。そのうち61%が韓国系、13%が中国系の方々とのこと。地方参政権実現を求めるリレーアピールも行われました。日本同様に単一民族志向の強い韓国人がここ3.4年の間に改革を進め、外国人への地方参政権を認めたことは、EUを始めとする世界の流れを受けたとしたもの。パキスタン人の男性は地域住民が地域の代表を選ぶ時代に世界は入った。納税の義務、勤労の義務を果たす人々への政治参加を求めていました。また更にある在日韓国人の青年は、外国人が地域住民としての権利を行使するためには「帰化しかないという生き方」に疑問を呈し、自らのルーツに尊厳を持って生きたいとする地域住民への理解を訴えました。

日本の現状を確認しながら将来を展望するとき、国家、人種を超えた交流の拡大は必然です。「いつまでも日本は独自でやってて大丈夫、やっていける」と思う独特の考え方は、世界にとり残されつつある現状を十分認識されていないのかも知れません。好き嫌いの次元ではなく、すでに世界はめまぐるしくボーダーレス化が進んでいます。果たした義務に報いる権利を与えること。これは労働の現場でもいえることですが、多くの日本人社会では「チームプレー」のもとに、なすべき仕事の範囲が幅広いと同時に不明瞭で、評価の基準も責任の所在もあいまいな場合があるわけですが、他国ではそういうわけにはいきません。私も経験しましたが、明確な業務内容と責任と義務、そして報酬とのリンクは明確に求められます。これが日本を一歩出た世界の実情だと思います。

納税の義務を果たす方々に対し、政治が果たすべき義務を矮小化してはならないと考えます。

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昨日、ある県庁の関係者と為替の話をしました。急激な円高に対し、先々の税収に強い不透明感を感じているとのこと。地域社会の核を構築しゆく立場から景気の回復と適正な市場評価を願っていることが伝わってきました。

1米ドル95円台までに達する円高ですが、本当にこれだけの評価をされるべき日本の経済状況でしょうか。輸出関連株を中心に株価は続落。1万円を切るとの最悪のシナリオが描かれ始めました。いい悪いは別にして、結局は米国頼りで、米国の影響が直接的にでてくる仕組みに変化はないということかと思います。

「可能な限り真の実態を評価する」そうした市場の姿勢と行動を推進する状況には中々ないようです。実際は適当な情報にもとづく「風評被害」で困難に直面しているようにも感じます。情報の氾濫により正しい情報の判断がつきにくい。そのハンドリングに競争(ビジネス)の結果が生まれるのかもしれません。ただ、情報化社会を否定するなどというものではありませんが、「普通の生活者」にとってはある意味で情報化社会の暗部のように思えます。

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日米のプロ野球が間もなく開幕。選手にとってはオープン戦の結果が開幕に大きく影響する時期に入りました。しかし、イチロー選手は大変な方ですね。あれだけ打てなくても「楽しんでいる」とのこと。やっと初ヒットと思えば「もう少し打てない期間を楽しみたかった」とか。実績の裏づけがイチローの言葉となっているとのコメントも多いわけですが、私はそれ以上に過去の実績にしがみつくことのなく日頃の鍛錬を続けている「自信」ではないかと感じます。オリンピックの競技本番で緊張しない選手に共通しているところ。それは「もうこれ以上の練習は不可能だ」というところまで自分を追い込んでいるという点だそうです。

我が家の少年達もプロ野球に憧れています。その影響で長男は最近、地元小学校区のソフトボールチームに入り教えてもらい始めました。長男も次男も今の小学校に転校してから学校内のマーチングバンドに所属し、夫々ユーフォニュームとチューバを担当しています。しかし、年とともにスポーツにも時間を使いたいとのことで、休みの日は午前中にマーチングの練習に参加し、その場で着替えて弁当を食べ、そのままソフトボールの練習に参加しています。

今日の午後はそのソフトボールチームの選手と保護者の交流会があり、時間の関係で少しだけでしたが顔を出させて頂きました。普段よく見てあげられないのですが、好きなことが出来る喜びが顔に出ていました。「最近成績がかなり落ちている」との妻の言葉が気にならないわけではありませんが、親としてうれしかったです。また、l一方でお世話になっている指導者の方々、保護者の方々には本当に頭が下がる思いでした。

自分が子供の頃どうだったかな?と思い返すと、親が忙しかったこともありましたが、自由に好きなことをやっていたように思います。そのおかげで勉強はイマイチでしたが、人との付き合いや社会性を養ってもらったと感じます。またそのお陰か「やるべき時にはやる」というようになったのかも知れません。親として完璧なはずはなく、穴だらけの私ですが、親として「自分が良かったなと思うことは子供に伝えていきたい」そう思って子供と向き合っています。

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