新元号「令和」の発表の翌日、寒気と暖気の影響で夕暮れの空が賑やかだった。

写真は、自宅前の工場を照らした燃えるような夕陽。彼方には青空の隙間から白い雲が。時々、雷鳴も轟き、大自然のスケールを感じた夕暮れ時。

知り合いから、藤川のブログは「風景の写真が多いね」と言われる。自分ではあまり意識していないが、一日の中でも早朝と夕暮れ時の太陽が演出する風景は、たいへん興味深い。遠くに行かなくても、身近なところに感動は溢れていると思う。

4.2の夕暮れ

コメントは受付けていません。

Twitter
ブログバックナンバー
外部リンク
サイト管理者
富津市 藤川正美
3-design@mtc.biglobe.ne.jp