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10月14日、横山復興副大臣と若松参議院議員と共に福島県郡山市の台風19号被害調査に。

郡山中央工業団地は阿武隈川と谷田川の氾濫で大規模に浸水。まだ、水がひいていない地域もありますが、水道と電気が確保されているので片付けが始まっています。

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午後2時の郡山市第5回災害対策本部会議にも参加させて頂き、現場視察からの要望、品川市長からの国、県への要望等、双方向で課題整理ができました。特に、高齢者の畳出し等に、自衛隊、ボランティアの対応がその場で決まりました。

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5月22日ホテルはまつにて全日本不動産協会福島県本部総会・懇親会が開かれました。新妻新本部長の出発の総会懇親会となりました。
写真は中締め後の集合写真です。協会の益々のご発展をお祈り申しあげます。

平成31年4月1日福島市の運転免許センターに、元看護師、山崎乃武
子(のぶこ)さんが、運転適性相談員として配置されたことが福島民報の2日付けに報じられました。高齢運転者の相談に応じ認知症の早期発見や病院の紹介など交通事故防止に望むと報じておりました。私は、平成28年6月29日議会一般質問にて、運転免許センターへの医療系専門職の配置を訴えてきており、その実現に喜んでいると共に、先ずは交通事故防止に一歩前進となるよう期待したいと思います。

2019年3月19日午後、総括審査会にて質疑を致しました。
1)災害対策について
2)市町村立学校へのエアコン整備について
3)ため池対策について
4)県民の健康増進について
 の4項目10件について当局を質しました。

2019年2月議会開会中です。
3月14日(木)本日は福祉公安常任委員会審議にて、病院局の議案を審議いたしました。宮下病院の今後の在り方、公明党の推進した南会津病院でのICTを活用した透析遠隔管理などについて、活発に意見が交わされました。私は委員長として議事の速やかな進行と共に議論の深まりを目指し運営に注力しているところです。

平成30年6月議会が6月21日~7月6日の間、開会されました22億5千5百万円の補正予算を審査しました。内堀知事は提案理由の説明のなかで「避難生活の長期化に伴って個別化、複雑化している課題への対応を強化するため新たな枠組みとして生活再建調整会議を立ち上げ国や地元自治体と連携し、安定した住まいの確保に向けて課題の把握や対応策等の検討を進めるなど、避難者の生活再建を進める」と訴えました。これは2月議会にて私が一人に寄り添う政治の実現として、生活再建への取り組み強化を訴えたことが実現したものです。今後とも、復興加速と心の復興に全力で取り組みます。(写真は福祉公安委員長としてTVインタビューを受けているところです。)

5月11日都庁にて小池百合子知事に福島県旅館ホテル生活衛生同業組合の女将会12名が、これまでの東京都からの支援に対する御礼と今尚、風評被害に苦しんでいる観光業への支援を要請しました。とりわけ家族旅行、教育旅行への更なる支援をお願いしました。今回の知事要望は震災以降、被災三県に毎年欠かさず調査支援に取り組んで来た都議会公明党が、去る4月24日25日の福島入りで磐梯熱海の温泉協会関係者との懇談の中から華の湯、片桐栄子さんより強い要望が有り都議会幹事長東村議員の手配で実ったものです。都知事は、これからも変わらぬ支援を約束、都知事への女将会からのエールも有り終始和やかな雰囲気の中で行われました。都議会の皆様、女将会の皆様、そして種々お手配頂きました都職員の皆様に、心より御礼を申しあげます。今後とも力強いご支援をお願い申しあげます。

平成30年前期号として県議会報告を作成しました。
な質問項目は以下以下の通りです。
1)避難者の生活再建について
2)国の水素戦略に対応した本件施策の推進について
3)中小企業の事業承継対策について
4)中小企業のものづくり支援について
5)中小河川への水位計設置について
6)地域包括ケアシステムの構築について
7)国保被保険者の特定健診受診率の向上について
8)発達障がい児の支援について
9)学校における心肺蘇生法の普及推進について
10)あおり運転に対する厳正な対処について
11)いわき市における運転免許証の即日交付について

2018/04/01ふたば医療センター附属病院が開院、本日、開院式・内覧会が富岡町で有り私も参加して参りました。二次救急で24時間365日対応のこの病院の使命は誠に大きいと痛感。又、多目的ヘリの活用も、田勢長一郎院長のもとで、大きく活躍するものと期待をさらに強くして参りました。

昨日11月26日公明党本部にて全国県代表者会議が開催されました。私は若松県代表、真山代表代行、と共に参加させていただきました。
山口代表・井上幹事長からは来夏の都議選勝利に向け種々挨拶が有り、首都決戦「東京が動けば日本が変わる」とし、「都政を前進させ、都民生活を向上させていく力が本当にあるのは、どの党なのかが問われる」と指摘、この呼びかけに、党の総力を挙げて戦うことを参加者全員で誓い合う会合となりました。                   (この写真の前列中央・・赤いネクタイが今井、右隣に若松県代表)

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福島県 今井久敏
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