バックナンバー 2015年 8月

本日公明新聞7面「私も読んでます公明新聞」に私がご推薦した福島県建設業協会副会長・同郡山支部長が声を寄せてくれました。
2012年3月10日福島県郡山市にて全国代表者会を開催。多くの国会議員も参加(当時は野党)太田国交大臣も赤羽、上田衆議院も惜敗してバッジを外した中での大会でした。三班に分かれての現地調査を行いましたが、私が担当し案内したのが今回の新聞記事で佐藤支部長が紹介している洗浄吸引タイプの除染方法でした。小雪の舞う寒い中、どろどろの現場に現地調査に赴きその後国会でも取り上げて後押しをしていただきました。この方法があってこその県内除染です。私もこのアイディアを聞いていたことで現在に繋がったと思うと本当にうれしい限りです。チーム公明ここにありです。

8月9日投開票の郡山市議選・須賀川市議選は連日の猛暑の中、皆様の熱烈なご支援により全員大勝利することができました。ご支援いただきました皆様に心より感謝と御礼を申し上げます。とりわけ郡山市議選は定数2減の38に対し62人が立候補、大乱戦の様相となりました。結果は公明党4人が過去最高の当選順位となり、改めて党員・支持者・創価学会員の皆様に心より感謝申し上げます。得票数と順位は以下の通りです。
郡山市、小島寛子3515票1位、伹野光夫2958票4位、山根 悟2872票5位、田川正治2742票6位、須賀川市、鈴木正勝1727票4位。

いよいよ、郡山市議選最終日。 公明4候補の勝利をめざし激闘くださる皆様に心より感謝。最後の最後まで執念の戦いで勝利をもぎ取り、御恩返しの人生を歩もう。山根さとる、ただの光夫、田川まさはる、小島ひろこに皆様の力強いご支援を重ねてお願いいたします。

郡山市議選もあと一日となりました。38の定数に62人の候補者となり市政始まって以来の大乱立選挙となりました。公明4人の候補が連日猛暑の中舌戦を繰り広げていますが、決して予断を許さない状況です。
 本日は田川候補の応援に駆けつけました。35度の外気は靴の底から暑さが伝わってくるのがわかります。そんな中懸命に応援に駆け付けてきてくださる婦人部の皆様に心から感謝です。田川議員のもうひと押しのご支援をなにとぞよろしくお願いいたします。

本日、8月2日郡山市議選が告示されました。定数38に対し62名の立候補となり市政始まって以来の大乱立の選挙となりました。
この日は、郡山駅前にて山口代表を迎えての出陣となりましたが、38度の炎天下の中やく1000名の方々にお集まりいただきましたこと、心より感謝申し上げます。若松参議院議員、真山衆議院議員も参加して
総力戦で出陣いたしました。この選挙、東北復興選挙と位置づけており、何としても勝利して、福島の復興加速に更に加速度を増す勝利をもぎ取ってまいります。更なるご支援をお願いいたします。

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福島県 今井久敏
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