バックナンバー 2009年 2月

あさかの杜ケアコミニティーそよ風 開所

2月23日あさかの杜ケアコミニティー そよ風が開所いたしました。監査役の若松,元総務副大臣のお手配にて地元県議としての挨拶をさせていただきました。コンセプトに医、食、住、遊、の4つをかかげており、私は大変に感動致しました。メディケアーコミニティーの具現化として施設が完成しており、あさかの杜クリニックとの連携も含めこれからの居住空間のありようが感じられましたし郡山市の先鞭となると確信してきました。写真は地元フラダンスくらぶのアトラクションをうつしたものです。

甚野議員25周年後援会に参加

2月22二日福島市エルティーにて甚野代表の後援会が盛大に開催されました。地域の代表、親戚、関係者350人の盛大な会となりました。市議3期、県議4期の名実ともに福島県を代表するといっても過言ではない議員に参加者から惜しみ無い拍手が何度と無くあり更に東北2議席に対する決意をあらたにした次第です。甚野さんこれからもどうぞ宜しくお願いします。

2月15日NHK政治討論での対応

本日2月15日NHKテレビにて定額給付金について野党各党は散々に批判をした挙句司会者から地方議会の対応を問われると、地方議会が賛成することは容認されるとのコメントに終始し国は反対だが地方は賛成とのおよそ政党政治とは思えない現状が露呈しました。そもそもどの党も減税には賛成しており世界の潮流であることは、誰もが認めている政策で有り、一日も早い2次補正予算を仕上げさらに21年度予算を4月には執行しなければこの国に景気を取り戻すことは絶対に出来ないことは論を待ちません。このことは政治家のみならず大多数の国民が理解していることは、自明であります。現在の政治状況が庶民、大衆のためにならないのであれば再編はやむなしとの思いも強くしている昨今です。

2月7日水環境推進実行委員会によるセミナー開催

2月7日ビックパレットにて水環境セミナーが開催されました。市町村議員、自治体関係者、業界、一般市民の代表約230人が集い開催、これには弘友参議院議員、元衆議院議員若松かねしげ氏、環境省川上推進室長、鴫原浄化槽協会専務理事の出席がありそれぞれが講演を行ないました。合併浄化槽は下水道事業2兆円の事業費の10分の1で整備が可能で有り、とりわけ市町村設置型については今回の二次補正のモデル事業にて自治体負担が0になり、より強力に推進が必要であるとの認識深める会合となりました。

福島、宮城、山形三県合同視察調査

本日福島、宮城、山形の県議他19人のメンバーで福島医大のドクターへりの調査を行ないました。宮城、山形への、ヘリ導入を実現すべく活発な質疑が行なわれました。昨年の1月27日運行を開始して以来1年が経過し243回の出動になり多くの方々の命を救い続けており公明党のマニフェスト全国50機配備を一日も早く実現したいと念願します。                            

 

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福島県 今井久敏
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