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とくだ 哲

 徳田 さとし

 

■1975年 札幌市生まれの当別町育ち

■1993年 北海道当別高等学校普通科 卒業

■1997年 札幌学院大学法学部法律学科 卒業

■1997年 株式会社ホクレン商事 入社

■1998年 日本図書輸送株式会社 入社

■2015年 江別市議会議員 初当選

 

≪江別市議会≫

〇総務文教常任委員会 副委員長

〇議会広報広聴委員会 委員

 

≪党役職≫

○公明党北海道本部青年局次長

○公明党江別支部副支部長

 


 

《家族構成》

 妻・1男1女の4人家族

 

《趣味》

 読書(歴史小説など)

 野球観戦(日本ハムファイターズのファン)

 気ままなぶらり旅

 

《好きな言葉》

 『冬は必ず春となる』

 

《信条》

 「何とかなる」ではなく「何とかする!」

 

 

 

《地域の皆さんに育てられた幼少~青年期》

札幌で生まれ、すぐに父の実家があった当別町へ転居。両親が共働きだったため、幼少期は祖父と祖母に育てられていました。

貧しいものの順調に成長していましたが、祖母・祖父に続いて小学校5年生の時に父親が死去。母子家庭として更に貧しい生活を余儀なくされましたが、中学校入学と同時に新聞配達で家計を支え、地域の皆さんに助けていただきながら、成長することができました。

当時私たち母子を支えて下さった地域の皆さんには、今でも本当に感謝しています。

 

 

 

 

《札幌学院大学へ入学》

高校を卒業し、奨学金を受けながら札幌学院大学へ入学。4年間、江別市文京台のキャンパスで学びました。法学部学生自治会に所属し「共に同じキャンパスに通う学生の皆さんのために」との思いで色々な活動を。また、大学祭、卒業祝賀会などにもかかわらせていただきました。

この4年間でかけがえのない友人・先輩や後輩に出会うとともに、生涯の伴侶である妻にも出会いました。妻とは19歳の時からの長い付き合いです。

 

 

 

 

《全国を走りまわる日々》

大学卒業後は小売業勤務を経て運送会社に就職。深夜の輸送業務や長距離輸送業務を経験させていただきました。折からの不景気の影響で長らく非正規雇用で働いていたこと、そして全国様々な所へ仕事に行くことで結ばせていただいた多くの人との縁は、私の一生の宝です。

また、東日本大震災の折には救援物資の輸送を担当。発災間もなく岩手県に入り、そこから10数回に渡って北海道と被災地を往復しました。そうした経験が、災害を風化させない、東北を応援する心に繋がるとともに、地域における防災力の強化や災害対策提案の原動力になっています。

 

 

 

 

こうした自身の原点を忘れることなく、公明党永遠の指針である

 

大衆とともに語り

大衆とともに戦い

大衆の中で死んでいく

 

を貫き通し、日々感謝の思いで活動して参ります。

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江別市 德田哲
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