バックナンバー: 2018年 7月

11、12日、「全国地方議会サミット2018 議会のチカラで、日本創生」が、早稲田大学大隈記念講堂で、開催され参加致しました。先進事例報告として、会津若松市議会議長含めて4人の議長の報告があり、何のためにの議会改革か、目的は、住民福祉向上であるとして、勢力的に、取り組まれています。大変、参考になりました❗️

7日、「オレンジRUN江別」が、行われました。
認知症高齢者の数は、2025年に、700 万人に、達すると推計されています。このため、
認知症になっても、安心して江別で暮らしていけるよう、地域で、見守る、活動として、みんなで、襷を繋いで走ります。当日、寒い中、実行委員の皆様、大変、ありがとうございました❗️

野幌駅で、定例街頭を、徳田議員と、行いました。公明党の、防災減災対策に、ついて、街頭。記録的な、大雨で、各地で、被害が出ています。ただちに、国の万全の支援が、必要です❗️公明党は、減災、防災対策に、全力で取り組みます❗️

「市民は、お客様、」として、大野城市が、取り組む官民連携方式の総合窓口制度を、会派で、視察。お客様が、仕事を、休まないと、市での手続きが、できないということが、ないよう、月2回、週末窓口開庁、また、可能な限り、ワンストップで、窓口一本化。質の高いサービスを提供されています。❗️視察を、しっかり、活かして、参ります❗️

1日、野幌屯田兵村開村記念式に、出席致しました。早稲田大学国際情報通信研究センターの小森研究員のお話の中で、西南戦争で、負けた士族の失業対策としても、屯田兵が、あったとのことで、鹿児島からも、北海道開拓に。
西郷どんも、関係が、あったとのお話は、大変興味深く思いました。当時、北海道の寒さに、びっくりしただろうなーと、思いつつ、今の北海道の発展は、開拓に、入った方々のご苦労の、おかげです❗️

先週、手まりの華」渡邊代表、情報大学隼田教授と、拓北養護学校へ、行ってきました。どのように、過ごしているのかを、学び、更に、全ての人々が、地域で、共生できる社会を、目指して❗️