バックナンバー: 2018年 7月

29日、イオン前で、西日本豪雨被災者を救護する会主催の街頭募金に参加。
多くの皆様が、真心の募金をしてくださいました。大変に、ありがとうございました❗️皆様の真心を被災地へしっかりお届け致します❗️

28日、野幌8丁目通りて、江別市民まつりの開会式が、あり参加。
また、同じ日の屯田町のお祭りに、役員としてお手伝い❗️地域の方々と、交流出来き、皆さん、笑顔です❗️多くの役員の方々の、ご尽力のおかげです❗️

野幌駅で、斎藤議員、徳田議員と定例街頭を行いました。私からは、公明党の子育て支援の取り組みに、ついて、街頭。児童手当は、今から、50年以上前、公明政治連盟の時代から、主張し1972年に、国の制度として実現❗️

23日、経済建設委員会で、農作物生育状況調査を行いました。小麦、水稲、ブロッコリーなど、
低温、日照や雨など、様々な状況と、戦いながら、より新鮮て、品質の良いものを、私達に、届けるため、研究を、重ねている事を、直接、生産者の方から、お聞きすることが出来ました。お忙しい中、大変ありがとうございました。また、野菜の駅「ふれあいファームしのつ」に、その、新鮮、採りたて野菜が、たくさん、並んでいます❗️

江別市ホルスタインショウが、開催されました。
江別市の酪農家17戸が出陳した愛牛59頭。
その後、出陳されていた牧場の牛乳を、使っているソフトクリームを、食べに、「じゅゆな」に。
甘くて美味しい❗️江別の酪農家のおかげです❗️

大麻駅で、斎藤議員、徳田議員と、定例街頭を、行いました。国道を、走っていた車から、激励の声がー大変嬉しく思いました❗️

18日、会津若松市議の方々が、江別市に視察に。歓迎のご挨拶を、させていただきました。「会津の三度泣き」とあるように、他者に、思いやりのある地域です。その後、「江別市平和の集い」に出席致しました。平和を、万代へ繋いでいくためには、この会津の方のように、他者の苦しみへの想像力、思いやり、また、共感を次世代に、繋いでいくことが、重要と、思いました❗️

15日、野幌地域の子ども夏祭りがあり、役員として、参加致しました。多くの親子の参加があり、また、役員も多数参加。雨で、室内に、なりましたが、皆んな元気いっぱい❗️
こどの笑顔が、明るいと、地域も、元気です❗️

14日、セラミックアートセンターで、行われた「多彩なる近現代工芸の煌めき」東京国立近代美術館工芸館名品展の開会式に、出席致しました。
当日、ガラス工芸作家の野田由美子先生から、ご自身の作品「春の息吹き」についてお話しを、お聞きすることができ、大変、感動いたしました。
作品は、美しい色合いで、春の生命力を、感じます。他、102点の作品の数々、是非、セラミックアートセンターに❗️

13日、「江別市大学連携事業報告会」が、開催され参加致しました。市内4大学の教員や学生の調査、研究などで、江別の防災や子供の貧困、増えているエゾ鹿の問題、環境問題など。
災害では、いつ江別も、洪水が、起きるかもしれない、また、活断層の上に乗っている江別は、いつ活断層が、動くかわからない、明日かも、しれない、予想される災害に、備えなければ、ならないことまた、子供の貧困は、大人の問題であるなど、地域の課題に、力強く、取り組んでいただいております❗️