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これまでの実績及び公明新聞に掲載された記事をご紹介します。
 
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【2010年5月7日付公明新聞に掲載!!】
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 【加古川市でSIDS予防の研修実現】 2009.3.22メルマガvol.82より転載 ――
 

7e18c3ead4470e4fed56e5e244741af5 これまで取り組んできたSIDS(乳幼児突然死症候群)予防の取り組みが、一歩前進しました!
「託児ママ・マミーサービス」の中村徳子代表との交流は、vol.73でご紹介しましたが、その後も電話とメールで情報を頂き、本市の育児支援課にその都度働きかけてきました。

そしてこの度、はじめて中村代表を本市主催の研修会に講師として招き・・・ 続きはこちらをクリニック!
 
 
 
 【山手2丁目の浸水対策を推進】 2009.10.27メルマガvol.77より転載 ――
 
山手2丁目の住民の方から、大雨になると浸水するため何とかしてほしいとの相談がありました。
その辺りの方は、昔から道路が川のようになるほどの浸水があるため、不安を感じていたそうです。数年前に排水管の掃除を実施しましたが、根本的な解決にはなり得ず今年7月のゲリラ豪雨の時には、再び浸水したとのことき・・・ 続きはこちらをクリニック!
 
 ef6ade749d41f45164c65147a89a7ca3【別府川側道の安全対策が進みました】 2009.5.27メルマガvol.71より転載 ――

加古川町大野の別府川側道は、地元地域の皆さんが生活道路として、ウオーキングや犬の散歩道として利用されているところであります。しかし、そこは日が暮れると真っ暗になり、不安の声が多くありました。そして西大野町内会長から相談があり、街灯設置について市当局に働きかけました。・・・ 続きはこちらをクリニック!

 

 

koryojisyuku【香料自粛の呼びかけポスターが完成】 2009.1.16メルマガvol.67より転載 ――  
 
このほど、香料自粛の呼びかけポスターが完成し、市役所及び市内公共施設に貼付されました。これは、昨年8月の福祉厚生常任委員会(当時所属)、更に9月の一般質問で、化学物質過敏症の周知徹底を訴えてきた事に対して実施されたものです。 化学物質過敏症の対策は、・・・ 続きはこちらをクリニック! 
 
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メルマガvol.63より転載 ――
先日(2008年8月14日)、神戸新聞東播磨版で、緑のカーテンが本庁や市民センター、学校園など九カ所で育成している、との記事が掲載されました。 緑のカーテンとは、各ご家庭で随分浸透してきていて、いうまでもありませんが朝顔やゴーヤなどつる性の植物を這わせて部屋の温度を下げるというものです。緑のカーテンは直射日光を最大8割カットする上に、外からくる反射熱もシャットアウトします。 私は、平成17年の定例会の一般質問で、「ヒートアイランド対策の取り組み」の一環として、市内の学校園舎を含む 公共施設で実施するよう提案しておりました。その後も、先進地での「クーラーのない教室でも涼しく授業に集中できる」効果があるとの情報から強く求めてき ました。時あたかも北海道洞爺湖サミットを契機に地球温暖化対策への意識が高まってきております。二酸化炭素(CO2)の排出削減にもつながる緑のカーテ ンの普及は大歓迎であり、財政厳しい昨今、コストのかからないこのような取り組みを益々進めていくよう今後も更に働きかけて参ります。
★環境に関するこれまでの取り組み
▼動画「市役所内の食堂・喫茶店でマイ箸・マイボトルを提案」はこちら→ http://jp.youtube.com/watch?v=vD_KjJv2tRE
▼vol.60「クールアースデー」創設が実現!!」はこちら→ http://www.komei.or.jp/giin/kakogawa/sagara_daigo/activity/act_21736.shtml
▼vol.50にて「緑のカーテン」についてふれてます→ http://www.komei.or.jp/giin/kakogawa/sagara_daigo/activity/act_9002.shtml
 
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【無料住宅相談が平日の夜間も開催に】 加古川市では、耐震改修などに関する相談に建築士が応える無料住宅相談会を、平成17年11月から開催。しかし開 始当初、平日の夜間については対応しておらず建設水道常任委員会で、この事を指摘し、相談を受けたい全ての人が受けられるような時間帯の配慮を要望をしま した。そして平成18年度より平日夜間と土曜日の開催がスタートいたしました。  (メルマガvol.33参照)
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【公共施設に壁面緑化を設置】 これまで地球温暖化やヒートアイランド対策として様々な機会で提言をしてまいりましたが、特に平成16年の一般質問では、壁面や屋上緑化の推進の必要性を強く訴えました。樽本市長も平成17年から、公の場で壁面緑化の必要性を強調されてきました。 そうした中、平成18年6月にオープンした別府公民館に壁面緑化が設置されました。公共の施設では市内初であり、この度の設置は今後の啓発に大きなきっかけとなるものと期待されます。またオストメイト対応を含む多目的トイレも設置されました。 (メルマガvol.32参照)
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【“若者しごと倶楽部サテライト播磨”を設置】 平成16年当時、深刻化するニート問題について公明党はいち早く取り上げ、具体的な取り組みを始めました。その事 に呼応し私は、平成16年9月定例会において、ニートという言葉を始めて聞く人が多い中、一般質問でニート・フリーター対策について早急な対応を市に求め ました。 その後も機会あるごとに訴え続け、平成18年6月、兵庫県の「若者しごと倶楽部」のサテライト施設が、JR加古川駅南の男女共同参画センター内 に設置されました。 内容は、35歳未満を対象に、窓口やカウンセリングによる職業相談、職業紹介などの就職活動を支援。NPO法人が運営し、相 談員、事務補助員各1名を配置し、相談員による就職相談や電話相談を受け付けるほか、職場見学会の出張開催や地元ハローワークと連携して職業紹介も担う、 というものです。今後も加古川の未来を担う若者を支援していくため、様々な角度から働きかけて参ります。 (メルマガvol.31参照)
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【“女性消防団”を設置】 平成17年9月一般質問で被災・復興における女性を巡る諸問題の解決のため、男女共同 参画の視点を踏まえた防災体制を確立する必要性を訴えました。そして平成18年度より「女性消防団活動事業」がスタート。この事を契機に、被災地における 救済活動スタッフがほとんど男性というものから女性も活躍できるように繋がっていければと思います。 (メルマガvol.29参照)
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【“大衆とともに”に掲載】 2006年2月11日、公明新聞「大衆とともに」に掲載されました。 (メルマガvol.28参照)
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【障害者・介護者用更衣室を設置】 詳細はこちらをクリック
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【危険なスペース改善】 2005年9月14日、公明新聞に掲載されました。下にカラー写真があります。 (メルマガvol.20、22参照)
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【一通の匿名の手紙から実現】 2005年1月28日、公明新聞に掲載されました。下にカラー写真があります。  (メルマガvol.12、14参照)
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【警察官の増員を実現】 多発するひったくりや不審火の続発、痛ましい殺人を含めた様々な事件が後を絶たないことから、平成15年3月定例会で、警察官の決定的な人員不足を指摘し、増員を求めました。 その後、加古川警察所管内で334名から360名の増員(平成16年度現在)をみることが出来ました。
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【兵庫県初!市庁舎にオストメイト対応トイレを設置!!】 詳細はこちらをクリック 【総合福祉会館にオストメイト対応トイレ設置!!】 詳細はこちらをクリック
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【メールマガジンを好評発行中!】 8月11日付公明新聞で「daiGOGO さがら大悟のメールマガジン」についての記事が掲載されました。開始してまもなく思いもかけず取り上げて頂いたのですが、多くの配信希望のメールと共に、 他地域でいろいろな取り組みをされている方からのメールも頂き、意見交換が出来ました。決意を新たにする機会ともなり、O記者をはじめとする公明新聞社の 関係者の方々に感謝するものであります。(メルマガvol.5より転載)

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加古川市 相良大悟
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