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稲毛区 櫻井秀夫
hsakurai2016@yahoo.co.jp

Archive for the ‘1.稲毛区の宝’ Category

またもや草野水路

先日、お伝えした草野水路・遊歩道のインターロッキング改修について、予定よりも早く着工。
場所は、老人ホーム・プラタナスと稲毛パークハウスのD棟・E棟の間です。

まずは、最も危険だったマンホール周辺の段差解消から既に完了していました。
他の凸凹についても、要望箇所全てにチェックが入って、既に検査済みであることが分かりました。

老人ホームから出て来る車いすの方も多く通るエリア。
全ての世代、障がいの有無にかかわらず使いやすい遊歩道へ。

多くの方が桜の季節には花見に来られるエリアでもありますが、予想よりも遥かに(かなり)速い展開に…関係者の皆様に感謝感謝です。

合間を縫って語らい

議会中ではありますが、土日や夜の時間などを中心に地域での語らい。
実際に「例の報告書」を片手に、この「例の報告書」がどれだけ性質(タチ)の悪い代物か説明するとともに、厚生年金ではなく、自分も該当する国民年金が有する特有の課題についても、率直にお話しさせて頂いています。

国政では、「年金制度の破綻」「〇〇のウソ」のような選挙目当て丸出しの煽り(あおり)ではなく、全ての政権が直面してきた課題に対する専門的な議論を、普段から地道に行い、そのような議論をもっと報道してほしいと感じます。

それにしても、特殊サギからも、金融庁からも狙われて大変です、今どきの高齢者の皆様は。
要は購買力が一番高い世代ということなのでしょうが。

自発的に撮って頂いた御配慮に大変感謝です。

再チャレンジ!草野水路の脇

5月20日に投稿した改修の関連です。

写真は再改修後の現状。
現場の不具合を見通して、再度の修繕が先週施されました。
第3稲毛ハイツ側です。
その反対側の歩道・遊歩道の除草も先日、速やかに実施。
そのあいだの大通りに出た歩道の段差も昨年かなり解消。
水路をのぼった園生町遊歩道の、インターロッキングの凸凹の改修も、今夏に着工予定。

高齢者や障がい者の方に使いやすければ、子どもも含めた全世代にとって安心。

役所から現場に足を運ぶ分、デスクワークを片付ける時間の確保に苦慮されると思いますが、迅速に改善されて住民の方も安心されています。

関係者の皆様に感謝感謝です。

第24回極真カラテ千葉県ジュニア選手権大会

千葉市稲毛区に本部がある極真会館小嶋道場主催で、千葉県総合スポーツセンターにて本年も開催、未就学児童から高校生まで男女のジュニアが奮闘しました。
私も大会顧問として出席させて頂きました。

今回の大会では熊谷俊人・千葉市長が出席し、来賓あいさつ。
千葉には武の道を重んじる伝統があることや、たとえ敗れても再び果敢に挑戦することの大切さを、千葉の歴史を通じてジュニアの皆さんに語られました。

試合に敗れて、そのままお母さんの懐に飛び込んで泣きじゃくる低年齢の選手の姿もあり、微笑ましい一幕でもありました。

このように、保護者の皆様が安心して子ども達を大会に送り出せるのも、いつもながら安全第一の大会運営が徹底されているからと、改めて感じました。

マンホールは改善の入り口?

写真のマンホールは、宮野木町785付近。東関東道の際です。
完全に突出して、車で通るとかなりの衝撃、自転車だと転倒することもあったとか。
無事に改修して頂きましたが、これは、こちらの町内会から御相談を受けた整備の、ほんの入り口です。
御相談の規模が来年度に予算を確保しないと困難なくらい広範囲で、かつ内容も市だけでなく県も絡むこともあり、手ごわい感があります。

新たな任期が始まって1カ月。
個人からだけでなく、自治会全体として御相談・御依頼を受けることが3件ほど続き、2期目の状況の変化を感じます。
ありがとうございます!しっかり頑張ります!

千葉大学地域連携イベント2019夏

千葉市稲毛区にある千葉大学西千葉キャンパスにおいて、今年3月に販売を開始した「パナマ・千葉大学コーヒー」を利用して地域貢献と認知度向上を目指し、更なる広報的アプローチとして6月5日(火)に「千葉大学地域連携イベント」が開催されました。
新たなコーヒーもさることながら、パレスティナ人の方が販売していた「死海の塩パン」や、3キャンパスのそれぞれのゆるキャラに、すっかり気を取られてしまいました。塩がしょっぱいのではなく、味が太い?のに驚き!

3の倍数月(6月・9月・12月・3月)の5日を「千葉大学コーヒーの日」として、学内インフォメーションセンターを利用し、試飲会や生産品の販売・関連企業の物販販売・地元商店街などによる地産品の販売など、本年度は定期的に開催されます。

語らいながら現場へ

今週も市民相談で稲毛区内各地を。
写真は、山王方面での個人応援団との語らいの一場面。
その後に現場へ皆さんで直行。
うん、ここの交差点は難所。
でも、安全安心の確保のために、現場から知恵を振り絞ります。

「平木だいさく」参議院議員と稲毛区

この猛暑の中、公明党千葉県幹事長である「平木だいさく」参議院議員(比例区予定候補者)が連日、熱い挨拶を展開しています。「平木だいさく」参議院議員については、自身のホームページを見ていただくのが、手っ取り早いわけですが、意外に知られていないのが、稲毛区とのつながりです。

私が議員になったこの4年間だけでも、大臣政務官の激務の中、何度も稲毛区に足を運び、青年と会い、商店街や自治会をはじめとする地域の声を聴き、時には与党の応援に声を枯らす…
写真はそんな「平木だいさく」参議院議員の、稲毛区内での行動の一端です。
(写真は、稲毛小学校での地域運動会での挨拶や、公明党稲毛支部会での講演、自民党・門山ひろあき衆議院議員への応援演説などです。)

「平木だいさく」燃えてます!

学童保育の会・この指とまれ総会

黒砂公民館に行われた同会に、本年も参加させて頂きました。

千葉市からの補助金を受託して2年目となる本年は、
①保育の質の向上、②持続可能な法人運営、③風の子シュワッチに対する地域の理解促進が示されました。
これまでは、関係者の間では保育の評価が高かったものの、補助金による安定的な運営やリーフレットの作成など、対外的な説得力が増してい
る印象です。

また、稲毛・こどものWAネットワークさんや、まちづくりスポット稲毛さんとも同席し、貴重な機会となりました。

今後、指導員加算や研修費用の課題なども検討していきたいと思います。

またもや草野水路

最近、すっかりこの水路の話題が多いのですが。
先日、遊歩道の除草についてご相談。
すると、「雨が上がり次第…」とのことでしたが、早速、作業が始まっていました。
感謝です。